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YO--CHAN

7泊8日レンタル専門。古いのばっかし見ています 
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Comments

最近のコメント 10
★3伯林−大都会交響楽(1927/独)これは単なる好みの問題かも知れないけど・・・ 人間の描写より、ピストンとか車輪とか盛り上げってくる新聞とか、人間以外のものの描写がよかった。 [review][投票]
★2ミスター・ガラス(2018/米)シャマラン監督が、自ら広げた大風呂敷をキチンと畳んでいる・・・そんな印象を受けました。 似合わないなあ、という気がします。 個人的には、シャマラン監督にそんな事は望んでいませんでした。 最後に一発、「なんだそれは!?」という様なワンシーン(例えばあの女性精神科医も異能力者だったとか;)が欲しかったなあ。 [review][投票(1)]
★4エレファントマン(1980/英=米)「見世物小屋」を「映画館」と読みかえれば、リンチ監督が嗤うのは、明白に我々一般観客ということになるなあ・・・ [review][投票]
★3ラストコンサート(1976/伊=日)ただ、こういう映画なのだけど、 今でも印象に残っている事は、ただ一つのメロディを徹底徹尾、終盤手前まで何度も何度も流しまくる無骨さ。 ストーリーは別として、さすがにあのメロディーだけは今でも記憶に残っている。 ただ、同じメロディー流しっぱなしにしても、『第三の男』みたいに、場の雰囲気を吸収して?自由自在に変奏する様なのがいいな、と思う。 [投票]
★4ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016/英=米)偶然、本作の続編から遡ってたどり着きました。 ある意味おたく的な立場を守ろうとする主人公を含め、ハリー・ポッターよりこちらの方が好みです。あと、造形の入魂さが前にも増していいと。 [review][投票]
★4ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018/米)血統にこだわる決闘。 [review][投票]
★5グレートレース(1965/米)美しい・・・と言うと変だけど; 美しいと思う [review][投票]
★4シェルブールの雨傘(1964/仏)中学生の頃、高田馬場パール座で観ました。併映は『南太平洋』。 併映作ではあからさまに描かれる「思惑」が、本作ではどこかジメジメと隠されて、当時それが嫌でした。 中核となる筈のドラマがどこか形骸化して見えて・・・自分にとって、音楽とカメラワークで見る映画です。 [review][投票(1)]
★4エコーズ・オブ・ザ・レインボー(2010/香港)あと何十年かで中国に制度が併合される事が決まっている国・香港が、精一杯そのアイデンティティーを主張した作品、と、見るのが冷静な判断なのかもしれないが、とりあえず「『633爆撃隊』見に行くかっ」とか、そういうセリフが普通にとびかう描写だけで十分印象的です。[投票]
★4ユーロトリップ(2004/米)濃縮−還元のプロセスのどこかで、失われたものがあったのではないだろうか・・・ [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3新・三バカ大将 ザ・ムービー(2012/米)孤児院の捨てられた赤ちゃん、モー&ラリー&カーリーは、当初シスター達の愛情を一杯に受けた子であったが、あっという間に最強のイタズラトリオに成長してしまった。里子の貰い手も見つからず大人になっても孤児院に居つくうち、彼等は財政難による孤児院の取壊しを知り、なんとかしようと立ち上がるのだが・・・ [more][投票]
★4エコーズ・オブ・ザ・レインボー(2010/香港)1960年代、英国統治時代の香港。靴屋を営む夫婦とその息子達の家族を描いた作品。 決して豊かではないが明るく人間味に満ちたその生活と、それを守るためのギリギリの踏ん張りが、8歳の次男の視点からユーモラスに描かれている。(第60回ベルリン国際映画祭・水晶熊賞) [more][投票]
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)人間のサイボーグ化が現実となった、ある未来世界でのお話。極限まで機械化された女性「少佐」(スカーレット・ヨハンソン)は、テロ対策組織「公安9課」の精鋭として一生懸命に働く日々を送っていた。そんなある日、一企業による大量殺人及び脳内情報の盗難の事件に関わった少佐は自分自身の記憶やルーツについて、疑問を持たざるを得ない状況に追い詰められてゆく・・・かつて、押井守によるアニメーション化で話題となった『攻殻機動隊』の実写映画化作品。[投票]
★5ミケランジェロ・プロジェクト(2014/米)ノルマンディ上陸作戦も成功し、連合国もようやく優勢となった第二次大戦中の実話を基にした作品。ヒトラーによる美術品の略奪・破壊に耐え切れず、ハーバード大美術館長(ジョージ・クルーニー)は、大統領に美術品の退避を進言し、その為の特殊チーム「モニュメンツ・メン」を組織。ヘントの祭壇画、ミケランジェロの聖母子像といった、人類の宝ともいえる美術品を略奪・破壊・焼却(!)から守るべく、幾多の障害・不理解を乗り越えて彼等は戦場に旅立つ。 [more][投票]
★4テッド2(2015/米)人間の心を持ったテディ・ベア人形「テッド」も、人並に結婚する事になった。花嫁は職場の同僚・タミーリン(前作、レジでふざけあってたあの人)。一年後、うまくいかなくなっていたテッドは、その原因が「子供がない事」である事に気付き、離婚後半年のジョン(マーク・ウォールバーグ)と共に精子提供者を捜し求めるうち、さらに大きな課題「合衆国政府がテッドを人間と認めてくれない」に突き当たる・・・[投票]

Points of View

最近のPOV 5
成功した「2」/続編・好調[投票(1)]
大抵の場合「2」「続」とかになると脱力、という事が多いですが、そうでないのもあったかも・・・という事で;
無意味を承知の上で感動を数値化(Peak値)[投票]
こんな事しても意味は何もありませんが・・・単なる遊びとして「感動」を数値として表現してみました。 全体としての評価ではなく「最も感動した部分」での比較となります。当然、有効桁数は1〜2桁レベルですが・・・ (基準がいるので『銀河鉄道999』を「100」として採用。測定対象部位は、ネタバレ防止のためすごく曖昧にしました)
灰色SF映画[投票(3)]
本当はうんと明るいSF映画を観たいのに、こんな暗いSFばっかしだったあの頃・・・
広川太一郎・主演の作品[投票]
この人が吹替えていなければ、きっとこれらの作品の印象は、がらりと違っていただらう。 少なくとも、トニー・カーティスとか、モンティパイソン時代のエリック・アイドルは、この人にお歳暮くらいだしても… レベルは、「作品全体に対する存在感」?  A:50%以上,C:50〜30%
エンドロールの最後に何かある映画[投票(2)]
みんなが映画館を出てしまっても、ビデオが巻き戻し直前でも、最後まで見てるとなんかある映画