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[POV: a Point of View]
☆ななたんのおきにいり(改)☆

WaitDestinyが選ぶWaitDestinyが特にお気に入りのWaitDestinyコメント集。 ななたん? 誰ソレ… ★なお、あまりにもスキスキ言い過ぎて恥ずかしくなってきたのでABC基準の濃度を若干薄くしました(2002.03.30)                   A:WDベスト5。投票が入るたびうれし泣きの強い強い思い入れのあるコメント    B:こんな事言ってる自分がちょっぴり恥ずかしくも…実は好きである。自分好きコメント    C:あまり一般ウケはしないが個人的に大好きな問題児達(?)。問題児ほど愛してしまう親バカコメント   なお、「コメントがお気に入り」であって「作品がお気に入り」とは違います。ご了承くださいマセ。 自分大好きワンダフル。
A★5バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985/米)あなたの点数余っているなら私にください。 ∞点。投票(41)
A★5リトル・ダンサー(2000/英)本当に大好きな作品に対してのコメントがうまく書けない、という事が今日やっとわかった。 マイ・ベスト。  [review]投票(19)
A★5インビジブル(2000/米)ファンとしてはケビンの顔を拝める前半だけで★5。ちょっとだけでいいのでCGの他に彼の苦労も認めてほしいであります。役者が(いるのに)フィルムに映れない、ということがどれだけのことなのか! [review]投票(17)
A★5ギャラクシー・クエスト(1999/米)ずっと気になっていた部分を徐々に見せる演出。シガーニー・ウィーバーの加工乳とアラン・リックマンのトカゲ・ヘッドから出る地毛。 うまい!。見せ方がうまいよ!。 この映画に愛を感じるよ!。作り手と役者の愛がこっちにも伝わってきたよ! [review]投票(33)
A★5告発(1994/米)今までの自分のイメージを変えたいと常に願っていたケビン・ベーコンが、新しい自分を見出し、アピール出来た事がファンとして何よりもうれしい。この作品がティーンアイドルから演技派などと呼ばれるようになった以後の彼の位置を築いてくれたと思ってます。 [review]投票(9)
B★5スタンド・バイ・ミー(1986/米)幼少時代の「忘れたくない想い出」「消してしまいたい想い出」、大人になってもずっと覚えているのは「消してしまいたい」方のが多いわけで、でもこれを見ると「忘れてしまった忘れたくない想い出」も戻ってきた感じになり、心が満タンになります。投票(12)
B★5恋はデジャ・ブ(1993/米)淡々と過ごす毎日。でも自分で少しだけでも変える努力をしたら、ほらね、オマケもついてくる! [review]投票(12)
B★5ダイ・ハード(1988/米)ちょっと奥さん、ダンナ愛してんの?その気がないなら奪うわよ!投票(9)
B★5ガタカ(1997/米)私の中にはジュード・ロウという人は太陽にさらすと溶けそうなイメージがあります。定温の部屋でワインのようにじっくり丁寧に扱いたい彼。 [review]投票(6)
B★5E.T.(1982/米)厳格だった亡父が初めて連れて行ってくれた映画。満席なので父の膝に座って見たのを覚えています。それがうれしくて映画の内容なんてほとんど覚えてないんだけど。それからこの映画を見直すことはあえてしていません。でもいつまでも★5。投票(39)
B★5ビューティフル・マインド(2001/米)予備知識ナシで観に行って大正解だった。何も知らないから私はこの作品を真正面から見ることが出来た。 [review]投票(28)
B★5ロック・ユー!(2001/米)こんなの待ってたのさ!努力も根性も、熱い友情だってサラリとこなすイカしたヤツラ!。でもねー、女を見る目がないのよ。表面だけの美しさにすぐ惑わされてるし、「君の為に勝つ」とか言っときゃ喜ぶとか思ってるんだもの。あーホントに、男ってバカ。 [review]投票(18)
B★5アポロ13(1995/米)私にとってこの映画は別格である。すべての役者が大好きだと言う贔屓目もあるが、夢が叶うあと一歩にどうしても届かない男達、地上で全力を尽くしサポートする男達、不安に押しつぶされそうになりながらも耐え、待つ女達のドラマがすべて描かれている。無条件降伏作品。 [review]投票(12)
B★4ブラス!(1996/英=米)音楽を愛し夢を追い続けたい彼らは「子供」でも「高校生」でもない、自分の力で生きていかなくてはならない「大人」なわけで、そこには様々な思い、現実がある。 そんな中でも誇りを持ち音楽を愛する心で彼らが謳い上げる「威風堂々」。  素晴らしい。 [review]投票(8)
B★4エリン・ブロコビッチ(2000/米)私の今の気分なら「尊敬する人:エリン・ブロコビッチ」って答えちゃうかも。 [review]投票(12)
B★4ブリジット・ジョーンズの日記(2001/米)ブリジット・ジョーンズ。モテない女のカリスマであり、モテる女にとって一番敵にまわしたくない女。以下少々モテる女のためだけの [review]投票(61)
B★4ハリー・ポッターと賢者の石(2001/英=米)多くの人々に愛されている原作だから、映画のすべてに納得しようとするためにはもう全世界の人が各々メガホンを取らなければ作れないのかもしれない。そして撮りたいに違いない。 [review]投票(14)
B★3ミッション・トゥ・マーズ(2000/米)うわぁ〜火星の人はやさしく丁寧に教えてくれた。NHK教育の先生みたいだ。★3.5 [review]投票(7)
B★0ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)この世界に冒頭から自分はすんなり入れた。イライジャ・ウッド演じるフロドの、旅が進むにつれ増していく悲壮感漂う青い瞳がとても印象的。そしてこの壮大なる物語はこれからも続く。今点数を付けろと言われても私にはムリ。 [review]投票(21)
C★5フル・モンティ(1997/英)あれほど情熱を捧げていた彼がなぜ土壇場であの様な態度に出たのか。そしていつ失いかけていた大切なものに気付きすべてを受け入れようとしたのか。主人公の心境の変化をもう少し深く掘り下げていってほしかった……とかコメントするような映画じゃないんだわコレ。 [review]投票(6)
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (8 人)tredair picolax ルッコラ ピロちゃんきゅ〜 ことは peacefullife tkcrows アルシュ