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[あらすじ] 嘘八百 京町ロワイヤル(2020/日)

嘘八百』(17年)シリーズ(なるかな?)の第2弾。目利きだがうだつのあがらない古美術商・小池中井貴一はなんとか京都に店を構えたが、TVの鑑定番組のおかげで散々な目に。そのとばっちりで、腕は確かで「もう写し(模作・贋作)はやらん」と決めた陶芸家・野田佐々木蔵之介までえらい目に。そんな時、小池の店に現れた和服姿の品の良い美女広末涼子が騙し取られた父の形見にして、かの古田織部の幻の茶器「はたかけ」を探してほしいと頼みにくる。彼女の手をとり「必ず探し出します!」と勇んだ小池は、再び野田とタッグを組んで、贋作で儲ける悪徳古美術商に一泡吹かせようと…(106分)
(★4 シーチキン)

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