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[あらすじ] ダンボ(1941/米)

サーカス小屋生まれの小象ダンボは耳が異様に大きく、皆の笑い者にされサーカスでもピエロの役回りをさせられていた。芸をさせても失敗ばかりのダンボは遂には母親とも引き離されてしまう。そんな中、陽気なネズミのティモシーは彼を励まし続けるが、ある日ひょんな事から大きな耳が翼の代わりとなってダンボが空を飛んでしまった事から大騒ぎ。一躍ダンボは人気者になっていく。1941年の製作で64分という中篇アニメ、公開は10月23日(真珠湾攻撃の45日前)。主人公は一切台詞がないという画期的な特徴を持つ。
(★5 sawa:38)

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