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クアトロ・ディアス (1997/米=ブラジル)
O Que É Isso, Companheiro?Four Days in September
[Drama]
| 製作総指揮 | ルイス・カルロス・バレット |
| 製作 | ルーシー・バレット |
| 監督 | ブルーノ・バレット |
| 脚本 | レオポルド・セラン |
| 原作 | フェルナンド・ガベイラ |
| 撮影 | フェリックス・モンティ |
| 美術 | マルコス・フラクスマン / アレクサンドル・メイエル |
| 音楽 | スチュアート・コープランド |
| 衣装 | エミリア・ダンカン |
| 出演 | アラン・アーキン / ペドロ・カルドーゾ / フェルナンダ・トーレス / ルイス・フェルナンド・ギマリャンエス / クラウディア・アブレウ / ネルソン・ダンタス / マテウス・ナッチェルガリ |
| あらすじ | 1969年、軍政下ブラジル。デモや政治演説では管制マスコミは取り上げない。世界の耳目を集める為に、アメリカ大使を誘拐しよう・・・。理想に燃える若者たちが、名前を捨て、親や友人たちとも縁を切り、一兵士となってテロ活動に従事する様を描く。実際に起きた事件をもとに、犯人の一人が書いた自伝小説をさらに脚色して再現。 (G31) | [投票] |
| もしテロリストも映画を観ることがあるのなら、こんな映画をこそ観てほしい。 [review] (G31) | [投票(1)] | |
| 「いいか、慎重な通訳をお願いするよ。私の個人的意見では・・・」。人質となりながらも使命と威厳とを守る米国大使の姿が印象的。しかし、テロリスト達の描写が物足りず、諜報員の中途半端な役所も相まって、見せ場のほとんどが大使に奪われてしまった。 (HW) | [投票] | |
| 親近感の在る小規模なストーリーで楽しめた。 (U1) | [投票] | |
| ブラジルのポリティカルムービー。テロリスト視点ながらも、テロリストよりの描写にするのではなく、いろいろな立場の人を客観的に描いていて好感がもてる。 (すやすや) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 7人 | 平均 (* = 1) |
POV
| タイトルの意味を知る喜びと歓び、そして悦び (アルシュ) | [投票(84)] | 海外実録犯罪映画 (町田) | [投票(12)] |
| CQNPOV vol.2 (町田) | [投票(2)] |
Links
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