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ピロちゃんきゅ〜

「桜、ふたたびの加奈子」BR/DVD出荷停止記念に登録申請を変更(要は訂正、だって出演者を入れ忘れてたし)。ともかく、違う意味で貴重な映画になってしまったが、そんなことよりオレは生きている。"健”康そのもの。
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Comments

最近のコメント 10
★5きっと、うまくいく(2009/インド)「ネバーギブアップ!ネバーサレンダー!」以来のオレのココロを支えたる言霊をありがとう。「Aal Izz Well」きっとオレもこれで頑張れる。[投票(2)]
★5LOVEまさお君が行く(2012/日)みうらじゅんおすすめ「犬の三部作」の1本。人生の修行にどうぞだそうだ。まあ…、なんだ、その通りだよな。でも、オレが5点をつけないわけにはいかないのだ。それがオレの修行。 [review][投票]
★5鍵泥棒のメソッド(2012/日)このヒロスエはヒロスエであってヒロスエではない。しかしながらオレが愛するヒロスエとは寸分も違わないのもヒロスエ(←事実と読め)である。もう何でもいいや。ヒロスエだから。 [review][投票(3)]
★3ロボット(2010/インド)「ワケわからんが面白い」は、ダイジェスト版に対してのキャッチコピーで間違いない。本編は「インド映画なのに普通のSF映画」[投票(1)]
★5FLOWERS フラワーズ(2010/日)3度目はオレで。なんなら4度目でもいい。要は最後の出来婚はオレがいただく。4度の出来婚、ギネスに申請。こんな幸せな未来はどうだ?子供はグレるかもしれんが。そんな映画? [review][投票(2)]
★5ゼロの焦点(2009/日)グジャグジャ考えすぎてもうパニック寸前になってハタと気がついた。この映画で悶々とするのはバカげている!と。 [review][投票(3)]
★5ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ(2009/日)「ちょっと、お父さん。娘になにやらせてんのよ。」と、ポウセは思った。「いやぁ、杏も大人になったなぁと思ってさ。」と、父はじっくり動けと指示をだした。 [review][投票(6)]
★5GOEMON(2009/日)なんて言うかエキサイティングでファンタスティック。言葉にならない!と、興奮したかった所だが、違う意味で「言葉にならない」としか言いようがない。 [review][投票(9)]
★5おくりびと(2008/日)オレも腹の上で号泣したい気分だよ。でもね、聞いてくれ。オレは何度もお願いしたんだよ。そろそろ空を見上げて背伸びしながら気持ちいい〜言う演技は止めてもいいんじゃないかってね。 [review][投票(14)]
★3子猫の涙(2007/日)「人生は成るようにしかなれへん」。このメッセージをまんま今のヒロスエに捧げる。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★5バブルへGO!! タイムマシンはドラム式(2007/日)「娘がいたのか…!計画は続行だ!」財務省の下川路(阿部寛)は真理子(薬師丸ひろ子)の葬儀で目にした真理子の娘・真弓(広末涼子)に目をつける。男に逃げられ借金苦に悩む真弓は下川路から「母は生きている」と謎めいたメッセージを与えられ不安ながらも財務省へ。「タイムマシンに乗って母を日本を救ってくれ!」と意味不明な依頼の元、真弓の前に現れたのは洗濯機!型のタイムマシン。真弓は絶句して「無理」と引き返すが下川路の「借金も無くなるぞ」という言葉に心が揺らぐ。ってソコかよ!みたいな。意を決した真弓は再び下川路の元を訪れ、競泳水着でバブルへGO!![投票]
★5Presents 合い鍵(2006/日)遅くまで残業する中、「せんぱぁいはクリスマスプレゼントどーするんですかぁ?」と後輩(有村実樹)に聞かれて「んー?特に…無い…か、な。」と答える由加里(広末涼子)。付き合って8年にもなるカメラマンの彼(玉山鉄ニ)とはすっかり「いやぁ、別に今さらっていう感じ?」というゆったりな関係。とはいえ、せっかくのクリスマス。由加里は帰宅途中、ショーウィンドウで見かけたサンタクロースに「おお?」と嬉しくなって思わず彼に電話しようと携帯を取り出す。が、既に夜中の2時前。さすがに電話をためらう由加里。結局、写真だけ撮って帰宅するのだった。そして翌朝、ピロロロ(←イメージ音)と電話が鳴り響く。[投票]
★2おニャン子・ザ・ムービー 危機イッパツ!(1986/日)武道館ライブに向けて彼女らなりに一生懸命レッスンと仕事をこなすおニャン子クラブ。みな怖いもの知らずで笑って楽しんで明るく若さ一杯。そんな中、カメラ小僧等による盗撮計画。更に「おニャン子クローン計画」と行き過ぎたファンの策略。福島から走って怪我してライブへ向かう若人。という多重的におニャン子が危険に晒されているという状況を遊人くんが大活躍みたいなストーリー。というか「おニャン子クラブ」の面々のオフショットを多用したドキュメンタリーでもあるので、そちらがメインストーリーかもしれない。昭和40年代生まれの一部の漢のバイブル。[投票]
★1ナインハーフ2(1997/仏=英=米)「はぁっ…」と息をつき、ロシアンルーレットで自分の頭を撃ってみる。し、死ねない…。くしょー、とM女に目隠しさせて、カミソリでおっぱい(巨乳)をなぞってコロコロコロリと弄ぶ。けど、飽きちゃった。萌えない。燃えない。う〜ん、「やめていい?」と聞かれても、もうどうでもいいやって感じ。M女が去り際に「エリザベスって誰?昨夜そう呼んでたわ」と言って去って行く。ベッドで他の女の名を呼んじゃいかんよ。それに…ま〜だ引きずってんのか?と、ここでジョン(ミッキーローク)のアップ。誰だ?このブヨブヨオヤジは。■見所は本編終わってからの特典映像。あ!期待はすんな。泣ける再現映像あり。[投票(1)]
★3過失(1993/豪)ここはオーストラリアだが心は未だにアメリカ人なジャスティン(ジミー・スミッツ)。真冬でもオープンカーでブイブイ言わして、ライブハウスでサックス吹きまくりのヤンエグ(死語)な売れっ子教授。そんな先生に熱い眼差しを送る教え子ジェニファー(ナオミ・ワッツ)。ジャスティンはその熱い視線を気にしながらも「彼女は親友・ケンの一人娘で、オレの子供達の面倒なんかも観てくれる頼れる教え子だよ。」と大人な態度を取る。だが彼女の方は、授業中にも先生の太い腕に組み拉がれる自分の姿を想像して頬を赤らめるほど妄想爆走。と、そんな想いを達成すべくジェニファーは行動を起こしたのだが、これがなんとまあ。後半へ続く。 [投票]

