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月魚さんのお気に入りコメント(1/10)

スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★4 わたしたちはいつかは過去を捨てて未来へ歩きはじめなくてはならない。今がその時なのだろう。 [review] (イリューダ)[投票(4)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 「有る」という以外この映画、コメントのしようもなくなった。キャラの創出と清算に関するためのなさはシリーズ通じて相変わらずだ。 (ジェリー)[投票(2)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 なんか『スターウォーズ』シリーズファンではないからですかね。こんな感じだっけ?ってなることが多かった作品です。 [review] (deenity)[投票(2)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 スターウォーズっつーより、アナ雪だな。が最初の感想。 [review] (pori)[投票(6)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★4 ブレる世界観。ニュージュネレーションのスターウォーズはどこに向かう? [review] (おーい粗茶)[投票(10)]
パーティで女の子に話しかけるには(2017/米)★2 過去作ではアニメーションに仮託されハードな世界に温もりを与えたJ・C・ミッチェルのイノセンスがだだ漏れでゲップが出そう。エルのヘタレ歌とキッドマンの見てくれだけ感の所為で対置されたパンクシーンが胡散臭い。居た堪れなさが滲み出る。 (けにろん)[投票(1)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★3 「シン・帝国の逆襲」または「私は如何にして心配することをやめて暗黒面を愛するようになったか」。自殺するスターウォーズ。ディストラクティヴなコンセプトはさもありなんとするスタンスだが、演出が死んでいて、いい映画にはなっていないと思う。演出だけで評価するなら★2レベル。 [review] (DSCH)[投票(5)]
オリエント急行殺人事件(2017/米)★3 超有名で、今となってはありがちともいえるようになってしまった仕掛けだけに、言わば「逆算方式」でどう楽しませるかという映画にチャレンジしたのは立派。そして全体の雰囲気と、ベテラン俳優の貫禄には楽しめるだけのものはあった。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)★4 ダメ女がシンクロ怪獣絡みに元気を取り戻す映画、とは解って観に行ったが、思った以上にヘビーで蒲団に寝ゲロしそうになった。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★4 コミックが原作と言われ、なるほどと思うキャラのビジュアル造型と舞台と小道具、スタイリッシュな構図。それとオチ。目指すものはあくまでそれら。 [review] (おーい粗茶)[投票(4)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★4 むろんシャーリーズ・セロンを惚れ惚れ眺める作である。見物のロングテイク技斗は、身体運動の連続性以上に、怪我と疲労の毎秒的蓄積の記録において真に迫る。ブロンド、諜報員、諜報員リスト(マクガフィン)、記憶男(『三十九夜』)、雨傘(『海外特派員』)等、むやみにヒッチコッキーなのはご愛嬌。 (3819695)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★5 おそらく前作のような「伝説」になることはないと思う。だが、前作の余韻を残しながら重厚に描いた未来に時間の経つのも忘れて引き込まれた。 [review] (サイモン64)[投票(4)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 2時間44分に不安を覚えたのだが、杞憂でした。 [review] (もがみがわ)[投票(1)]
アトミック・ブロンド(2017/米)★3 時代設定もあるがキーボードやモニターやらが一切出てこないので今どき新鮮な感じがする。だからと言っていかにも昔風のスパイの小技も乏しく、ひたすら身体を張ってがんばる「肉体労働スパイアクション」映画といったところか。これはこれでけっこう面白い。 [review] (シーチキン)[投票(3)]
ワンダーウーマン(2017/米)★3 主人公が正しすぎて息苦しい。それを補償すべく「(西欧的)世事の疎さ」が機能するロンドン・シークェンスはひとまず面白い。また、大概は映画に相応しいはずの「光る」投げ縄も、その露骨なディジタル描画感が興を削ぐ。『コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝』のラウ・チンワンから鞭使いをまねびたい。 [review] (3819695)[投票(4)]
ドリーム(2016/米)★3 邦題が凡庸。話も凡庸。でも、ちょっと泣いた。 (もがみがわ)[投票(1)]
エイリアン:コヴェナント(2017/米=英)★5 やっぱりさ、バケモノナンバー1はエイリアンだよねぇ。 [review] (pom curuze)[投票(2)]
ワンダーウーマン(2017/米)★2 男性化した女性、あるいは女性化した男性としての「女戦士」。 [review] (ハイタカ)[投票(4)]
ザ・ドライバー(1978/米)★4 近頃はすっかり『エイリアン』の人になってしまったウォルター・ヒルもこういう時代があったんだと。今作が『48時間』につながったはずで、足りなかったものを加えてあの良作が生まれたのだなあ。 [review] (HAL9000)[投票(2)]
ベイビー・ドライバー(2017/米)★4 エンディングは犯罪映画として、ちょっとこんなことでいいのか?と考えてしまうのだが、いや、中盤から終盤にかけて、もう『トゥルー・ロマンス』の域に近づくかと思った。 [review] (ゑぎ)[投票(3)]