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Yasu

1975年生まれ、男。あらすじの後発投稿歓迎。◆香川京子芦川いづみ和久井映見田中麗奈大塚ちひろ等を好む。◆牧野省三の「一スジ二ヌケ三ドウサ」論の信奉者。◆wdeCSYasu.
e-mailyasu@pinehills.jp
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Comments

最近のコメント 10
★4葵の上(1937/日)能舞台の背景には必ず松の絵が描かれているとか、能では演技と音楽、合唱のリズムが三位一体になっていることとか、また足取りで距離の遠さを表現するなど、初めて知ったことばかり。勉強になった。[フィルムセンター][投票]
★3情無用の刑事まつり(2005/日)相変わらず落差の激しいオムニバス。AV・ピンク映画の関係者が多数参加している割には、そっちの描写は意外に控えめだったな。ともかくも林由美香に合掌。[短編映画館トリウッド][投票]
★3悪魔の刑事まつり(2004/日)普通にグロいのもあれば真面目に作っているものもあり、はたまた脱力系もあるが、一番「うへえ」と思ったのは女子高生のコスプレで奮闘する吉行由実。[アテネ・フランセ文化センター][投票]
★3電脳刑事まつり(2004/日)手塚眞作品以外)全然「電脳」じゃねーだろ!と思ったのは私だけですか。[Video] [review][投票]
★4最も危険な刑事まつり(2003/日)前作『帰ってきた刑事まつり』が大ハズレだったのであまり期待していなかったのだが、これはそこそこ平均も高くて面白かったな。[シネマ・下北沢][投票]
★4新・刑事まつり 一発大逆転(2003/日)シリーズの最後がこんなおもろい作品でよかったよかった。「子象*デカ」は必見!(これだけでもDVDにしてほしい…)[シネマ・下北沢][投票]
★2帰ってきた刑事まつり(2003/日)総じて前作よりも下品になった(エロいということではなく)上に笑えるポイントが激減している。こういうのが面白くないといけないのに、大丈夫なのか?日本映画![シネマ下北沢] [review][投票]
★3九時間の恐怖(1957/日)実話だからかノンスター映画だからか、立っているキャラがいなくてメリハリに欠ける。「恐怖」というのも看板に偽りありだと思う。ていうか、そういう映画じゃないじゃん。[Video][投票]
★3晴れ行く空(1927/日)撮影所の紹介に保険の宣伝と欲張った結果、話が散漫になってしまった。とは言いつつ、そもそもこんな真面目に批評するべき種類の作品ではないのだろうが。[フィルムセンター][投票]
★3三重スパイ(2004/仏=ギリシャ=伊=露=スペイン)ロメールの近作中ではそう悪い方ではない。スリラー的要素は後半にわずか出てくるのみだが、相変わらず会話劇に徹しているあたり、やっぱりロメールだね。[東京日仏学院/英語字幕版][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3海炭市叙景(2010/日)造船所をリストラされた青年(竹原ピストル)とその妹(谷村美月)。地区の再開発が進む中、立ち退きを拒み続ける老婆(中里あき)。水商売の妻(南果歩)との間に距離を感じる夫(小林薫)。新事業がうまくいかないガス屋の夫(加瀬亮)と、その夫の不倫を知る妻(東野智美)。長年会っていなかった息子(三浦誠己)と再会する路面電車の運転士(西堀滋樹)。北国の港町「海炭市」に暮らす彼らのひと冬を綴ったオムニバス。[152分/カラー/アメリカンヴィスタ] [more][投票]
★2台北に舞う雪(2009/中国=日=香港=台湾)台北郊外の田舎町。青年・モウ(チェン・ボーリン)は、町のなんでも屋として暮らしていた。そこへ、突然声が出なくなり台北を飛び出した人気歌手・メイ(トン・ヤオ)がやってくる。メイの世話をするうち徐々に彼女に惹かれていくモウ。しかし、彼女はプロデューサーのレイ(トニー・ヤン)に心を寄せていた。[103分/カラー/シネマスコープ][投票]
★5ともだち(1940/日)内地から朝鮮にやってきた少年(横山準)は、民族服を着ているために誰からも遊んでもらえない現地人の少年(李聖春)に目をとめ…。[13分/モノクロ/スタンダード] [more][投票]
★5フェーンチャン ぼくの恋人(2003/タイ)バンコクで建築士をしている僕、ジアップ(チャイン・チットソムブーン)のもとに、幼なじみの女の子が結婚するという知らせが届いた。その子、ノイナー(フォーカス・ジラクン)は、子ども時代の僕(チャーリー・タライラット)と近所同士だった。周囲に男の子が住んでいなかったせいで、僕は幼い頃からいつも彼女と遊んでいた。やがて、ガキ大将のジャック(チャルームポン・ティカマポーンティラウォン)率いる男の子グループに僕が近づくまでは…。あれ以来、ずっと会っていなかったノイナー。懐かしいな。彼女はいま、どんな女性になっているだろうか。[111分/カラー/ヨーロピアンヴィスタ] [more][投票]
★4デブの舞台裏(1919/米)デブ君(ロスコー・アーバックル)とバスター(バスター・キートン)は見せ物小屋の道具係。新たな出演者としてやってきた怪力男がアシスタントの女性をいじめているのを見て、懲らしめにかかったところ、怒った怪力男はストライキを始めてしまった。仕方なく2人が代わりに舞台に上ることになるが…。[26分/モノクロ/スタンダード][投票]

Points of View

最近のPOV 5
キッズ・ムービー[投票(2)]
子どもの、子どもによる、子どものための映画。要は子どもが主役で、大人は添え物の映画ってことですが。 A:子どもの心を失っていない大人でも楽しめる。 B:15歳以上の鑑賞には堪えない。 C:確かに役の上では子どもが主役で大人は添え物だが、実は大人の観客でないと分からない作品。
洋画に見る日本の文化輸出[投票(3)]
日本発の文化が作品中に見て取れるもの。随時作品追加。しかし自分のコメントがみんなやる気なさそうに見えるのは何故だろう。A:漫画・アニメ・キャラクターグッズ。B:映像作品。C:人物。D:日本産の娯楽。E:日本食。F:日本企業(企業は文化か?)G:その他。H:いろいろ
ドキュメンタリー、100通りの真実を映す鏡[投票(4)]
「真実なんてものは観る人によって違うものでね、キャメラを回す人が100人いれば、100通りの真実があるんです」─森達也。極論を承知で言うなら、ドキュメンタリーはヤラセでもいいから、作り手なりの「真実」を見せてくれるものであるべきだ。その「真実」が、観客である我々が考えているそれと、ぴったり重なりあうことは稀であるかもしれない。しかし、ある特定の対象について、他人の捉え方を知ることは決して無駄な作業ではない。とりわけ、それが自分もよく知っている対象であるならば。 A:人物の記録。B:事象の記録。C:事物の記録。D:音楽の記録(バンドのライブなど)。E:以上の区分に当てはまらないもの、または複数の要素を含むもの。
私撰・イラン映画十傑[投票(2)]
こんなヘンだよ日本人[投票]
外国人の目には日本人の姿はこんな風に映っているのか…。日本人である自分から見ると、可笑しくもあり時には身につまされもしたり。 A:こんな日本人はいない! B:この日本人はどこか違う! C:ホントにこんな日本人いるの? D:日本人から見ても的確な日本人像だ! ※日本人という設定の登場人物が画面に現れる作品のみ挙げています。またレベル分けは純粋に主観的な基準に基づくものです。