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考古黒Gr

ゾンビやホラー映画が好きですが怖くて一人では観ることが出来ませんw。無難にSFでお茶を濁すことが多いです。このサイトは設立当初からとても気に入っています。
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1あらすじ1

Comments

最近のコメント 10
★2HELL(2011/独=スイス)過度な演出が無い分、サバイバルモノとして今一つ緊張感や恐怖感が足りず映画の面白みに欠けるため、オススメはしないけど見れなくは無い。[投票]
★4宇宙エレベータ 科学者の夢みる未来(2007/日)透明感のある絵柄と淡々としたストーリーで「宇宙エレベーター」という夢の技術を紹介する映画。また観たい映画です。 [review][投票]
★3ババドッグ(2014/豪)ほんの少しの母と息子のお互いの心の隙間を、不気味な存在が恐怖や猜疑心というナイフでカリカリとこじ開けられることにより恐怖が訪れる。一番怖いのは誰にでも有り得ることと言う事かな。[投票]
★3さよならの朝に約束の花をかざろう(2018/日)オープニング早々、エルフ?ドラゴンライダー?ファンタジーアニメか・・・最悪と思ったが、ヒューマンドラマだった。[投票]
★3RAW〜少女のめざめ〜(2016/仏=ベルギー)前評判を知らずに観たのですが、色々あって終始「どうなっちゃうの?」と緊迫感のある映画でした。 [review][投票(1)]
★3メッセージ(2016/米)ブレードランナー』の続編を撮った勇気ある『デニ・ヴィルヌーヴ』さんの監督作品なので少し期待したけど、上品で重厚なシャマ○ン映画を見せられた感じ。 [review][投票(1)]
★2マジカル・ガール(2014/スペイン)設定だけ面白い、出落ち映画に感じた。凡人の私には後味だけ悪く何の感動も無かった。 [review][投票]
★4ちはやふる -結び-(2017/日)原作読んでいないけど、原作がこの映画のオモシロさを越えるとは思いずらい。それくらい良かった。カッコいい男や可愛い女の子が出る青春ストーリーに、この俺が何で感動するんだ・・・不思議だ [review][投票]
★4ちはやふる 上の句(2016/日)アイドルが出る青春映画だと思ったらかなり感動した。とても共感できる青春ファンタジー映画だった。 [review][投票]
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)押井守』作品とは別物と考えればそこそこ楽しめます。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★2HELL(2011/独=スイス)舞台は2016年。太陽の異常活動により地上は強烈な太陽光により干上がり、人類文明は崩壊した。荒廃した荒野をくたびれた自動車で移動する男と行きずりの若い姉妹が、ガソリンや水・食料を漁り探す生活でその日その日を凌いでいた。そんな彼らは複数の無法集団に襲われ捉えられてしまう。一体彼らの運命はどうなってしまうのだろうか?[投票]
★4宇宙エレベータ 科学者の夢みる未来(2007/日)地球の未来の話。この時代の宇宙旅行はロケットではなく訓練もなく誰でも手軽に「宇宙エレベーター」を用い行くことが出来る。主人公・中学生の少女未来(ミク)は、生まれて初めて宇宙エレベーターで宇宙ステーションで働くお父さんに手作りのお弁当を届けに行くのだが・・・[投票]
★3ババドッグ(2014/豪) どこにでもいるようなシングルマザーのアメリアは、小学生の1人息子・サミュエルの世話に手を焼きながらもどこにでもありそうな生活を仕事をしながら続けていた。  母のアメリアは夜寝る前にサミュエルに絵本の読み聞かせをしていたのだが、ある日、寝る前にサミュエルが持ってきた絵本は、「ババドック」という不気味なモノが登場する本で、アメリアは気持ち悪くなりこの本を捨てることにする。ところが、そのババドックという「存在」がサミュエルに、そしてアメリアに・・・2人の生活に忍び寄り歪ませる・・・一体、ババドックとは・・・。[投票]
★3アンダーワールド・ブラッド・ウォーズ(2017/米)愛する男を亡くし、娘とも生き別れ、消滅しないことだけを目的とし孤独の内に、ヴァンパイアからもライカンからも襲われ、戦いの日々を繰り返すセリーン。一方で、ライカンはマリウスという指導者によって強力な組織となり、ヴァンパイアとの決戦に備える。弱体化したヴァンパイアはセリーヌに特赦を与え味方に引き入れるも、内部の権力闘争の道具に使われることに。[投票]
★3イット・フォローズ(2014/米)19歳の美女・ジェイは彼氏と何度かのデートの末、セックスに至る。しかし彼氏はコトを終ると口を塞ぎ、ジェイは意識を失う。気がつくと彼女は廃墟ビルで車椅子に手足を括り付けられ身動きが取れない状況。隣で彼氏は申し訳無さそうに言う。「君とセックスしたのは愛しているからではない・・・どこまでも追いかけて殺しに来る「それ」を君に移すためだ。「それ」は様々な形でゆっくりと、だが確実に殺しに来る。君が死んだら再び僕に戻るので、君も他の誰かに「それ」を移すのだ。」と・・・[投票]