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[あらすじ] 一度死んでみた(2019/日)

野畑製薬の社長、計(堤真一)は娘、七瀬(広瀬すず)に事業を継がせようとしていたが、年頃の七瀬は激しく父を嫌っている。強制的に受けさせられた面接でも入社を断固拒むのであった。そんな彼女はデスメタルバンド「魂ズ」のメインボーカルとして日々勤しむのであったが所詮はお嬢様芸であった。存在感のないこと稀有とされる社員、松岡(吉沢亮)が七瀬の監視役として抜擢されるが、酒を飲んだら豹変し存在感をあらわしてしまう。そんな最中、研究員の藤井(松田翔太)が2日間だけ死ぬ新薬ジュリエットを開発、ライバル社ワトスンの田辺(嶋田久作)も暗躍を始める…。CMディレクター浜崎慎治劇場映画デビュー作。
(★4 けにろん)

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