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月魚さんのお気に入りコメント(1/10)

レディ・プレイヤー1(2018/米)★3 話★3、撮り方★3、役者★3。スピルバーグと2つ違いの私は80年代からのネタはほとんど懐かしかった。スターウォーズの絵柄でも思うけど、できるからってなんでも画面にぶち込むのは文化の違いかも。私にはうるさい。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
レディ・プレイヤー1(2018/米)★3 長い、これしきの話しで2時間半必要なのか?話の構造も古臭いし、見るべき所は新旧キャラや、80年代ポップスのオンパレードか。あ、あとシャイニングのセット完全復元。 (サイモン64)[投票(1)]
レディ・プレイヤー1(2018/米)★3 スピルバーグは地球に残る人 [review] (ペンクロフ)[投票(6)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★4 アーモンドチョコだと思って齧ったら、何だか違う物が入ってるようなんだけど、まあなんとなくアーモンドチョコっぽいからいいか!みたいな感じ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(5)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★3 どうもスッキリしない。自分の欠損に気づかない(分からない)から、すべてを受け入れてくれる魚男を優しい(偏見がない)と感じる。これは話のすり替えではないのか。異物はあくまでも異物で、異物を愛さないまでも、受け入れることにみんな四苦八苦しているのだから。 [review] (ぽんしゅう)[投票(6)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★2 よせ、野暮になる。 [review] (ペンクロフ)[投票(12)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★4 わたしたちはいつかは過去を捨てて未来へ歩きはじめなくてはならない。今がその時なのだろう。 [review] (イリューダ)[投票(5)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 「有る」という以外この映画、コメントのしようもなくなった。キャラの創出と清算に関するためのなさはシリーズ通じて相変わらずだ。 (ジェリー)[投票(2)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 なんか『スターウォーズ』シリーズファンではないからですかね。こんな感じだっけ?ってなることが多かった作品です。 [review] (deenity)[投票(2)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 スターウォーズっつーより、アナ雪だな。が最初の感想。 [review] (pori)[投票(7)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★4 ブレる世界観。ニュージュネレーションのスターウォーズはどこに向かう? [review] (おーい粗茶)[投票(11)]
パーティで女の子に話しかけるには(2017/米)★2 過去作ではアニメーションに仮託されハードな世界に温もりを与えたJ・C・ミッチェルのイノセンスがだだ漏れでゲップが出そう。エルのヘタレ歌とキッドマンの見てくれだけ感の所為で対置されたパンクシーンが胡散臭い。居た堪れなさが滲み出る。 (けにろん)[投票(1)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 「シン・帝国の逆襲」または「私は如何にして心配することをやめて暗黒面を愛するようになったか」。自殺するスターウォーズ。ディストラクティヴなコンセプトはさもありなんとするスタンスだが、演出が死んでいて、いい映画にはなっていないと思う。演出だけで評価するなら★2レベル。 [review] (DSCH)[投票(7)]
オリエント急行殺人事件(2017/米)★3 超有名で、今となってはありがちともいえるようになってしまった仕掛けだけに、言わば「逆算方式」でどう楽しませるかという映画にチャレンジしたのは立派。そして全体の雰囲気と、ベテラン俳優の貫禄には楽しめるだけのものはあった。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)★4 ダメ女がシンクロ怪獣絡みに元気を取り戻す映画、とは解って観に行ったが、思った以上にヘビーで蒲団に寝ゲロしそうになった。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★4 コミックが原作と言われ、なるほどと思うキャラのビジュアル造型と舞台と小道具、スタイリッシュな構図。それとオチ。目指すものはあくまでそれら。 [review] (おーい粗茶)[投票(4)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★4 むろんシャーリーズ・セロンを惚れ惚れ眺める作である。見物のロングテイク技斗は、身体運動の連続性以上に、怪我と疲労の毎秒的蓄積の記録において真に迫る。ブロンド、諜報員、諜報員リスト(マクガフィン)、記憶男(『三十九夜』)、雨傘(『海外特派員』)等、むやみにヒッチコッキーなのはご愛嬌。 (3819695)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★5 おそらく前作のような「伝説」になることはないと思う。だが、前作の余韻を残しながら重厚に描いた未来に時間の経つのも忘れて引き込まれた。 [review] (サイモン64)[投票(5)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 2時間44分に不安を覚えたのだが、杞憂でした。 [review] (もがみがわ)[投票(1)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★3 時代設定もあるがキーボードやモニターやらが一切出てこないので今どき新鮮な感じがする。だからと言っていかにも昔風のスパイの小技も乏しく、ひたすら身体を張ってがんばる「肉体労働スパイアクション」映画といったところか。これはこれでけっこう面白い。 [review] (シーチキン)[投票(3)]