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[あらすじ] ライブイン茅ヶ崎(1978/日)

茅ヶ崎の農家の息子マサミ(青木真己)と親友のタモツ(石井保)、そして東京からやってきたマサミのガールフレンドのぶこ(三沢信子)の三人が、湘南の街や暮らしをレポートする軽やかでポップな擬似ドキュメンタリー。28歳の森田芳光監督が、生まれ故郷の茅ヶ崎を舞台に自主制作した8ミリ映画。情報誌ぴあ主催の「第2回自主製作映画展(OFF THEATER FILM FESTIVAL)1978」(現ぴあフィルムフェスティバル)で上映され、その斬新な感覚が注目を集め劇場用映画デビューへのきっかけとなった。(85分/カラー)
(★4 ぽんしゅう)

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