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Yasu

1975年生まれ、男。あらすじの後発投稿歓迎。◆香川京子芦川いづみ和久井映見田中麗奈大塚ちひろ等を好む。◆牧野省三の「一スジ二ヌケ三ドウサ」論の信奉者。◆wdeCSYasu.
e-mailyasu@pinehills.jp
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Comments

最近のコメント 10
★4最後の一兵まで(1937/独)登場人物が多すぎて若干分かりにくくはあるものの、控えめに、だがしっかりとした演出は好感。[フィルムセンター][投票]
★3魔法の森のお菓子の家(1951/チェコスロバキア)無難なデビュー作。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★3帽子の話(1966/チェコスロバキア)結局この帽子はその後どうなったのだろう。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★3水辺の話(1965/チェコスロバキア)小さいクマが哀れ。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★3出会いの話(1965/チェコスロバキア)この手のアニメにしてはセリフ多め。もっと動きだけで見せてほしいな。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★3おかゆの話(1966/チェコスロバキア)珍しく小さいクマが大きなクマに一矢報います。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★3犬の話(1971/チェコスロバキア)いや、あの音なら松ヤニ塗ったほうがいいです。確かに。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★4セイウチの話(1970/チェコスロバキア)ワールドワイドですね。[吉祥寺バウスシアター2][投票]
★4鉄西区(2002/中国)線路に始まり線路に終わる。第1部・第2部・第3部はそれぞれ独立していながらも相互に連関しており、この9時間こそが「何も足さず、何も引いていない」全体なのだということを物語っている。[映画美学校第1試写室][投票]
★3お魚の話(1965/チェコスロバキア)クマが馬に変身したり、またすぐクマに戻ったり。レリーフアニメの本領発揮。[吉祥寺バウスシアター2][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3魔法の森のお菓子の家(1951/チェコスロバキア)「ヘンゼルとグレーテル」を基にした、ブジェチスラフ・ポヤル監督のデビュー作。父親の手伝いをせずに怠けてばかりいて叱られた男の子と女の子は、入っていった森の中で迷子になってしまう。すると二人の目の前に現れたのは、お菓子でできた家だった。[投票]
★3帽子の話(1966/チェコスロバキア)小人をさがす遊びをしようと森の中に入っていく大きいクマと小さいクマ。そこで見つけた卵から生まれたのは、なんと黒い帽子だった。[投票]
★3水辺の話(1965/チェコスロバキア)いつも大きいクマが「ズルガシコイ遊び」で自分をいいように使っていると抗議する小さいクマに、大きいクマは「私が乗り物になるから水辺へ遊びに行きましょう」と提案するが…。[投票]
★3出会いの話(1965/チェコスロバキア)大きなクマと小さなクマが出会う。彼らはお互いに相手が誰かを探りはじめるのだが…。 [more][投票]
★3おかゆの話(1966/チェコスロバキア)ビリヤードで大きいクマに負けてばかりの小さいクマ、「頭がよくなるおかゆ」を作ろうとするが、いつも通り大きいクマの横やりが入る。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
キッズ・ムービー[投票(2)]
子どもの、子どもによる、子どものための映画。要は子どもが主役で、大人は添え物の映画ってことですが。 A:子どもの心を失っていない大人でも楽しめる。 B:15歳以上の鑑賞には堪えない。 C:確かに役の上では子どもが主役で大人は添え物だが、実は大人の観客でないと分からない作品。
洋画に見る日本の文化輸出[投票(3)]
日本発の文化が作品中に見て取れるもの。随時作品追加。しかし自分のコメントがみんなやる気なさそうに見えるのは何故だろう。A:漫画・アニメ・キャラクターグッズ。B:映像作品。C:人物。D:日本産の娯楽。E:日本食。F:日本企業(企業は文化か?)G:その他。H:いろいろ
ドキュメンタリー、100通りの真実を映す鏡[投票(4)]
「真実なんてものは観る人によって違うものでね、キャメラを回す人が100人いれば、100通りの真実があるんです」─森達也。極論を承知で言うなら、ドキュメンタリーはヤラセでもいいから、作り手なりの「真実」を見せてくれるものであるべきだ。その「真実」が、観客である我々が考えているそれと、ぴったり重なりあうことは稀であるかもしれない。しかし、ある特定の対象について、他人の捉え方を知ることは決して無駄な作業ではない。とりわけ、それが自分もよく知っている対象であるならば。 A:人物の記録。B:事象の記録。C:事物の記録。D:音楽の記録(バンドのライブなど)。E:以上の区分に当てはまらないもの、または複数の要素を含むもの。
私撰・イラン映画十傑[投票(2)]
こんなヘンだよ日本人[投票]
外国人の目には日本人の姿はこんな風に映っているのか…。日本人である自分から見ると、可笑しくもあり時には身につまされもしたり。 A:こんな日本人はいない! B:この日本人はどこか違う! C:ホントにこんな日本人いるの? D:日本人から見ても的確な日本人像だ! ※日本人という設定の登場人物が画面に現れる作品のみ挙げています。またレベル分けは純粋に主観的な基準に基づくものです。