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緑雨さんのお気に入りPOV(1/3)

おすすめPOV
キネマ旬報増刊 映画史上ベスト200シリーズ掲載作品一覧1983〜85刊行「日本映画」「アメリカ映画」「ヨーロッパその他の国の映画」選出作品掲載寒山
Les Inrocks誌によるフランス映画100選今日の仏映画批評を牽引するカルチャー誌「Les Inrockuptibles」が選ぶ最も美しい仏映画(2014年出版)。 A=〜50年代 B=ヌーヴェルヴァーグの作家たち  C=60〜70年代  D=80〜90年代  E=21世紀濡れ鼠
各選者によるオルタナティブ・ジャンル映画50選×5有名作に混じって聞いたこともないのが散見されるのが面白い・・・・ A=フィルムノワール(中条省平) B=ウエスタン(加藤幹郎) C=ホラー&スプラッター(風間賢二) D=アクション(蓮實重彥)  E/番外=21世紀ホラー(米slant magazine)濡れ鼠
2018 BBCが選ぶ21世紀最高の100本韓国2作品、台湾2作品、香港1作品、中国1作品、日本1作品けにろん
私は・・・なんだかすごいことになっているタイトルだけのネタPOVですペペロンチーノ
国際映画賞を受賞した日本人俳優 おめでとうございます!寒山
脚本家・新藤兼人そうそう、これも新藤兼人だったよね。ぽんしゅう
次点の歴史 日本映画篇キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。ナム太郎
次点の歴史 外国映画篇キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。ナム太郎
方法タイトルが「ハウツー」な映画。悩みを解決する糸口になるかも。ほとんど観てないので、A~Eはあくまでもイメージです。 ● A:ビジネス B:恋愛 C:人生 D:趣味 E:人に言えない趣味 ● 最終更新:2012/03/27 コメントを修正。Lostie
お笑いグループ名と映画タイトル元・スミス夫人ツッコミ、現在はザ・プラン9の肉体派・なだぎ武氏のR−1優勝(2007)を祝してつくりました。ピン芸人や、既に解散したグループやコンビの名前も含みます。 A=吉本興業 B=松竹芸能 C=人力舎 D=その他ユリノキマリ
電脳映画史。一緒に「ネットは広大だわ……」とつぶやこうぜA:まだネットがなかった時代 B:ネットは広大な予感がしていた時代 C:ネットがしょぼいことがわかってしまった時代 D:それでも士郎正宗は広大だ E:凡人にとってネットは狭小だった F:天才にとってネットは広大だった G:そして伝説へ ※サブコメで簡単なインターネット年表を付けました。照らし合わせてご覧ください。ネット系の作品を探しているので、ほかにありましたら教えてくださいprick
十二支年賀状はお早めに。A:子&丑 B:寅&卯 C:辰&巳 D:午&未 E:申&酉 F:戌&亥chilidog
−別の俳優、監督が関わるはずだった映画−出演が予定されていたにも関わらずスケジュール的に合わなくなり出演を断念、出演オファーされたものの、脚本・役柄に納得がいかず降板、製作者と意見が衝突し監督の座を降りたなど、本来なら、別の俳優・監督が関わるはずであった映画を集めてみました。 ※噂段階のものも含めていますので、もし違っていたらごめんなさい。※A:60年以前 B:60年代 C:70年代 D:80年代 E:90年代 F:2000年代kawa
フジテレビ映画 挫折と栄光の軌跡フジテレビの映画界進出の歴史は意外と古く、1969年の『御用金』まで遡る。だが映画界の壁は厚く、その後わずか2作を残しただけで約10年間沈黙。81年に製作を再開し、質的な充実を見せるとともに『南極物語』(83)の大ヒットで日本映画界に存在感を示し始める。しかし、その人気も80年代後半から徐々に失速し90年代の長期低迷期を向かえることとなった。次にフジテレビ映画が注目を集めるのは、3作品がキネ旬ベストテン入りする97年まで待たなければならなかった。そして『踊る大捜査線 THE MOVEI』(98)のヒットで一気に浮上。00年以降の日本映画界を代表する製作プロダクションとしての地位を確立し現在(05)に至る。  A・・黎明期(69、71年)  B・・勃興期(81〜88年)  C・・低迷期(89〜96年)  D・・復興期(97〜00年)  E・・隆盛期(01〜05年)  F・・バブル期(06〜現在)ぽんしゅう
タイトルの意味を知る喜びと歓び、そして悦び★この映画のタイトル、どういう意味なんだろう?・・・って経験多くありませんか?★映画の中で”一言”語られるだけのケースもあって大変ですが、その一言が出てくる場面には「してやったり」という気が起きます。★映画製作者はタイトルの重要性は十分認識しています。仮のタイトルで撮影を進めて、変更するなんて事も良くあるそうです。これを邦題に替えるのがまた一苦労。★「フィールド・オブ・ドリームス」は「トウモロコシ畑のキャッチボール」だったそうで・・・(^_^;)。★A:当該国語さえ堪能ならすぐに解る B:劇中のセリフで判明 C:固有名詞 D:意味深タイトル E:ひとひねり邦題 F:隠語 随時更新増強中アルシュ
誰も見てない?
その後のキネ旬ベスト10・最多ランクイン監督は誰だ!■2000・10年代篇■この20年間で、最もキネ旬ベスト10に数多くランクインする監督は誰か!2000年代初頭に始まり現在進行形の遠大かつ無謀な企画。・・・・三度目の是枝が2位に浮上し阪本と並ぶ。ようやく散歩する黒沢が単独5位へ抜け出しオジサンキラー夜空は石井が4本組みに仲間入り。大林オンタイが3本組みに加わり8人がベスト10入りをうかがう2017年となりました。ぽんしゅう
双葉十三郎が選ぶ日本映画100本映画批評の最長老双葉十三郎氏(2009年永眠)が1925年から99年までに鑑賞された邦画から100本を厳選。<2万本の映画を見た男>が選んだ作品群には興味があるはず。ということで、キネ旬の特別企画(聞き手・構成桂千穂氏)を基にPOVを作らせて頂きました。 <A:20年代 B:30年代 C:40年代 D:50年代 E:60年代 F:70年代 G:80年代 H:90年代> 詳しくはキネ旬読んでください。AONI
あぁ素晴らしき興業収入(日本)先日知りあいに「CMを沢山見る映画をまず観るのは普通だろ」と叱られました。本当は大量メディア露出映画のPOVを作りたかったのですが、ちょっと記憶が怪しい部分もあるので、なるべくそれに近いものをと考えたらタイトルのものになってしまいました。ランクはA=99年までのトップ興収50、B=99年の50位以上の興収をあげた2000年以降の作品、C=大量メディア露出としようとしましたが、Cを加えると意味が変わってきそうなので、これはまた別の機会に作ることにします。しかし意外に観てる作品が多くてビックリ。tacsas