コメンテータ
ランキング
HELP

「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

東京物語(1953/日) 早春(1956/日) 東京暮色(1957/日) 彼岸花(1958/日) 浮草物語(1934/日) 浮草(1959/日) お早よう(1959/日) 秋日和(1960/日) 突貫小僧(1929/日) 小早川家の秋(1961/日) 大学は出たけれど(1929/日) 東京の合唱(1931/日) 大人の見る絵本 生れてはみたけれど(1932/日) 秋刀魚の味(1962/日) 戸田家の兄妹(1941/日) 父ありき(1942/日) 長屋紳士録(1947/日) 晩春(1949/日) 麦秋(1951/日) お茶漬の味(1952/日)が好きな人ファンを表示する

トレインスポッティング(1996/英)************

★3イタイ映像とイケテル映像のギャップが過激。音楽はクール。ところで女子中学生とやると犯罪になるのは、スコットランドでも同じなんだね。[Video] (Yasu)[投票]
★1人間の95%は循環器と消化器で構成されており、残り5%が簡単な目と舌と脳と主張力の強い生殖器でできているってこと? 今更言うほどのことか! (ジェリー)[投票]
★4この映像が革新的とか云われると「ちょっと違うんではないかい」と思ってしまうが、映像がとても面白いのは確か。天井を這う赤ん坊には笑ってしまいました。これはどう見てもファンタジーであり、とてもよくできた活劇でもあるのだ。この映画の活劇性はロバート・カーライルの面構えに拠るところ大。 (ゑぎ)[投票(1)]
★3冒頭のトイレシーンが強烈でずっと匂いが残りそう。麻薬を題材に、何かを生み出そうとするのは無理なんじゃないかな。明るいラストはなかなかいいけどね。青春映画の佳作とはいかない。 (セント)[投票(1)]
★3ドラッグを扱ってるから苦手なんじゃなくて、この映画だから性に合わない。 [review] (青山実花)[投票(1)]
★3しかし、これがオシャレと見られていたとは、当時の日本も相当に変。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
★2イギリス映画に必ずといっていいほど出てくるヘロインの実態?日本では撮れない映画だ. (RED DANCER)[投票(1)]
★3イギリス北部の地方都市の普通の話。映像的にはショックもあるが・・・ナンデコンナにみんなが観たんだろう?→ [review] (ボイス母)[投票(6)]
★3これ観てドラッグを試した人は数知れず・・・ (TOMIMORI)[投票(1)]
★4躊躇なく注射をうつシーンがあまりにリアルで、ユアン・マクレガーは本物の元ジャンキーだと信じてた。 [review] (G31)[投票(1)]
★5友達を選べ。(05・11・16) [review] (山本美容室)[投票(3)]
★3「見ず嫌い」のままにしておいてもよかったようだ。退屈はしないものの特に面白くないというか、例えるなら、電車の網棚にあった週刊ジャンプ。 [review] (tredair)[投票(3)]
★4音楽のセンスが良い。あとは別にどうってことない映画なんだけど英国の風景が好き。 (赤い戦車)[投票]
★4考え方によっては怖くて悲しい話だと思うけどな。 (ペペロンチーノ)[投票(1)]
★4やっていることは過激で反倫理だが、中身は日本でも最近「マイルド・ヤンキー」と呼ばれている精神性そのもの。ブレグジットにしてもトランプ大統領誕生にしても、この時代の彼らの精神性が下敷きになっている。そういう意味で今こそ見返すべき映画だし、だからこそ『T2』製作の必然性がある。 [review] (緑雨)[投票(2)]
★3怒れる若者たちの末裔は社会構造圧力から解放された代わりに経済格差に圧殺される。かくして私達はドラッグに浸るのであーる。という言い訳地獄から這い上がったにしても世界が閉じていることは変わらない。幻覚描写をはじめ、ここには新しいものは何も無い。 (けにろん)[投票(1)]
★4若さとは自分の未熟すべて棚に上げて粋がることであり、大人になるとはそれら全部棚に上げて、と言うか無かったことにしてケツをまくり、世間とよろしくやっていくことだ。自分でジョッキぶんなげといて「よーし、誰がやったんだ?」それぐらいの分厚さで行こうぜ。 (kiona)[投票(1)]
★1ラリって赤ん坊を死なせてしまう件が残酷。報いであるべき主人公のコールド・ターキーが、妙にポップで面白半分なのがおぞましい。こんな感想は分別臭いか。 (寒山)[投票]