コメンテータ
ランキング
HELP

リリー・フランキーの映画ファンのコメント

凶悪(2013/日) SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018/日) 二重生活(2015/日) 海よりもまだ深く(2016/日) 秘密 THE TOP SECRET(2016/日) 海街diary(2015/日) ぐるりのこと。(2008/日) そして父になる(2013/日) 恋人たち(2015/日) 盲獣VS一寸法師(2001/日) 極道大戦争(2015/日) 探偵はBARにいる3(2017/日) THE焼肉MOVIE プルコギ(2007/日) アフロ田中(2012/日) 色即ぜねれいしょん(2008/日) お父さんと伊藤さん(2016/日) トイレのピエタ(2015/日) 女が眠る時(2016/日) 僕たちは世界を変えることができない。 But,we wanna build a school in Cambodia.(2011/日) 野火(2015/日) バクマン。(2014/日) ジャッジ!(2013/日) モテキ(2011/日) 美しい星(2016/日) SCOOP!(2016/日) 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007/日) バケモノの子(2015/日) blank13(2017/日) ボーイズ・オン・ザ・ラン(2010/日) 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017/日) ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発(2008/日) 歓喜の歌(2007/日) 万引き家族(2018/日) 聖の青春(2016/日)が好きな人ファンを表示する

IN4MATIONのコメント************

★5凶悪(2013/日)ノンフィクションであるところのこの作品をフィクションたらしめている部分はおそらく藤井(山田孝之)とその妻(池脇千鶴)の言動と立ち位置だろう。要介護老人を抱えた家族の疲弊と家庭崩壊の危機。一方でそうした老人を次々と手にかけてきた木村たち。法の向こう側とこっち側にいるだけなのだとラストのカットが如実に示している。巧い。 [review][投票(2)]
★3二重生活(2015/日)知らない人を尾行して、その人の「秘密」を知るって行為に若干ながら興味を持ちました。が、 [review][投票(2)]
★2秘密 THE TOP SECRET(2016/日)死者の脳をスキャンした映像を直接モニターできるケースと、岡田の脳を経由しなくてはいけないケースがあるなど脚本が雑すぎる。あと○○が○○を殺さなくちゃいけなかった理由が腑に落ちない。そんなもん?って呆気にとられた。[投票]
★5海街diary(2015/日)徒然なる日記。移り変わる季節、鎌倉の森、湘南の海、4人の女たちの思い。人の死から始まり人の死で終わる物語なのに、なぜか観た後に残る爽快感。それは各人の配役の妙と是枝マジックのお陰。すずが3姉妹に馴染んでいく過程が丁寧に描かれている。何度も見たくなる、何も起こらない作品。特に夏帆がいい。 [review][投票(3)]
★4そして父になる(2013/日)現実に起こった取り違え事件を題材に野々宮良多(福山雅治)に焦点を当てた本作。ドキュメンタリーの方を先に見て思ったのは、一番の被害者は親ではなく子供たちだということ。そこを忘れちゃいけない! 被害者然としている両家族の親たちに同情はするが、何か違和感を感じる。 [review][投票(1)]
★4探偵はBARにいる3(2017/日)シリーズのファンでもないのに全作観てる。今回はお目当ては北川景子。さて本作は早々に犯人の察しがつく。その犯人の動機だけが牽引力となった。シリーズの中では一番ミステリー要素は強いかな? そして、相変わらず探偵はBARよりも喫茶モンデの方に多くいる笑 ネタバレでは犯人の取った行動について言及しています。 [review][投票]
★3バクマン。(2014/日)普段漫画を読まない僕だけれど、週刊漫画の連載の大変さは十分伝わりました。ドラマ・『重版出来』ほどではないけれど。チラシを見る限り、原作にかなり顔や雰囲気が似たキャスティングだと思うし! ところで小松菜奈って可愛いね。スタイルもいいし。[投票]
★3ジャッジ!(2013/日)北川景子だけがニャーニャーだ。[投票]
★4モテキ(2011/日)かつてなく長澤まさみが可愛く見えた作品。彼女はこういった等身大の女の子の役が似合うのかもしんない。この映画、あくまで男性目線なんだけど、女の子にもウケると思う。とにかく出演している女性陣が皆んな魅力的なんだわ。 [review][投票(1)]
★4SCOOP!(2016/日)福山雅治が定着したイケメンイメージを払拭するかのように吐き出す汚い台詞が全て白々しくて嘘っぽい。いや、この人、平気で下ネタとか言っちゃう人の筈なのに、台詞になるとぎこちない。口調がね、無理してんの。やっぱ役者じゃなくてアイドルなんだわ、この人。物語の展開は前半はオーソドックスな職業HOW TOモノ・バディモノ、後半は怒涛の逆転ホームラン。あ、野球に例えちゃ「古い」って言われるんだっけ?w [review][投票(2)]
★3東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007/日)号泣するほどでもなく。静かに僕とオカンとオトンとの時間が流れてました。他の媒体で映像化された同名作品よりオカンが美しくない分(失礼)、少しリアルに泣けました。後はただただオダジョーのオサレなスタイリングに目を奪われました。ファッションショーです。 [review][投票(2)]
★3バケモノの子(2015/日)ごめん、『ベスト・キッド』のパクリにしか見えなかった。熊徹と九太の心の通わせ方とかありきたりだし。一郎彦が○○って展開も早くからネタバレ気味だし。ちょっと残念な仕上がり。[投票]
★4奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017/日)今更「奥田民生」になりたいヤツなんていないだろうけどw、原作あるなら仕方ない。水原希子がモテテクHOW TOをバッサバッサと斬り倒していく姿は潔い。[投票]
★4歓喜の歌(2007/日)物事に対し真摯に取り組むという事。みたま町は狭いな。点数はちょっと甘いか?w 以前から和田アキ子と声や歌い方が同じだと思っていたCKBのKENさんが歌う「あの鐘を鳴らすのはあなた」に免じて許してちょw[投票]