| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
フレディのワイセツな関係 (2001/米)
Freddy Got Fingered
[Comedy]
| 製作総指揮 | アーノン・ミルチャン |
| 製作 | ラリー・ブレズナー / ハワード・ラピデス / ローレン・ロイド |
| 監督 | トム・グリーン |
| 脚本 | トム・グリーン / デレク・ハービー |
| 撮影 | マーク・アーウィン |
| 美術 | ボブ・ジンビッキ |
| 音楽 | マイク・シンプソン |
| 衣装 | グレン・キャンベル |
| 特撮 | マイク・スプラット |
| 出演 | トム・グリーン / リップ・トーン / マリサ・カフラン / エディ・ケイ・トーマス / ハーランド・ウィリアムズ / アンソニー・マイケル・ホール / ジュリー・ハガティ / ドリュー・バリモア / ジャクソン・デイビス / コナー・ウィドウズ / ジョン・R・テイラー / ロン・セルモア / シャキール・オニール / スティーブン・トボロウスキー |
| あらすじ | ゴード(グリーン)は28歳のくせに未だに両親の元から自立できないでいる怠け者。趣味はスケボー。そんな彼にも一応夢はある。それは、アニメーターになって立派な人間になることだ。そして彼は自身で編み出したアニメのキャラクター「X線キャット」を売り込みに行くため一路LAのアニメ・スタジオへ向かう。が・・案の定、「くだらない」と追い返されてしまう。そんなある日、彼は変な趣味を持つ看護士のベティ(トーン)と出会い、付き合うようになる。彼女は足が不自由だが、また彼女も一つの夢を持っていた。2001年のラジー賞5部門を総ナメした超問題作。お下劣なネタから動物虐待?まで目白押し。 (ナッシュ13) | [投票] |
| 真性クレイジームービー。父ちゃんのキャラクターがヨロシイ。 [review] (ボイス母) | [投票] | |
| トム・グリーン!いっぱいいっぱいだよ、アンタ…。でも最高にクレイジーで最高だよ…。虐待ネタが多く、ラジー賞独占の理由もわかる。だけど☆3つ付けたくなるこの気持ちは何?映画界にとって、このような人物も必要不可欠(でしょ? [review] (ナッシュ13) | [投票] | |
| マイケル=ベイ監督は本作にどれほど感謝してもし足りないに違いない。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] | |
| 下品なのも悪趣味なのも我慢出来るが最後まで面白くならなかったのはどうしようもない (R62号) | [投票] | |
| こんな奴いたっけなー。感動しました。敬意を表して1点です。こういう映画があってもいいと思います。 (スパルタのキツネ) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 7人 | 平均 (* = 1) |
POV
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