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YO--CHAN

7泊8日レンタル専門。古いのばっかし見ています 
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8POV7

Comments

最近のコメント 10
★4エコーズ・オブ・ザ・レインボー(2010/香港)あと何十年かで中国に制度が併合される事が決まっている国・香港が、精一杯そのアイデンティティーを主張した作品、と、見るのが冷静な判断なのかもしれないが、とりあえず「『633爆撃隊』見に行くかっ」とか、そういうセリフが普通にとびかう描写だけで十分印象的です。[投票]
★4ユーロトリップ(2004/米)濃縮−還元のプロセスのどこかで、失われたものがあったのではないだろうか・・・ [review][投票]
★5フレンチ・カンカン(1955/仏)大阪万博と関連して・・・ [review][投票(2)]
★2千夜一夜物語(1969/日)主人公の何も考えない豪胆さという魅力は感じたが、虫プロにとって大プロジェクトだったせいか時間や人手が山ほど要ったせいなのか、やむを得ない妥協が見えて少し寂しかった。 [review][投票]
★5バロン(1988/英=独)ありえないものを丹念に丁寧に描いた結果、不思議な感動を呼び起こす作品になっている。醒めつつある夢の様な哀しさ。 アラや欠点も沢山あるけど、こういった作品とは滅多に出会えない。 不満といえば、製作途上のまま放り出されたみたいなとこかなあ。 [review][投票(2)]
★5アルゴ(2012/米)冒頭10分で5点が決定してしまった稀有な作品。大使館に当然の様に設置されている、「暗復号機能つき衛星電話」も生々しかった。そして今も、ああいう装置はどの大使館にもあるんだろうなあ・・・ [review][投票]
★4マネー・ショート 華麗なる大逆転(2015/米)我々観客にはまず望めない「マネー・トレーダー視点からの物語」という点が新鮮だった。主人公たちは、騙される側の国民を代表して憤るというより、発見した驚きとそれを現金化するためらいと勇気が原動力だ。「正義の為」と言うにはちょっと恥ずかしい、ひょっとすると金銭欲ですらない、どこか職人的な動機づけが逆に妙なリアリティを醸し出すw[投票(1)]
★3戦争と貞操(1957/露)撮影や構図は非常に秀逸な印象を受けたが、 肝心の内容はなぜか印象が薄い。 それでも、本作をいまだに憶えているのは、冒頭の風景映像と「戦争で崩れゆく屋敷の中で 猛烈にピアノ」という「演出」の発案者?という点で・・・ごめんなさい; [review][投票]
★4スター・トレック BEYOND(2016/米)「現実」「現在」との接合点 [review][投票(1)]
★3ツーリスト(2010/仏=米)ジョニー・デップの性能をあてにし過ぎ。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3新・三バカ大将 ザ・ムービー(2012/米)孤児院の捨てられた赤ちゃん、モー&ラリー&カーリーは、当初シスター達の愛情を一杯に受けた子であったが、あっという間に最強のイタズラトリオに成長してしまった。里子の貰い手も見つからず大人になっても孤児院に居つくうち、彼等は財政難による孤児院の取壊しを知り、なんとかしようと立ち上がるのだが・・・ [more][投票]
★4エコーズ・オブ・ザ・レインボー(2010/香港)1960年代、英国統治時代の香港。靴屋を営む夫婦とその息子達の家族を描いた作品。 決して豊かではないが明るく人間味に満ちたその生活と、それを守るためのギリギリの踏ん張りが、8歳の次男の視点からユーモラスに描かれている。(第60回ベルリン国際映画祭・水晶熊賞) [more][投票]
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)人間のサイボーグ化が現実となった、ある未来世界でのお話。極限まで機械化された女性「少佐」(スカーレット・ヨハンソン)は、テロ対策組織「公安9課」の精鋭として一生懸命に働く日々を送っていた。そんなある日、一企業による大量殺人及び脳内情報の盗難の事件に関わった少佐は自分自身の記憶やルーツについて、疑問を持たざるを得ない状況に追い詰められてゆく・・・かつて、押井守によるアニメーション化で話題となった『攻殻機動隊』の実写映画化作品。[投票]
★5ミケランジェロ・プロジェクト(2014/米)ノルマンディ上陸作戦も成功し、連合国もようやく優勢となった第二次大戦中の実話を基にした作品。ヒトラーによる美術品の略奪・破壊に耐え切れず、ハーバード大美術館長(ジョージ・クルーニー)は、大統領に美術品の退避を進言し、その為の特殊チーム「モニュメンツ・メン」を組織。ヘントの祭壇画、ミケランジェロの聖母子像といった、人類の宝ともいえる美術品を略奪・破壊・焼却(!)から守るべく、幾多の障害・不理解を乗り越えて彼等は戦場に旅立つ。 [more][投票]
★4テッド2(2015/米)人間の心を持ったテディ・ベア人形「テッド」も、人並に結婚する事になった。花嫁は職場の同僚・タミーリン(前作、レジでふざけあってたあの人)。一年後、うまくいかなくなっていたテッドは、その原因が「子供がない事」である事に気付き、離婚後半年のジョン(マーク・ウォールバーグ)と共に精子提供者を捜し求めるうち、さらに大きな課題「合衆国政府がテッドを人間と認めてくれない」に突き当たる・・・[投票]

Points of View

最近のPOV 5
成功した「2」/続編・好調[投票(1)]
大抵の場合「2」「続」とかになると脱力、という事が多いですが、そうでないのもあったかも・・・という事で;
無意味を承知の上で感動を数値化(Peak値)[投票]
こんな事しても意味は何もありませんが・・・単なる遊びとして「感動」を数値として表現してみました。 全体としての評価ではなく「最も感動した部分」での比較となります。当然、有効桁数は1〜2桁レベルですが・・・ (基準がいるので『銀河鉄道999』を「100」として採用。測定対象部位は、ネタバレ防止のためすごく曖昧にしました)
灰色SF映画[投票(3)]
本当はうんと明るいSF映画を観たいのに、こんな暗いSFばっかしだったあの頃・・・
広川太一郎・主演の作品[投票]
この人が吹替えていなければ、きっとこれらの作品の印象は、がらりと違っていただらう。 少なくとも、トニー・カーティスとか、モンティパイソン時代のエリック・アイドルは、この人にお歳暮くらいだしても… レベルは、「作品全体に対する存在感」?  A:50%以上,C:50〜30%
エンドロールの最後に何かある映画[投票(2)]
みんなが映画館を出てしまっても、ビデオが巻き戻し直前でも、最後まで見てるとなんかある映画