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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ゲド戦記(2006/日)************

★22006年の日本映画最大級のヒット作なのに、これほど執着できない映画があるのだろうか。親が偉大すぎて可哀想。この路線で行こうとするといずれ破綻するだろう。残念だが全く思いいれることができなかった。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★1強いて言うなら、最高品質の食材を前にした“自称”料理人が、どうやって料理して良いか分からず、全部ミンチにして焼いてハンバーグにしてみました。と言う作品。と言えばいいかな? [review] (甘崎庵)[投票(10)]
★3どうも登場人物を見ていて、懐かしの宮崎アニメの名作の登場人物たち、『ナウシカ』や『もののけ姫』、『千と千尋』で活躍したキャラクターたちが思い浮かんで仕方がなかった。 [review] (シーチキン)[投票]
★2わかりにくそうなモノが、わかりやすかったという事が実につまらん。これまでジブリが作品ごとに大切にしてきたであろうそれぞれの映画独特の「世界観」がこれには全くないように思えた。 (らーふる当番)[投票]
★2世界の均衡を脅かす悪い魔法使いの陣営がチンピラ4、5人という少数精鋭主義。 (ペンクロフ)[投票(2)]
★3批判が多いが私は好きだ。涙がこぼれるシーンもあった。 (桜桃)[投票(3)]
★2意外に期待感を煽る冒頭シーン以降、画面に躍動が訪れることはない。登場人物が皆、囁き声で話しているかのような、薄暗い雰囲気。これをジブリ絵で遂行する新味は感じたが、世界観は狭く、深度も浅い。背景美術は目の保養。 [review] (煽尼采)[投票(1)]