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出逢い (1979/米)
The Electric Horseman
| 製作 | レイ・スターク |
| 監督 | シドニー・ポラック |
| 脚本 | ロバート・ガーランド |
| 原作 | シェリー・バートン / ポール・ギア |
| 原案 | ロバート・ガーランド |
| 撮影 | オーウェン・ロイズマン |
| 美術 | スティーブン・B・グライムズ |
| 音楽 | デイヴ・グルーシン |
| 衣装 | バーニー・ポラック |
| 出演 | ロバート・レッドフォード / ジェーン・フォンダ / ウィリー・ネルソン / ヴァレリー・ペリン / ジョン・サクソン / ウィルフォード・ブリムリー / ジェームズ・B・シッキング |
| あらすじ | 広告キャラクターを務める企業の操り人形と成り下がったロデオのスター選手(レッドフォード)が、そんな自分に嫌気がさし変わろうと奮闘する。同じように会社に広告塔に使われている名馬を奪い、旅に出た彼を、経営陣・警察、そして女性キャスター(フォンダ)が追う。 (LOPEZ que pasa?) | [投票(1)] |
| 「本当の自分を取り戻す旅」というようなベタな脚本を、そのままドラマとして盛り上げるのではなく、圧倒的な風景と名優の演技が生み出す「空気感」で押し切った演出が見事。 [review] (ぐるぐる) | [投票] | |
| この主人公を演じるにはロバート・レッドフォードでは格好よすぎて悲哀不足。でも魅力的。馬と自動車のチェイス・シーンは「乗り物」つまりモノとしての馬の性能のよさを強調する演出だ。馬を「宣伝材料」としか見なさない企業に対する反発が物語の動機になっている点と考え合わせると興味深い。 (3819695) | [投票(1)] | |
| はじめは(つまらない映画)と思ってみてたのですが [review] (ミルテ) | [投票] | |
| 誤解を生みそうな、この甘ったるい邦題を何とかして!原題を直訳して「電飾のホースマン」でいいじゃないか。時代遅れのカーボーイ話に目がない人は是非オススメ。 (AONI) | [投票] | |
| レッドフォードよりむしろジェーン・フォンダが魅力的に映った。 (LOPEZ que pasa?) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 12人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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