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kekota

シネスケに入ったときは20代OLでしたが30代後半主婦になりました♪
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POV3

Comments

最近のコメント 10
★2CUTE(1997/日)うへぇー!こりゃあ、映像がお昼の奥様向け化粧品CMっぽいぞ。主人公が棒読み無表情でドラマにもなってないよ、長いCMでしょう、こりゃ。でもある意味、面白いもん見させてもらった、ということで2点です。[投票]
★3ベースケットボール 裸の球を持つ男(1998/米)ダメダメ人間が活躍するのが軽快。試合の下らなさもいい。もっとヤレヤレ〜。[投票]
★2白銀のレーサー(1969/米)滑ってる映像は仕方ないが揺れが気になる。外側だけを淡々と綴っている。もっとパワーが欲しい。[投票]
★3殺意の夏(1983/仏)観ている私も彼女の心の中に存在する膿に振り回される。こういう内容であるからこそ、言葉では表せない心理的な表現がもっと欲しかった。[投票]
★3奇人たちの晩餐会(1998/仏)ピニョンをバカ呼ばわりしている周りのやつらの方がよっぽどバカに見えちゃったんだけどな。それにしても邦題には騙された。[投票(1)]
★2セレブリティ(1998/米)会話の中でちょこちょこ出る皮肉は好きなんだけど、私にはいつもそれだけ。ウディのドタバタな面白さは相変わらず解らない。いつか解るのか合わないだけなのか。[投票]
★5さすらい(1976/独)初めて口を開いた言葉、あの言葉からして他ならないセンスを感じる。贅沢に流れてゆく時間の中、絶妙な間を挟んで放たれる二人の言葉ひとつひとつが全て愛しい。[投票(2)]
★3ネル(1994/米)どうも人物表現にリアルさに欠けている気がしてならない。綺麗過ぎる。本当にこんなに美しく居られるのだろうか。段々嘘っぽく見えてくる。映画をみてる最中に「作ってるな」と思わせてはいけない。[投票(4)]
★4コーリャ愛のプラハ(1996/英=仏=チェコ)個人主義な人物と無垢な子供。いかにも映画によくありがちな設定だが、子供は弱弱しいただの子供で、チェロ奏者はただのエロ爺。わざとらしい設定、会話や演技がない分、自然とのめり込むことが出来る。[投票(2)]
★4猿の惑星(1968/米)製作して30年以上経った今頃、やっと全部通して観る事が出来た。正直、猿に関しては時々縫ぐるみにしか見えないこともあった。しかしそんなハンデ(?)もゴミにしか思えない程の面白さ。それ以上のものを感じる。[投票(1)]

Plots

2 件
★5BAR〈バール〉に灯ともる頃(1989/伊=仏) ある日、小さな港町へ初老の弁護士の父(マルチェロ・マストロヤンニ)が久しく会っていない兵役中の一人息子ミケーレ(マッシモ・トロイージ)に会うためにローマからやって来た。父親はかつて仕事に追われすれ違いの日々だった息子に対し、“お前と二人だけで話がしたかった”と言い、久しぶりの再会を二人で過ごすこととなった。[投票(1)]
★4デリカテッセン(1991/仏)近未来、核戦争後のパリ郊外にポツンと残る肉屋兼アパート“デリカテッセン”。ここの住民は一風変わった奇妙な人ばかり。  そんなある日、このアパートの雑用係募集の求人を見て、以前ピエロをやっていたというルイゾン(ドミニク・ピノン)という青年がやって来た。同じアパートに住む肉屋の娘ジュリー(マリーロール・ドゥニャ)はルイゾンに好意を持つようになる、、、。 [投票]