| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
スイッチング・チャンネル (1988/米)
Switching Channels
[Comedy]
| 製作総指揮 | ドン・カーモディ |
| 製作 | マーティン・ランソホフ |
| 監督 | テッド・コッチェフ |
| 脚本 | ジョナサン・レイノルズ |
| 原作 | ベン・ヘクト / チャールズ・マッカーサー |
| 撮影 | フランソワ・プロタ |
| 美術 | アン・プリチャード |
| 音楽 | ミシェル・ルグラン |
| 出演 | キャスリーン・ターナー / バート・レイノルズ / クリストファー・リーヴ / ネッド・ビーティ / ヘンリー・ギブソン / ジョージ・ニューバーン / アル・ワックスマン |
| あらすじ | 人気TVキャスターのクリスティ・コレーラン(キャスリーン・ターナー)は働きすぎで本番中にダウン。 久しぶりに休暇旅行に出かけ、そこで知り合った金持ちのニューヨーカー(クリストファー・リーブ)と意気投合。 帰って来るなり仕事をやめて結婚すると言い出すが、元夫のプロデューサー(バート・レイノルズ)は、あの手この手で引き止めにかかる。 『ヒズ・ガール・フライデー』のリメイク。 (犬) | [投票] |
| チキンラーメンを一流シェフに料理させたような映画。 こういう映画はテッド・コッチェフにかぎる。 この人、暗くならないほうがいいですね。 (ニシザワ) | [投票(1)] | |
| タイトルバックからキャスリーン・ターナーの魅力全開。バート・レイノルズもいつになく乗りがいい。ロールトップデスクがコピーマシンになったのは愉快。 (犬) | [投票] | |
| 脚本がよい。クリストファー・リーブが手足を少し動かせるようになったという喜ばしいニュースを記念して。 (dahlia) | [投票] | |
| 仕事に奔走する男と女の互いの距離感が絶妙で、主演の2人の相性がぴったりとピースがはまった感じで安定。リーブに逸脱の兆しがあるが、それも又良い意味での付加価値という好循環。懐かしきウェルメイドなアメリカ映画らしい味を衒いなく復刻している。 (けにろん) | [投票] | |
| 内容は普通で印象が薄いが、あのクリストファー・リーブの元気な姿だけに★3。 (mize) | [投票] | |
| たしかにどこかで見たような話だ。ところでブラウン管を破壊してしまうネッド・ビーティの蹴りはすごい。 (黒魔羅) | [投票] |
Ratings
| 2人 | ||
| 3人 | ||
| 5人 | ||
| 0人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 10人 | 平均 (* = 1) |
POV
| リメイクはオリジナルを超えたか? (犬) | [投票(8)] |
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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