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YO--CHAN

7泊8日レンタル専門。古いのばっかし見ています 
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35あらすじ18
8POV4

Comments

最近のコメント 10
★2スティーブ・ジョブズ(2013/米)綿密な事実の裏打ちがなくっても心を打つ作品は山ほどあります。仮に本作の主人公が、実物ジョブズの美化のかたまりでも、感動の仕方はいくつでもあったと思います。ただ、本作はありていな主人公像を最初に作って、実物をそれにはめこんでってる様で仕方ないです・・・[投票(1)]
★4シン・ゴジラ(2016/日)自分にとって、「シン・ゴジラ」ではない。「シン・妖星ゴラス」として楽しませていただきました。 [review][投票(2)]
★3アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅(2016/米)個人的には、前作よりぐっとくるものがありました。[投票]
★4X-MEN:アポカリプス(2016/米)新シリーズ最終作らしく、今までの6作をできる限り整合性をとりつつまとめようという意気込みに圧倒された。(どうせなら、冒頭のキリスト受難やモナリザの後に旧作たちのシーンもチラっと入れてほしかったな) 若いマグニートーの存在感も、先輩(?)に追いつく勢いで、浮いてるだけで嬉しい(笑) [review][投票]
★4ヘイル、シーザー!(2016/米)昨年観た『アルゴ』をどことなく思い出した。 本作では、水中バレエ、水兵さんの踊り、ローマ史劇、などなどの劇中劇(映画中映画)が、「記号」ではなく「それそのものが素晴らしいもの」として敢えて長い時間を割いてあり、必ず最後にズッコケが入る。この真摯さとテレが自分にはよかった。 [review][投票]
★2バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)企画ものだから仕方ないかもしれませんが、誰でも予想できる展開とテーマを一生懸命やられると、「作り手も仕事で仕方なくやってるのかなあ」などと思ってしまって(汗) [review][投票(1)]
★3ヴェルサイユの宮廷庭師(2014/英)核心をずばずば言い交わし(表向きは柔らかな言葉)各人の立場も明確に描かれた佳作と思うけど・・・これをロマンスとか不倫とかにもってく必要があったんでしょうか?(BBCが絡んだ映画ってこういうパターンが多い気が?) [review][投票]
★4トータル・リコール(2012/米)「精錬」「ブラッシュ・アップ」とは何なのかと考えさせられた。前作のダサさやスケール感の無さ(笑)を払底し、自由落下機関も追加し、今時の社会問題さえ絡ませてあるのに、特に印象には残らなかった。前作の「要素X」は、一体どこで廃棄されてしまっただろうか。 [review][投票(1)]
★4ロボコップ(2014/米)提灯持ちTVレポーターを語り部とするアイデアに脱帽。メディアさえもが信じられない世界を描こうとするなら、こういう屈折した方法しかない。 [review][投票]
★4トワイライトゾーン 超次元の体験(1983/米)例えばTV放映時のエピソードの一つで、「記憶が定かでない頭痛のする男が、実は自身が或る者に作られたコピー人間であった事に気付き、元ネタの人に会いにゆく」とかありました。こんな良作でも本シリーズとしては「標準」か「少しよかったねレベル」でした。そして現代に作られたこの映画版には、なぜか退化したものも感じます。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5ミケランジェロ・プロジェクト(2014/米)ノルマンディ上陸作戦も成功し、連合国もようやく優勢となった第二次大戦中の実話を基にした作品。ヒトラーによる美術品の略奪・破壊に耐え切れず、ハーバード大美術館長(ジョージ・クルーニー)は、大統領に美術品の退避を進言し、その為の特殊チーム「モニュメンツ・メン」を組織。ヘントの祭壇画、ミケランジェロの聖母子像といった、人類の宝ともいえる美術品を略奪・破壊・焼却(!)から守るべく、幾多の障害・不理解を乗り越えて彼等は戦場に旅立つ。 [more][投票]
★4テッド2(2015/米)人間の心を持ったテディ・ベア人形「テッド」も、人並に結婚する事になった。花嫁は職場の同僚・タミーリン(前作、レジでふざけあってたあの人)。一年後、うまくいかなくなっていたテッドは、その原因が「子供がない事」である事に気付き、離婚後半年のジョン(マーク・ウォールバーグ)と共に精子提供者を捜し求めるうち、さらに大きな課題「合衆国政府がテッドを人間と認めてくれない」に突き当たる・・・[投票]
★0イントゥ・ザ・ウッズ(2014/米)赤ずきん、シンデレラ等、万人に知られる童話の後日談という形式をとったブロードウェイ・ミュージカル(1988)の、ディズニー社による映画化作品。我が子が授からない理由を魔女の呪いと知った或るパン屋の夫婦は、呪いを解く4つのアイテムを求め森の奥深くへと分け入る。 そこにはなんと、シンデレラやラプンツェルン、赤ずきんちゃんやジャックといった錚々たる面々が、それぞれその後の生活を引きずって待っていた・・・[投票]
★4X-MEN:フューチャー&パスト(2014/米)時に西暦2023年。対ミュータント兵器「センチネル」の猛攻により、ミュータントだけでなく人類全て一緒に絶滅の危機に瀕していた。プロフェッサーX(パトリック・スチュワート)とマグニート(イアン・マッケラン)は最後の手段として、50年前、この兵器が開発された過去にメンバーの意識を送り込む事にする。そんな事が可能なのは不死の体をもつウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)しかいない! メンバーの特殊能力で無事50年前にタイムトリップを果たした彼は、まず50年前のプロフェッサー( ジェームズ・マカヴォイ )を探し当てる。 [more][投票]
★5ウォルト・ディズニーの約束(2013/米)ウォルト・ディズニーの名作『メリー・ポピンズ』の誕生秘話、という形式の作品。  20年間映画化を拒絶してきた、「メリー・ポピンズ」原作者、P.L.トラヴァース夫人(エマ・トンプソン)は、経済的理由もあってシブシブ米国に出向く事にした。とはいえ、彼女にこの映画化方針は問題外もいいとこで、そもそもディズニー文化そのものが、ロンドン気質の彼女には噴飯ものもいいとこ。打ち合わせは(作詞作曲・シャーマン兄弟同席!)辛辣なダメ出しの連続で、あまりに頑ななその態度にディズニー本人(トム・ハンクス)も戸惑うばかりだった。  憤懣やるかたない日々を送る彼女。ロスの毎日の合間に少女時代の父(コリン・ファレル)との思い出が交錯する・・・ [more][投票]

