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[POV: a Point of View]
見えたからどうなんだ(^^;)

見えたからってエロいわけぢゃない。見えなくてもエロいのはエロいのだ。 [A] 全く(ほとんど)見えません。でもエロいです    [B] 見えます! でも見えたからエロいのでなくてエロいのです   [C] 未成年は保護者と見ませう(笑)
A★5さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)レスリー・チャンの妖しさはもう言葉にできない。そのレスリー・チャンに、がっぷり組むコン・リーに注目。投票
A★5読書する女(1988/仏)
A★5橋の上の娘(1999/仏)ナイフ投げ、とくに田舎の駅での、あれこそセックスそのもの。とくに田舎の駅での光と影は芸術。毎回、バンドエイド1枚要るというのは凄い暗喩だ。投票(5)
A★5砂の女(1964/日)
A★5飢餓海峡(1965/日)
A★5ドライ・クリーニング(1997/仏=スペイン)ミュウ・ミュウシャルル・ベルリングの渋い演技に脱帽。スタニスラス・メラールのアンドロギュヌス的あぶなっかしさぷんぷん。投票
A★5柔らかい肌(1964/仏)FIN と出る瞬間のあっけなさがもうたまらないよねぇ投票(2)
A★5ヘカテ(1982/仏=スイス)ヘカテが「月を象徴し、魔術を司る」というのが、この照明見てたら、なるほどね。投票(1)
A★5刺青(1966/日)やぁ、まだ興奮してんだから。あ、もう正直に白状しておきます。勃ちました....投票
A★4ジキル&ハイド(1996/米)マルコビッチによるジュリア・ロバーツ 精神的SM大会 [review]投票(1)
A★4インディア・ソング(1975/仏)死後に現生を回顧したらこうなるんじゃないかというような映像、語り投票(1)
A★4昼顔(1966/仏)
A★3針の眼(1981/英)
B★5ピアノ・レッスン(1993/豪=ニュージーランド=仏)
B★5ふたりのベロニカ(1991/仏=ポーランド)屈折させた光。反射させた光。それを執拗に取り込んできてること。それは、「ふたりのベロニカの心を暗示」しているという月並みな解説を待たなくても、やっぱり暗示しているとしか言いようがない [review]投票(4)
B★4裸のランチ(1991/英=カナダ=日)
B★4ある女の存在証明(1982/仏=伊)せめて、せめて、あのエッチシーンだけでも見ておいて損はない投票
C★5赫い髪の女(1979/日)中上健次の原作「赫髪」が熊野をずっしり引きずっているのにに対して、『赫い髪の女』は熊野に限らず、普遍的に描かれていると考えてもよいのじゃないか。原作に負うところが大きいというより、よくぞここまで描いたという印象の方が強い。投票(1)
C★5実録・阿部定(1975/日)宮下順子の抜けた演技は悲愴感をにおわせることなく、今っぽくいうと天然で、あっけらかんとしているのがたまらなくいい。 [review]投票(3)
C★4クラッシュ(1996/カナダ)
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (2 人)エピキュリアン peacefullife