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Yasu

1975年生まれ、男。あらすじの後発投稿歓迎。◆香川京子芦川いづみ和久井映見田中麗奈大塚ちひろ等を好む。◆牧野省三の「一スジ二ヌケ三ドウサ」論の信奉者。◆wdeCSYasu.
e-mailyasu@pinehills.jp
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Comments

最近のコメント 10
★4傷あと(1977/タイ)自然との関わりあい。親子の結びつき。単なる「タイ版『ロミオとジュリエット』」と呼ぶのも憚られるほどに、その味わいは深くアジア的。そして、川の中で抱き合う2人の恋人たちをミディアムショットでとらえた画のなんと詩的なことよ。[フィルムセンター][投票]
★4ふたりのミナ(2000/イラン)「イラン映画にしては珍しく…」なんて言うつもりはないが、とにかく笑える。それは、本作が「女性が元気な映画」だということと無縁ではないだろう。[国際交流基金フォーラム (イラン映画祭2004)][投票]
★4鉛(1989/イラン)ハードボイルド! 健気な子どもたちの映画や眠い芸術作品ばかりがイラン映画だと思っていると足元をすくわれます。[国際交流基金フォーラム (イラン映画祭2004)][投票]
★3スーツケース(2007/中国)怪し気な登場人物が入り乱れてなかなかの怪作。結末はまあ言わぬが花だが、ちょっと寓話的でもある。[TOHOシネマズ六本木ヒルズ2 (TIFF2007)][投票]
★4ヤコービエン・ビルディング(2006/エジプト)舞台である「ヤコービエン・ビルディング」というしっかりした軸をもとに描き出される社会の諸断面。力作。[OAGホール (アラブ映画祭2007)][投票]
★3裏側の子どもたち(2002/トルコ=ハンガリー)くっ…暗いなあ…。せめてこの少年たちにはたくましく生きていってほしい。[エルガーラホール (アジアフォーカス福岡映画祭2004)][投票]
★4少女ジヤーン(2002/イラク=米)極めてオーソドックスに作ってある映画。それも現実をありのままに描いているがこそだろう。ジヤーンに、そして村人たちに幸あれ。[国際交流基金フォーラム (アラブ映画祭2005)][投票]
★4ガン・シャイ(2003/独)あまりにも繊細でナイーブな青年の物語。しかし自分には、彼のそのナイーブさを笑うことはできない。[東京日仏学院 (EUフィルムデーズ2005)][投票]
★3私をここから連れ出して(2003/伊)タイトルの「私」とはルチアーナとロマーナ、どちらのことなのか。[有楽町朝日ホール (イタリア映画祭2005)][投票]
★2ステイト・アイ・アム・イン(2000/独)ヒロインの心情も両親の立場も、何もかも説明不足のぬるい話。[Video][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ペンキ塗り(1982/チェコスロバキア)天井のクモの巣を払おうとして余計に汚してしまったパットとマット、ペンキを塗ろうとあくせく奮闘する。[10分/カラー/スタンダード][投票]
★3屋根(1990/チェコスロバキア)天井から雨漏りしているのに気づいたパットとマット、屋根に上って悪戦苦闘する。[8分/カラー/スタンダード][投票]
★4カテリーナ、都会へ行く(2003/伊)高校教師である父親・ジャンカルロ(セルジオ・カステリット)の転勤に伴って、郊外の田舎町からローマにやってきたカテリーナ(アリーチェ・テギル)。転校先は作家・政治家など有名人の子女が多く通う学校だった。これまでと全く違う生活に戸惑いながらも精一杯毎日を生きるカテリーナ。一方、ローマ出身でありながら田舎の生活に埋もれてきたジャンカルロは、娘の学友に取り入って有名になろうと目論む…。[90分/カラー/シネマスコープ][投票]
★3生け垣(1994/チェコ)豪華庭園に憧れて生垣の剪定をはじめたパットとマット、ついつい刈り込みすぎてしまい四苦八苦する。[9分/カラー/スタンダード][投票]
★3芝刈り機(1990/チェコスロバキア)庭の手入れ中に芝刈り機の調子が悪くなったパットとマット、修理しようとしてやはり派手に壊す。[8分/カラー/スタンダード][投票]

Points of View

最近のPOV 5
キッズ・ムービー[投票(2)]
子どもの、子どもによる、子どものための映画。要は子どもが主役で、大人は添え物の映画ってことですが。 A:子どもの心を失っていない大人でも楽しめる。 B:15歳以上の鑑賞には堪えない。 C:確かに役の上では子どもが主役で大人は添え物だが、実は大人の観客でないと分からない作品。
洋画に見る日本の文化輸出[投票(3)]
日本発の文化が作品中に見て取れるもの。随時作品追加。しかし自分のコメントがみんなやる気なさそうに見えるのは何故だろう。A:漫画・アニメ・キャラクターグッズ。B:映像作品。C:人物。D:日本産の娯楽。E:日本食。F:日本企業(企業は文化か?)G:その他。H:いろいろ
ドキュメンタリー、100通りの真実を映す鏡[投票(4)]
「真実なんてものは観る人によって違うものでね、キャメラを回す人が100人いれば、100通りの真実があるんです」─森達也。極論を承知で言うなら、ドキュメンタリーはヤラセでもいいから、作り手なりの「真実」を見せてくれるものであるべきだ。その「真実」が、観客である我々が考えているそれと、ぴったり重なりあうことは稀であるかもしれない。しかし、ある特定の対象について、他人の捉え方を知ることは決して無駄な作業ではない。とりわけ、それが自分もよく知っている対象であるならば。 A:人物の記録。B:事象の記録。C:事物の記録。D:音楽の記録(バンドのライブなど)。E:以上の区分に当てはまらないもの、または複数の要素を含むもの。
私撰・イラン映画十傑[投票(2)]
こんなヘンだよ日本人[投票]
外国人の目には日本人の姿はこんな風に映っているのか…。日本人である自分から見ると、可笑しくもあり時には身につまされもしたり。 A:こんな日本人はいない! B:この日本人はどこか違う! C:ホントにこんな日本人いるの? D:日本人から見ても的確な日本人像だ! ※日本人という設定の登場人物が画面に現れる作品のみ挙げています。またレベル分けは純粋に主観的な基準に基づくものです。