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★3プラハ!(2001/チェコ)最後はとってつけないほうが、より切なさが増してよかったんじゃないかしらね。[投票]
★4初恋(2006/日)宮崎あおいが見つめるしっとりとした空虚だけでこの映画はできあがっているわけで、題材とか話の筋はなんだってよかったのです。[投票]
★3消防士の舞踏会(1967/チェコスロバキア=伊)スラプスティックだけど、下品に流れることもなく。ヌーヴェルヴァーグというよりは、エルンスト・ルビッチとかルネ・クレールを直接に受け継いでいるような感じ。[投票(1)]
★3ブロンドの恋(1965/チェコスロバキア)何度やっても閉まらないブラインドのように、この少女たちは同じように恋を繰り返し、同じように傷ついていくのだろうけれども、でも、その停滞感は決して沈鬱な色に塗りつぶされたものでもなく。[投票]
★3ジャスミンの花開く(2004/中国)緑・赤のチャン・ツィイーは、表情が4つぐらいしかなくて完全にジョアン・チェンに食われているのだけれども、青のツィイーは途端に瑞々しく輝き始める。さて。[投票]
★3パリの恋人(1957/米)「怒ったままで別れるのは困る――少し散歩して何となく仲直りしよう」っていい台詞ですね。「何となく」というあたり。[投票(1)]
★4幸福〈しあわせ〉(1965/仏)赤白青とルノワールがあれば映画はできるのだから、人物が入れ替わったって特にどうということはないのです。[投票]
★4君とボクの虹色の世界(2005/米)ぷつぷつと切られた、それ自体としては特に意味のなさそうな断片がいつのまにかなんとなーくつながってくるふしぎな感じ。[投票]
★2イーオン・フラックス(2005/米)なんかどっかで見たことあるなあ、というようなシーンばっかりだったような。[投票(1)]
★4薬指の標本(2004/仏=独=英)日常から非日常へ、水上バスに乗って♪[投票]