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荒馬大介さんの人気コメント: 更新順(1/16)

人気コメント投票者
★5江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間(1969/日)これを「奇っ怪」と呼ばずして何だ!想像も付かなかった怒涛のクライマックスには言葉を失うこと必至! [review]ジェリー, 甘崎庵, 直人, 太陽と戦慄[投票(4)]
★5アタック・オブ・ザ・キラー・トマト(1980/米)自分の「採点済の映画」のページを開いて最初に出てくるタイトルがこれ……というのもなあ。あと「ねえ、ケチャップない?」トマトにそんなことを言ってはいかんよ(笑)。 [review]ひゅうちゃん[投票(1)]
★4乱(1985/日)黒澤明は物凄く太い筆を持っていたにも関わらず、80年代の日本は小さな半紙しか用意出来なかった。この差は埋まらないまま残る。永遠に。 [review]YO--CHAN, ぱーこ, づん, もりっしーほか5 名[投票(5)]
★4DAICONFILM版 帰ってきたウルトラマン(1983/日)話のシリアス度、オリジナルを意識したカメラアングル、ワンダバコーラスで徐々にスイッチが入り、ウルトラマンが登場すると見事に爆笑させてくれる。 [review]DSCH[投票(1)]
★5この世界の片隅に(2016/日)最初から最後まで、すずさんの喜びや悲しみ等々全ての感情を一緒に体験したかのよう。観終えた後に残るのは悲しいとも切ないのとも違う気持ち。そして気付く「あの時はこんなだったのか」と。 [review]DSCH, おーい粗茶, ぽんしゅう, クワドラASほか6 名[投票(6)]
★5ゴジラ(1954/日)ゴジラというと大抵の人が思い浮かべる、あの「♪だだだん、だだだん……」という曲。実は→ [review]ジェリー, movableinferno, uyo, りゅうじんほか29 名[投票(29)]
★1宇宙大怪獣ギララ(1967/日)いろいろ研究したという割には全然ダメ。 [review]ペンクロフ, 水那岐, 小紫, おーい粗茶ほか6 名[投票(6)]
★3ダーク・スター(1974/米)あのラストを見て「おお、これはあの!」と思う俺も、オバノンやカーペンターと同じくこの手の作品が好きなのだなあ、とつくづく。 [review]DSCH[投票(1)]
★4日本万国博(1971/日)「懐かしい、懐かしい」を連呼する母。直撃世代の人にはたまらないものがあるらしい。寒山拾得[投票(1)]
★3ふたり(1991/日)実は各種視覚効果を取り揃えた、ちょっとした特撮作品なんです。小学生の時、観てて驚きました。 [review]ペンクロフ, ぱーこ[投票(2)]
★5新幹線大爆破(1975/日)この映画は、社会の中でどうしようもなくなった男達が、やぶれかぶれで放った一発の弾丸によって引き起こされる、153分間にも及ぶ壮大なサスペンスなのだ。 [review]ペンクロフ, ねこすけ, けにろん, ごうほか25 名[投票(25)]
★4シンドバッド7回目の冒険(1958/米)「投げた槍が怪物に刺さる」。これをワンカットで見せられる、という技術を完璧なまでに確立してしまった。 [review]寒山拾得, 山本美容室, tredair, 水那岐ほか8 名[投票(8)]
★3サラマンダー(2002/英=アイルランド=米)おそらくは「中世のドラゴン退治・現代版」をやりたかったのであろう。その意気は随所に伺える。 [review]IN4MATION, わっこ[投票(2)]
★5マタンゴ(1963/日)「理性的に生きること」が「人間」なのか?本作はそれらを全て否定する。 [review]水那岐, sawa:38, 甘崎庵, ゼロゼロUFOほか7 名[投票(7)]
★5妖星ゴラス(1962/日)科学的リアリズム担当=円谷英二、日常的リアリズム=本多猪四郎。その両者が合致した和製SF映画の傑作。<追記>怪獣マグマの存在意義について→ [review]シーチキン, YO--CHAN, 小紫, わっこほか14 名[投票(14)]
★5ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)本作が作られたことを嬉しいと思う反面、トンでもないことをしてくれたという気にもなる、実に複雑な映画。 [review]Orpheus, がちお, べーたん, fufuほか27 名[投票(27)]
★4ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)日本の「ゴジラ」とは別路線を歩むため、モンスター・ゼロを登場させた上に未来へ向けて脱出しようと全速力で突っ走るドハティ監督。その先にあるのは希望か、絶望か。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★5キング・コング(1933/米)特撮技術も凄いが、やはり休む間もなく進む話の運び方も上手い。リメイクなんかメじゃない。寒山拾得, 甘崎庵, ペンクロフ, ぱーこ[投票(4)]
★3黒蜥蜴(1962/日)妖しさ満点の映画になってもよかったのだが、この明智小五郎は淡白すぎた。だからといって唄って踊る大木実がいたら逆の意味で妖しい。黒蜥蜴どころではない。 [review]寒山拾得, 水那岐[投票(2)]
★5蝿男の恐怖(1958/米)あのラストを見てしばらく蝿が叩けなくなりました。とにかく虫唾が走る! [review]G31, YO--CHAN, ぱーこ, ペンクロフほか6 名[投票(6)]