Points of View

最近のPOV 5
ロッキー[投票(2)]
ボクシングという形を借りた、一人の俳優の映画界へ対する、挑戦と成功と挫折と更なる成功と大いなる希望と更なる挫折と現実を表現した、拳闘バカ一代記。なんでもいいから次が見たい。
オレ的続編を誰か撮ってぇ![投票(2)]
初めに、「ネ」印はコメントにはネタバレを含む事をさしています。よろしくね。 シナリオ(といっても大筋だけど)を考えるのは”シロウトだけに”楽しい!もっともっと増やそう!   A=続編はこれだ! B=本当のシナリオはこうだ! C=この映画のではないけど、続編はこれだ!
「♪夕焼けー、ニャンニャーン」[投票(6)]
見もしないで集めるのもなんですが…。ま、一応その世代なんで…。昭和40年代生まれの貴方にお薦め(ウソ)。 しかし、まともな映画に出るのって、そんなに大変な事なんかね…。   (注:出演作は一人一作、代表作(勝手に判定)に絞ってます。端役情報あったら教えてください。登録します。)
「土曜の夜は?オールナイトフジ!」[投票(5)]
夕ニャンやったら、こっちも要るでしょ?にしても、オールナイトフジは学生から女優転身ってのがほぼ居ない。みんな司会者やん。と、苦労したわりに、イマイチ完全じゃない。けっこう、いいかげんなデータかも。夕ニャンに比べるとイマイチであった。スマン。あ、司会者ってのは「オールナイターズ」じゃないのか!!!しまったぁ!と、ともかく、昭和30年代後半生まれの貴方に捧げるPOV。自分の青春に涙するのだー! (注:出演作は一人一作、代表作(勝手に判定)に絞ってます。端役情報あったら教えてください。登録します。)
FlaMme御中 「今後の営業方針について」[投票(17)]
毎度おせわになっております。当方、経営アドバイスの出張サービスを行っているピロQと申します。勝手ではございますが、貴社の営業方針に対しまして、何件かのアイディアを提出いたしますので、ご参考及びご検討頂きたい所存にございます。 .  A=こういった映画にこそ広末涼子さんを主演させると、貴社の躍進は計り知れないものと思え、まずは作品選びは慎重に、かつ、大作というよりも良作を、と思います。下記のようなレベルの映画の話が来た場合は出演料など皆無でも出演を獲得するべきだと思います。 .  C=今一つ、弾けきらない”将来性豊かな”女優と目されている後藤理沙さんですが、彼女もそろそろ”大人の女優”への転換が必要と思われます。ただ、あの演技力はいかんともしがたいので、そこをカバーする上でも下記のような映画への出演が良作と思われます。 .  H=最後になりますが、良作・問題作・大作であっても、貴社の看板女優である広末涼子さんを起用させるのには、大変問題があるもの、という括りで挙げてみました。この手はもう少し、りんとした大人である小雪さんレベルで間違いないと思われ、広末涼子さんへの出演は、本人が出たいって言っても、他のファンが出せって言っても、出させちゃいけません。この手の映画に広末さんの出演が決まった場合、ファンの暴動、いやがらせの多数などが発生する可能性があります。ご注意してください。 .  以上、よろしくお願い申し上げます。ご連絡はメールにてお願いします。