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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ティファニーで朝食を(1961/米)************

★4あのラストがたまらなく好きです。 [review] (chokobo)[投票]
★5オードリーが大好きなのでそれだけで大満足。得にこの映画では彼女の魅力が大爆発。甘味ある音楽とゴージャスな容姿、そしてスマートなストーリー。まさに名画ですよ。僕はワインを飲みながらこの映画によく溺れています。 (かっきー)[投票(1)]
★3あの日本語はいったい? (タモリ)[投票]
★4ある意味でヘプバーンの役柄はミスキャストだったのでは。彼女にとっては挑戦だったのだろうが。その違和感がラストでもとに戻ったということで、なんとか現在まで彼女の代表作としての体裁を保っているような気がする。 [review] (takud-osaka)[投票(1)]
★4やはりオードリーは魅力的だ。あのハイ・トーン・ヴォイスも心地よく響く。これは彼女のためだけに作られた作品ですね。 [review] (RED DANCER)[投票(2)]
★4何故かアメリカ国内以外での方が出演が多いヘップバーン。そんな彼女がNYにこんなに合うとは思いもしませんでした。 [review] (甘崎庵)[投票]
★3”ティファニー”とオードリーがお洒落なだけで,ヒロインの生き方も作品自体も軽い,というか中身がないように思える。 (ワトニイ)[投票]
★2ミッキー・ルーニー!そなたが世界の人々に日本の悪印象を植え付けた罪は大きいぞよ! (はしぼそがらす)[投票(6)]
★1オードリー・ヘップバーンは好きなのですが、この作品はちょっと...私には良さが分かりませんでした。何が描きたいのか良く掴めないし、意味の無いシーンが多すぎるような気がする。 (kawa)[投票]
★3オードリーがかわいいだけでした。 (tenri)[投票]
★3「ティファニー」に「おもちゃの指輪」、ヘプバーンの弾き語りのムーンリバー。  おしゃれで粋なんだけどなあ。それだけだったなあ。 (らーふる当番)[投票(1)]
★4パン助と年増女のヒモとの刹那な恋という地平から数億光年隔たった場所で確信的にエドワーズは振舞ってみせる。哀感を抑制し乾いたユーモアで色付けされたしたたかにして見事な職人技。そこに感銘を覚える佳作。 (けにろん)[投票(1)]
★4束縛を病的に避ける女と、拘束という安定に甘んじる男。そんな重苦しい都会の孤独を、深刻ぶらずにセンスの良い衣装と装飾と狂騒のうちにあっけらかんと描くポジティブさが素晴しい。オードリーが振り撒く不思議なエロティシズムを形容する言葉がみつからない。 (ぽんしゅう)[投票(2)]
★3“ドール”としてのオードリーに演出の限界があり、哀愁のガールズファンタジーを抽出できず残念なSO-SO作品 [review] (junojuna)[投票(2)]
★3あのアパートにいったい何人の人間を入れてパーティーしとるんだ!玉の輿を狙っている自分のない人にはぜひこの映画をみて考えて。タイトルのイメージとは違ってオシャレな映画じゃないけどね。 (TO−Y)[投票]
★2これが名作かと思うくらい原作とは違う凡庸な作品だが、ヘップバーンの神懸かり的な美しさがそれを全て帳消しにしてくれる。唯一ミッキー・ルーニーの演じる変な日本人だけは消せないけど。 (ina)[投票(1)]
★2生涯おもしろい映画を撮れないエドワーズ。彼をフォローしてくれるのは、いつもマンシーニ。豚に真珠。 (cinecine団)[投票(3)]
★3猫の仮面とか毛糸球を入れるボールとか非常階段とか、ディテールがすごくお洒落。素敵な生活のお手本だな。 (りかちゅ)[投票(4)]