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アイ・ソー・ザ・ライト (2015/)

I Saw The Light

[Drama]
製作総指揮パティ・ロング / ジェイソン・クローズ / ジョン・レイモンズ / ジェイムズ・パッカー
製作ブレット・ラトナー / アーロン・L・ギルバート / マーク・エイブラハム / G・マーク・ロスウェル
監督マーク・エイブラハム
脚本マーク・エイブラハム
原作コリン・エスコット / ジョージ・メリット / ウィリアム・マキュウェン
撮影ダンテ・スピノッティ
美術メリディス・ボスウェル
音楽アーロン・ジグマン
衣装ラーリー・プーア
出演トム・ヒドルストン / エリザベス・オルセン / チェリー・ジョーンズ / ブラッドリー・ホイットフォード / マディー・ハッソン / レン・シュミット / デヴィッド・クラムホルツ / ジョシュ・パイス
あらすじ1940年代。カントリーソングの雄、ハンク・ウィリアムズ(トム・ヒドルストン)はその才能を認められ、まさに我が世の春を迎えていた。その一方で、彼が溺愛する女性歌手オードリー(エリザベス・オルセン)は才を持たず、彼女をも束にして売り出そうとする焦りがふたりの生き方に影を落としていた。ハンクの女癖には母リリー(チェリー・ジョーンズ)もただ頬を歪める毎日ではあったが、それでもオードリーより子供を得た喜びは僅かであれハンクの家を朗らかにした。そしてシンガーの登竜門であるラジオ番組「オプリ」への出場を果たしたハンクではあったが、多忙な日々のなか家族の絆を見失い、孤独のなかで酒や女に孤独への癒しを求めてゆくのだった。〔123分〕 (水那岐)[投票]
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★2奔放で感情的な、一時よく見られた破滅型アーティストの一典型。その半生を眺めたところで、人がそこから例え反語的であれ得られるものは何もない。ああ、この時代の合衆国らしいなあ、と少々の溜息を絞り出すきっかけができるだけだ。 (水那岐)[投票]
Ratings
5点0人
4点0人
3点0人
2点2人**
1点0人
2人平均 ★2.0(* = 1)
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