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9000マイルの約束 (2001/独)
So weit die Füße tragenAs Far As My Feet Will Carry Me
| 製作総指揮 | バスティアン・クレーヴェ / ローランド・ペレグリノ / ロベール・ペレグリノ |
| 製作 | ジミー・C・ゲルム / ハーディ・マーティンス |
| 監督 | ハーディ・マーティンス |
| 脚本 | ハーディ・マーティンス / バスティアン・クレーヴェ / ベルント・シュヴァム |
| 原作 | ヨゼフ・マーティン・バウアー |
| 撮影 | パーヴェル・レベシェフ |
| 美術 | ヴァレンティン・ギドゥラノフ |
| 音楽 | エドゥアルド・アルテミエフ |
| 衣装 | タチャーナ・コノトポヴァ |
| 出演 | ベルンハルト・ベターマン / ミヒャエル・メンドゥル / アナトリー・コテニョフ / ハンス・ペーター・ハルヴァクス / イリス・ベーム / イリーナ・パンタエヴァ / アンナ・ヘルマン |
| あらすじ | 第二次大戦のロシア戦線。ドイツ兵フォレル(ベルンハルト・ベターマン)は捕虜となり、シベリアの収容所へ送られる。そこは雪と氷に閉ざされ、生きて脱出することは不可能と言われていた。だが彼はある日、捕虜仲間のシュタウハー医師(ミヒャエル・メンドゥル)の助けを借りて収容所を脱走する。ソ連軍のカメリアフ中尉(アナトリー・コテニョフ)に追われながら、家族の待つドイツまで9000マイル(約14500km)の過酷な旅が始まった。すべては「生きて帰る」という約束のために…。[158分/カラー/シネマスコープ] [more] (Yasu) | [投票] |
| 実話と言う重み。雪原の迫力。その二つに免じて★4。国境を越える事に関しては『イン・ディス・ワールド』の足元に及ばず 2004年6月6日劇場鑑賞 [review] (ねこすけ) | [投票(2)] | |
| 泣けるはずのシーンに泣けない。用意したハンカチの出番は無いのである。 [review] (sawa:38) | [投票] | |
| あの雪原のワンカットに涙する。 [review] (中世・日根野荘園) | [投票] | |
| フォレルもスゴイが、あの中尉の異常なほどの執念はなんなんだ?なぜ彼はそんなにまでして追いかけるのだ?しかも一人で(笑) [review] (Curryrice) | [投票(1)] | |
| 広大なシベリアの奥地でドイツ語を話す人間がこんなに簡単に見つかってはいけない。[日比谷スカラ座2] (Yasu) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 8人 | 平均 (* = 1) |
POV
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