コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

テイキング・ライブス (2004/)

Taking Lives

[Action/Drama/Crime/Thriller]
製作総指揮ブルース・バーマン / ダナ・ゴールドバーグ / デヴィッド・ヘイマン
製作マーク・カントン / バーニー・ゴールドマン
監督D・J・カルーソ
脚本ジョン・ボーケンカンプ
原作マイケル・パイ
撮影アミール・M・モクリ
美術トム・サウスウェル
音楽フィリップ・グラス
衣装マリー・シルヴィー・デヴォー
出演アンジェリーナ・ジョリー / イーサン・ホーク / キーファー・サザーランド / オリヴィエ・マルティネス / チェッキー・カリョ / ジャン・ユーグ・アングラード / ジーナ・ローランズ
あらすじ1983年、カナダ。長距離バスに乗り合わせた二人の少年。意気投合した彼等は、道中で買った中古車でシアトルに向けて気ままな旅をしていた。突然のパンクに車を止めた二人は、郊外の道端でタイヤ交換を始める。そのとき……。時は流れ、現在。カナダ・モントリオールの工事現場で、白骨化の進んだ死体が発見される。絞殺され、両腕は切断され、手がかりは無い。解決困難なサイコパス殺人の疑いを持ったレクレア警部(チェッキー・カリョ)は、FBIに捜査協力を依頼。モントリオールにやってきたのは、プロファイラーのイリアナ・スコット(アンジェリーナ・ジョリー)だった。 (かける)[投票(1)][全 2 件]
Comments
全35 コメント>> 更新順 採点順 投票数順
★4評判ほど悪くない出来。刑事の一人一人が生き生き描かれておりかなり楽しめる。A・ジョリーもこの役ははまっているし、、。 [review] (セント)[投票]
★4端っから犯人は明白。いかに犯人じゃなく見せるか必死な脚本なんだもん。ただラストのオチは予想外。あと何ヵ所かびっくり箱的な驚かせ方が半端じゃなくて思わず声が出た。エロとグロとサスペンス度合いが上手い具合に調和してる。アンジェリーナ・ジョリーは可愛いね。ご馳走様でした。ジュル。。。ちなみに僕が観たのはディレクターズカットらしい。。。 (IN4MATION)[投票]
★3女は夜叉だという、これもまたひとつの証明である。逃げるほうが鬼畜なら、追うほうも鬼にならずばやってはいけないということだ。 [review] (水那岐)[投票(6)]
★3新聞に載ってたこの映画の広告のキャッチコピー「こういう映画はキャスティングで誰が犯人か判ってしまうが、この映画はキャストが豪華すぎて判らない・・・・」だそうです。そうか? [review] (プロキオン14)[投票(4)]
★3平凡なサイコ映画にはなるまいという意欲が感じられる作品。奇抜な展開を二転三転させながら繰り出してくるのが良いね。ただ、スコット捜査官の人物像に曖昧な点が多くそれが最後まで消化不良に終わってしまう。ラストは嫌いじゃないが…→ [review] (ナッシュ13)[投票(4)]
★3ガード堅そうな切れ者捜査官から男にメロメロな女へと変貌する2種類のジョリねーさんを鑑賞できたので良しとする。もっとオッパイ見せてよとも思ったが、あのチラリングがまた想像力を掻き立てさせてくれる。男に惹かれていく過程に全く説得力は無いが、まあいい。許す。なんの映画だ? (クワドラAS)[投票(3)]
★3地味珍 [review] (バック・フィーバー)[投票(1)]
★3「やっぱりなぁ。犯人はこいつだと思ってたよ」とか言いながら鑑賞したい。ハリウッド版火曜サスペンス劇場。 [review] (ムク)[投票(1)]
★3意味有り気な超常能力でもあるのかと思えば、至極真当な分析的アプローチを試み、しかも間違えるという出鱈目だが結構魅力的でもある主役のキャラクタリゼーションがもう少し整理されれば…。そう思わせる終盤の展開ではあった。 (けにろん)[投票(1)]
★3「羊たちの沈黙」を模したかのような雰囲気。魅力ナイ人物設定。出てきただけで怪しい犯人役。何のために出たのか判らない人々。A・ジョリーの胸を確認しただけめっけもんとするか? (トシ)[投票(1)]
★3クセのある俳優が何人も出てて、真犯人が誰なのか前半は期待できました。後半は、イマイチ。モーガン・フリーマンがよくやってる猟奇殺人ものと大差ない・・・ (ぱちーの)[投票(1)]
★3前戯ないんですか? (黒魔羅)[投票]
★3やっぱりオチが見える話は...... [review] (代参の男)[投票]
★3本作のレベルであれば、私には娯楽作として充分に楽しめる。しかし敢えて苦言を呈するとすれば、先が読める展開だとか、それにくみするキャスティングの問題よりも矢張り主人公のキャラクタリゼーションに疑問を感じる。端的に云えばアンジェリーナ・ジョリーの有能さを中盤迄でもっときちんと演出しないと駄目だろう。 (ゑぎ)[投票]
★3最初、「これってテイキングライブスやんな?録画し間違えたかな」と戸惑った [review] (たろ)[投票]
★2アンジェリーナ・ジョリーが唇半開きの悩ましい表情を見せるポスターは、『氷の微笑』のそれのシャロン・ストーンの表情を超えた直球。ところが、エロチック・サスペンスとしてもミステリーとしても、どっちつかずになってしまった中途半端な作品。 [review] (かける)[投票(3)]
★2演技とかストーリーとはそういうのはともかく、アンジェリーナ・ジョリーが魅力的な女性であることは判った。 (考古黒Gr)[投票(1)]
★2これだけの役者を揃えながらこの出来は無いだろう。みんな台本読んでるのでせうか。 [review] (ざいあす)[投票(1)]
★2ラストが [review] (Zfan)[投票]
★2凡庸 (二液混合)[投票]
★2女がいちばん似合う職業』の桃井かおりの方が、はるかに男前。 [review] (elliott)[投票]
Ratings
5点0人
4点4人****
3点46人**********************************************
2点19人*******************
1点2人**
71人平均 ★2.7(* = 1)

[この映画が好きな人]

POV
びーちく (リア)[投票(8)]この女優のあの顔−【観ずに死ねるか】− (IN4MATION)[投票(6)]
結末がどんでん返し!な映画 (脚がグンバツの男)[投票(3)]♪♪♪クラブ♪♪♪ (リア)[投票(2)]
24 -TWENTY FOUR- (HILO)[投票(1)]
Links
IMDBで検索The Internet Movie Database
検索「テイキング・ライブス」[Google|Yahoo!(J)|goo]
検索「Taking Lives」[Google|Yahoo!]