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ペペロンチーノさんの人気コメント: 更新順(1/64)

人気コメント投票者
★2ミニオンズ(2015/米)あ、そこはモンキーズなんだ [review]KEI[投票(1)]
★3ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第1章(2017/日)俺も小松菜奈に命令されたい。 [review]サイモン64[投票(1)]
★3ロマンス(2015/日)ロマンスと紙の月。所詮箱根止まりの女って話(仙石原には行ったようだが) [review]jollyjoker[投票(1)]
★4台北ストーリー(1985/台湾)エドワード・ヤン作品を観ると「映画ってこういうことだよな」としみじみ思う。エドワード・ヤンの長編第2作。没後10年で日本初公開。改めて早逝が惜しまれる。 [review]ゑぎ[投票(1)]
★4苦役列車(2012/日)「愛すべき、ろくでナシ」という宣伝文句を鵜呑みにするとこの映画の本質を見失う。クソ豚野郎だから物語が成立する。 [review]jollyjoker, ガチャピン, 天河屋, 林田乃丞ほか7 名[投票(7)]
★3キャスト・アウェイ(2000/米)おおっ『救命艇』! [review]緑雨, トシ, JKF, ジャイアント白田ほか8 名[投票(8)]
★4お葬式(1984/日)「あるある」映画だと記憶していたら、何でも「ありあり」の映画だった。 [review]jollyjoker, ふかひれ, けにろん, muffler&silencer[消音装置]ほか8 名[投票(8)]
★5犬神家の一族(1976/日)この映画の真のジャンルはミステリーでもサスペンスでもない。最もファンキーでメロウなゴシックホラー、いや、「市川金田一」という唯一無二の新ジャンルだ。世界に誇れる「日本映画」だ。ていうか誇れ。 [review]YO--CHAN, 緑雨, づん, りかちゅほか16 名[投票(16)]
★2野性の証明(1978/日)当時は新鮮だったかもしれないけど、「トンデモ映画」ということを認めようよ。いや、「大いなる野心作」として再評価してもいい。 [review]Shrewd Fellow[投票(1)]
★4獣は月夜に夢を見る(2014/デンマーク=仏)シンプルなゴシックホラー。今時、逆に新鮮。 [review]けにろん[投票(1)]
★4フューリー(2014/米)ちょっと情緒的すぎる気もするが、よく出来た“戦闘”映画だと思う。戦車を使った白兵戦の勉強にもなるし(<何の役にも立たんがな)。 [review]緑雨, IN4MATION[投票(2)]
★3南極料理人(2009/日)美味しい料理を食べると笑顔になるのと同じように、ユルい面白エピソードの連続に笑顔になる映画。ただ、それ以上の読み解くべき物語がウヤムヤな印象を受けるため満腹感はない。 [review]DSCH, Master, セント[投票(3)]
★5オーバー・フェンス(2016/日)これは佐藤泰志「函館3部作」ではない。蒼井優先生ダンス3部作だ!こんな蒼井優先生が見たかった! [review]Shrewd Fellow, ぽんしゅう, deenity[投票(3)]
★2天才スピヴェット(2013/仏=カナダ)要するに『野いちご』なんだが、何が見所なんだか私にはさっぱり分からず、当り障りのないファミリー映画にしか見えなかった。 [review]トシ[投票(1)]
★3君の名は。(2016/日)ラッセンより普通にピカソが好き。 [review]Orpheus, すやすや, まー, mootほか10 名[投票(10)]
★5スパイキッズ(2001/米)こ、これは楽しすぎる。私はこれで完全にロドリゲスが分からなくなった。 [review]ロープブレーク, tredair, Myurakz[投票(3)]
★1天空の蜂(2015/日)穴凹だらけ。 [review]NOM, トシ, ぱーこ[投票(3)]
★3美しい星(2016/日)躍動しないSF。不条理劇の時代。ちなみに俺は六白金星。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4麦秋(1951/日)カメラのフレームの中と食卓という輪の中を人が出入りする物語。 [review]緑雨, けにろん, 煽尼采, sawa:38ほか9 名[投票(9)]
★4帝一の國(2017/日)昭和の実話だと言っても、平成の子は信じてくれないんでしょうなぁ。野村周平は青大将。 [review]tredair[投票(1)]