| ★5 | オープニング・タイトルが洒落ていて良いです。音楽も良い。殺人事件を扱った映画なのに観賞後、実に晴れ晴れとした気持ちになる。 (kawa) | [投票(4)] |
| ★5 | もしもポアロが… [review] (カレルレン) | [投票(2)] |
| ★4 | 事件より何より、ポアロの生活習慣が一番のナゾ。 (NAMIhichi) | [投票(3)] |
| ★4 | 多彩な登場人物に豪華な役者達。魅せる演技に呑み込まれた。5年間も沈黙された謎の事件と、犯人が残した数々の証拠、容疑者が確実に側に居ると睨む緊張感、推理の楽しさを一緒に率先して考えるようになる。謎解きゲーム感覚でじっくり堪能出来ました。 (かっきー) | [投票(3)] |
| ★4 | 豪華キャストには、ちゃーんと意味がある。 (木魚のおと) | [投票(3)] |
| ★4 | フィーニーのポアロ、外見はかなり自分のイメージどおりで好みなのだが、喋り方とか感情表現が何か下品で…豪華で粋な列車&乗客のムードが秀逸な分そこが目立っちゃったなあ。 [review] (はしぼそがらす) | [投票(2)] |
| ★4 | 「さあこれから殺人が始まりますよ!」って、うきうきワクワクするようなカラッとして上品なミステリー映画なんてもう時代遅れ?最近のは殺伐としすぎていて、見られません。また作って欲しいなあ。 (とりこ) | [投票(2)] |
| ★4 | バーグマンとビセットの、脅えたような演技がGood! (りかちゅ) | [投票(2)] |
| ★4 | そして、列車は止まり、再び動き出す [review] (Lunch) | [投票(1)] |
| ★3 | アンソニー・パーキンスが乗ってる時点で、この汽車には乗りたくない。 (12:20地球発) | [投票(4)] |
| ★3 | 集まった役者にびっくりしました。ショーン・コネリーがオリエント急行に乗るのは2度目ですね。 (ジェリー) | [投票(3)] |
| ★3 | この超オールスター映画の中で、被害者が不世出の名悪役リチャード・ウィドマークという点が、本作のとんでもないオチを納得させる。だって、相当に恨まれてそうだもの・・・。 (青二才) | [投票(2)] |
| ★3 | こういうのは、原作を先に読んでると、何をみてるのやら、アガサ・クリスティは一度目が宜しいかと、映画の方はなにやら豪華な感じ。 (PaperDoll) | [投票(1)] |
| ★3 | ポアロの高圧的な仕切りぶりが好きじゃないし、一人でノリノリに推理しまくっているが、そのノリノリ度が上がっていくに反比例してこっちはシラ〜んとした気分になる。ただし、乗客達の演技には鑑賞後思い返すと、なるほどなと多少ニヤりとはできる。そしてこのオチは・・・ [review] (クワドラAS) | [投票(1)] |
| ★3 | アガサ・クリスティにしてはあんまたいしたことない映画だったという記憶しかないですけど・・・。 [review] (TO−Y) | [投票(1)] |
| ★3 | 全員を顔写真つきで紹介していたチラシが秀逸だった。 [review] (ナム太郎) | [投票(1)] |
| ★3 | クリスティものは映画には向かないのでは? でも読んでる時は「映像もなくちゃ人物が覚えきれん」と毒づいてるのだが。 (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★3 | 出演俳優は非常に豪華。しかし、登場人物の多さに内容が対応し切れてなく、推理的要素がかなり薄っぺらくなっている。ラストの犯人のオチも難あり。 [review] (わっこ) | [投票(1)] |
| ★3 | すばらしい原作があるからこその映画。せっかくの映像化なんだから、映像でしかできないような「ならでは」が見たかった。 (あちこ) | [投票] |
| ★3 | ポワロ役のぎこちない動き方とその演劇力にひとまず感嘆した。が・・・。 [review] (氷野晴郎) | [投票] |
| ★2 | オチはすでに知っていたが、それを差し引いて観てもあまりパッとしない出来に思える。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★2 | 色々と端折った本編ながら、随分ダレた展開でがっかり。目新しくないトリックなのは当然で、だからこそ原作当時センセーショナルだった「衝撃」を映像を通じて描くべきじゃないか。ポアロのキャラ・名推理にも、素朴さや輝かしさやが少ない。 [review] (ナッシュ13) | [投票] |