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さんのお気に入りコメント(1/2)

トランスポーター イグニション(2015/仏)★3 ステイサムは、独り立ちし、コティヤールは、オスカー獲ってブレイクし、最近は、「96時間」シリーズ頼みなベッソン。とうとう最近流行りの「リブート」に手を染めた。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
幻の湖(1982/日)★5 理解できません。けど、なんかよくわかんないけど、なんかすごかった。と思う。思ってしまった。なんか、わりと本気で好きだ。この映画。 [review] (林田乃丞)[投票(4)]
スノーピアサー(2013/韓国=米=仏=チェコ)★2 ポン・ジュノやってもうた [review] (ペンクロフ)[投票(6)]
告白(2010/日)★2 厭らしい演出の一貫ぶりは堂に入った中島哲也の人形劇。この画面が簡単に撮れるとはむろん思わない。プリ〜ポストプロダクションを通じて膨大な労働力が費やされている。でも、これは心底ダサいですよ。『アメリカン・ビューティー』『ウォッチメン』たちと同じ病に罹っている。紋切型描写の扱いが致命的に拙劣。 [review] (3819695)[投票(9)]
新書・忍びの者(1966/日)★4 舞台を再び戦国の乱世に戻して成功。 雷蔵がシリーズ最終作にして青二才の忍びを演じている。歴史ミステリーと父の仇探しを上手く盛り込み面白い。 [review] (AONI)[投票(1)]
アイ,ロボット(2004/米)★2 恥ずべき土人映画。こんな映画を作る連中は、確かに機械に管理されたほうがマシかも知れぬ。 [review] (ペンクロフ)[投票(2)]
魚が出てきた日(1967/英=米=ギリシャ)★3 カスタネットのファーストカットから3人の女が唄い踊るアバンタイトルが結局一番面白かった。ワクワクした。 [review] (ゑぎ)[投票(1)]
戦場の小さな天使たち(1987/英)★4 こどものせかい [review] (ペンクロフ)[投票(3)]
暁の出撃(1955/英)★4 鑑賞後にちょっと調べたら、作戦の流れや飛行中隊の行動結果は、史実にかなり忠実に描かれていることが判り感心した。逆に、最近の映画が「これは史実に基づいている」と謳いながら、脚色しすぎなんだろうな。 (AONI)[投票(1)]
キッチン・ウォーズ 彼女の恋は五ツ星(1992/米)★3 四つん這いのダイアン・キャノンの尻を見てニヤけたのはクリス・クリストファーソンだけではない。五ツ星り。 [review] (黒魔羅)[投票(1)]
団地妻を縛る(1980/日)★2 日野繭子を観たくて映画館まで行ったのに、他の知らない女優さんが団地の奥さんになってただ縛られるだけで何も起こらない。退屈で暇つぶしにもならなかった。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
戦火のかなた(1946/伊)★3 第1話→4点、第2話→4点、第3話→3点、第4話→3点、第5話→2点、第6話→3点。平均3.16点、0.16は切り捨て。全部見るのが面倒くさい方のご参考になれば。 (黒魔羅)[投票(1)]
霧の旗(1965/日)★3 事件は未解決だが [review] (リーダー)[投票(2)]
モダン・ミリー(1967/米)★4 幸せな映画だ。ことごとく慎みを欠いた演出にはうんざりもするのだが、それを正当化するだけの楽しさ・可愛らしさ・馬鹿馬鹿しさに溢れている。ラッセル・メティの切り取る画面にもやはり慎みという言葉は当てはまらないが、美しい。 [review] (3819695)[投票(1)]
ラ・マンチャの男(1972/米)★2 色々と努力や工夫は見えるが、この脚本を舞台から映画に移したことによる演出上の自由が、却って作品の底力を奪っているのではないか――と、舞台を観に行ったこともない僕が思った理由→ [review] (煽尼采)[投票(1)]
ザ・ロック(1996/米)★3 エド・ハリスの行動に不満。マイケル・ビーンの扱いに泣く。 [review] (AONI)[投票(6)]
史上最大の作戦(1962/米)★5 CGがどんなに頑張っても描くことの出来ない「本物」の空気。 [review] (荒馬大介)[投票(1)]
犯人は21番に住む(1942/仏)★4 探偵の恋人がぷりちぃ。 [review] (ドド)[投票(1)]
クロスゲージ(1997/米)★3 5年ぶりのアレ。 (黒魔羅)[投票(1)]
ファースト・ワイフ・クラブ(1996/米)★3 ここのコメントは「サード・ポイント・クラブ」みたいな。(笑)3人のコーラスとマギー・スミスに+3。 (HAL9000)[投票(1)]