★4 | 子供のころ大好きだった原作への想い出プラス★1 [review] (kazya-f) | [投票] |
★3 | 「工場に入るまで&工場を出てから」の方が面白く感じられました…っていいのか!? (takamari) | [投票(2)] |
★4 | ウンパルンパ達が、いつインベーダーダンス(copyright マイケル・ホイ)を踊り出すのか、ドキドキしながら待ってたのはオレだけじゃあないはずだ! (佐保家) | [投票] |
★5 | あ〜それいじょう楽しませないで〜鼻血がでちゃいますよ……あっ、鼻血もう出てますよティム・バートン&ジョニー・デップ!ウンパ・ルンパ(ディープ・ロイの顔)凄すぎて正直MVPの活躍やし、リスのキュートなボケ!ホンマね、ビックリマンチョコでスーパーゼウスが出たらロッテの菓子工場行けるみたいな感じのレベルと思ってたら大間違いよ!細木和子を完膚無きまでに言い負かせたぐらいの爽快感!ファンタジー最高!家族最高! [review] (ジャイアント白田) | [投票(6)] |
★4 | ティム・バートンが本当に愛するモノを、やりたい様に作らせたら、魂の籠った物凄い映画が出来上がった。約2時間バートン・ワールドが観客を魅了し続ける。楽しそうな作り手の姿が目に浮かぶ。これほど製作スタッフに羨ましさを感じる映画は無いかもしれない。 (Pino☆) | [投票] |
★4 | お金は毎年何枚も刷られていますがゴールドチケットは5枚だけなんです。ヤフオクとかで売っちゃだめ。 (くっきん) | [投票(1)] |
★3 | デップは今年だけで2回もネバーランドに主演しました。一本目は作者として。そして二本目は… [review] (甘崎庵) | [投票(4)] |
★4 | ジョニー・デップの微妙な表情の変化を楽しむ作品なのかな。
迷い続ける表情がラストに向かって自身に満ちていく。
チャーリーではなく、ウォンカのサクセスストーリー (ヒコ一キグモ) | [投票] |
★3 | 今ひとつだった。理由はデップが全然弾け切れてないからである。『ムーランルージュ』の時にも主演2人にもっと弾けて欲しいと思ったが、ここは『ビッグフィッシュ』繋がりでユアン=マクレガーが大口開けてやった方がしっくり来た気がする。3点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |
★3 | 子供も大人も欲望には際限が無く、その心は狡猾でずる賢くて快楽のためになら何だってやりかねない。人間、なんも進化してません。未だ本能の赴くままに。 (Ryu-Zen) | [投票] |
★3 | 女性&カップル多めの館内はこちらの気が引けるほどシンとしていた…。なんだろなあ、みんな引いてたのかなあ。宇宙の旅もほとんど無反応で寂しい…。知らないんだろな。 (ガリガリ博士) | [投票] |
★3 | 社会批判や教訓をちりばめながら、と思わせといて撮りたいものを撮っただけ、ってとこがいかにもバートンらしい。内容的には特に真新しさは感じられないなあ。ジョニー・デップは相変わらず上手い。 (FreeSize) | [投票] |
★5 | スクリーンから妖気があふれ出てくる…、そんな映画。たまりません。 [review] (じょばんに) | [投票] |
★3 | 清く、正しく、美しく!なんてな! [review] (billy-ze-kick) | [投票] |
★3 | 「理屈抜き」って繰り返すあたりは、ちょっと言い訳っぽい、かも。 [review] (HAL9000) | [投票] |