Points of View

最近のPOV 5
成功した「2」/続編・好調[投票(1)]
大抵の場合「2」「続」とかになると脱力、という事が多いですが、そうでないのもあったかも・・・という事で;
無意味を承知の上で感動を数値化(Peak値)[投票]
こんな事しても意味は何もありませんが・・・単なる遊びとして「感動」を数値として表現してみました。 全体としての評価ではなく「最も感動した部分」での比較となります。当然、有効桁数は1〜2桁レベルですが・・・ (基準がいるので『銀河鉄道999』を「100」として採用。測定対象部位は、ネタバレ防止のためすごく曖昧にしました)
灰色SF映画[投票(3)]
本当はうんと明るいSF映画を観たいのに、こんな暗いSFばっかしだったあの頃・・・
広川太一郎・主演の作品[投票]
この人が吹替えていなければ、きっとこれらの作品の印象は、がらりと違っていただらう。 少なくとも、トニー・カーティスとか、モンティパイソン時代のエリック・アイドルは、この人にお歳暮くらいだしても… レベルは、「作品全体に対する存在感」?  A:50%以上,C:50〜30%
エンドロールの最後に何かある映画[投票(2)]
みんなが映画館を出てしまっても、ビデオが巻き戻し直前でも、最後まで見てるとなんかある映画