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愛欲の十字路 (1951/米)
David and Bathsheba
[Drama]
| 製作 | ダリル・F・ザナック |
| 監督 | ヘンリー・キング |
| 脚本 | フィリップ・ダン |
| 撮影 | レオン・シャムロイ |
| 美術 | ジョージ・W・デイヴィス / ライル・ウィーラー |
| 音楽 | アルフレッド・ニューマン |
| 衣装 | チャールズ・ルメア / エドワード・スティーヴンソン |
| 出演 | グレゴリー・ペック / スーザン・ヘイワード / レイモンド・マッシー / キーロン・ムーア / ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス / ジョン・サットン |
| あらすじ | イスラエルの王、ダヴィデグレゴリー・ペックは、ある日、自宅の裏庭で水浴する美女バテシバスーザン・ヘイワードを見出す。側室にしたいけれど、バテシバには夫があり、思いつめたダヴィデは、女の夫を抹殺するべく激戦地に送り出す。 (りかちゅ) | [投票(1)] |
| ラスト30分が怒涛の展開。オチが素晴らしい。ので、聖書を見た。旧約「サムエル記 下」の11、12章。が、話が前後するし省略も多い。聖櫃の話もない。というより、筋道がよく分かるように、足したり引いたりしているのだ。良い脚本です。否、聖書が悪いという訳では・・・、神様。 (KEI) | [投票] | |
| この美女のなれの果てが『ソロモンとシバの女王』の老女、更にはこの邦題は、どうにも国内市場では魅力のない話に、映画会社が苦慮して付けた名前、といえば少しはお分かり頂けるかと思います。 (りかちゅ) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 3人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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