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月魚さんのお気に入りコメント(4/10)

パシフィック・リム(2013/米)★5 アニメ演出を実写で作れる第一人者はこれまで樋口真嗣が第一人者だと思ってたけど、その認識も改めねばならないかも知れない。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
パシフィック・リム(2013/米)★3 まぶしい時に芦田愛菜の物まねをするのがマイブーム。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(8)]
パシフィック・リム(2013/米)★5 エメリッヒ「あれ?怪獣出しといて地球破滅させないの?」 [review] (てれぐのしす)[投票(1)]
パシフィック・リム(2013/米)★4 日高のり子が稲妻キックしなきゃならないのだ。坂本真綾がエキゾチック・マニューバしなきゃならないのだ。 [review] (ペンクロフ)[投票(5)]
風立ちぬ(2013/日)★4 本作は凄まじく中途半端な作品だ。でもそれこそが本作の素晴らしさでもある。好き放題映画作る楽しさに溢れてる。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
パシフィック・リム(2013/米)★3 いやー、なんだかよくわからないけど手に汗握る映画だったわー。大興奮。(但し格闘シーンのみ) [review] (K-Flex)[投票(1)]
パシフィック・リム(2013/米)★4 日本の役者がそれなりに頑張っていたので、おまけ★4つ。アメリカが大雑把な体力勝負なのは太平洋戦争以来変っていない。怪獣がぐちゃぐちゃイカタコみたいな感じのところがあるのはどうにかしてほしい、と思った。 (ぱーこ)[投票(1)]
AVP2 エイリアンズVS.プレデター(2007/米)★3 愛すべき超クソ映画、といったところか。映画としての出来は最低の部類だが、この豪快さには笑わせてもらった。(2008.12.28.) [review] (Keita)[投票(3)]
銀河鉄道の夜(1985/日)★5 「星めぐりの歌」「306番」など音楽がとても上手く使われている。どんなオタクにも媚びない(賢治オタクにさえ)、いやらしいメッセージもない、アニメ映画の最高峰だと思うんだけど。 (はしぼそがらす)[投票(8)]
ストリート・オブ・ファイヤー(1984/米)★4 俺、このサイトの存在を知って良かったぁ。 [review] (ごう)[投票(21)]
レ・ミゼラブル(2012/英)★3 映画であることをすべて忘れる必要はない [review] (Orpheus)[投票(11)]
007 スカイフォール(2012/英=米)★4 前2作のリアル路線ボンドを評価してきた身としては、ちょっと最後のシーケンスで今後に対して嫌な予感がしたのは残念。それでも十分楽しめた。 [review] (Master)[投票(2)]
プロメテウス(2012/米)★2 映像はすごい。しかし映像以外に見所はないというのが結論。カップルで行くとその後の食事がおいしくなくなること請け合い。 [review] (サイモン64)[投票(3)]
モールス(2010/米=英)★2 無駄な過剰演出。ブレブレの視点。どの気持ちで観たらいいんだ?ちなみにオリジナルは未見。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
宇宙人ポール(2011/米)★3 バディもので、ロードムービーで、宇宙人もいるっていう、普通の映画(笑)。とりあえず笑えるのがよかった。 (HAL9000)[投票(2)]
宇宙人ポール(2011/米)★4 ポールの煙草をくゆらす時の世間擦れした演技がいい。この演技だけでキャラを語っているんだから大したもの。アレが出てきた時にはそりゃあ拍手喝采ですよ。 [review] (すやすや)[投票(3)]
トロール・ハンター(2010/ノルウェー)★5 こんな映画が観たかった。傑作である。 [review] (ペンクロフ)[投票(5)]
プロメテウス(2012/米)★3 IMAX3D字幕版。リドリー・スコット久々のSF映画!としか認識しておらず、不覚にも『エイリアン』シリーズの新作(というかセルフリメイクに近い)であることを忘れていた。つまり予想外にグロい。中盤のアレは1作目のチェストバスター登場場面に匹敵するんじゃないか? [review] (赤い戦車)[投票(7)]
インセプション(2010/米)★3 不可能作戦を遂行するプロ集団のリーダーが個人的事情に拘泥してウジウジして展開が間延びし、どっちつかずで尺だけ長い。夢だから何でも有りとは言え4段階の夢中夢の舞台設定に伏線のかけらもない。あるのは絵づらの趣向のみでアホらしい。 (けにろん)[投票(15)]
ダークナイト ライジング(2012/米=英)★3 究極悪だか絶対悪だか知らぬが、9・11から10年を経て尚、イスラム景観な地獄穴から来し爆弾テロリズムという底浅ぶりの陳腐。しかも、ヘタレ野郎だったというんじゃ自壊領域の張子の虎。冒頭を筆頭に肉厚なアクション描写には随所で惹かれたのだが。 (けにろん)[投票(7)]