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死ぬまでシネマ
| ドンパチはスクリーンの中だけでいい。◆ 所謂一つの「映画好き」 | |
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| 2393 | コメント | 2367 |
| 20 | あらすじ | 73 |
| 78 | POV | 42 |
Comments
| 最近のコメント 10 | |||
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| ランド・オブ・バッド(2025/米) | 予備知識無しに観始めると「マジか」と思ったが、主人公の変貌ぶりに「なんだそうか」となった。『アイ・イン・ザ・スカイ』(2015)と併せて見れば、同作のやるせなさを倍増させること請け合いだ。☆3.5点。 [review] | [投票] | |
| ベスト・キッド:レジェンズ(2025/米) | 2010年の『ベストキッド』(原題:The Karate Kid)は楽しく観たようだが(自分のreviewを読むと)、今回はこのシリーズのヒドい部分に目が行き過ぎた。俺も歳か。。★2.9点。 [review] | [投票] | |
| 雪風 YUKIKAZE(2025/日) | 就役から敗戦まで、太平洋戦争を生き切った「幸運艦」雪風の戦場を共に<体感>する。☆3.9点。 [review] | [投票] | |
| ハオト(2025/日) | 久し振りに三浦浩一を観られたのが嬉しい。鶴ちゃんは今年は大河ドラマにも出てるね。映画は、奇妙であり得ない展開なのだが、極めて淡々と進む。… ☆3.5点。 [review] | [投票] | |
| 木の上の軍隊(2025/日) | 本作が良い出来なのか、判断出来ない。本作が提起する問題は余りにも大きい。☆3.8点。 [review] | [投票(1)] | |
| 国宝(2025/日) | 吉沢 亮や横浜流星といった知っている役者があそこまで演ってくれた事が素晴らしい。見事だった。しかし映画としては幾つか思うところがあった。☆4.1点。 [review] | [投票(2)] | |
| スーパーマン(2025/米) | 『スターウォーズ('77)』を初めて観た時、本心の半分は「子供騙しだなぁ」と思った。それでもワクワクするのは、落語や吉本新喜劇と同じでお約束への同調でもある。なので山崎貴監督が『マンダロリアン云々』の宣伝で… ☆3.1点。 [review] | [投票] | |
| ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025/米) | アクションありきの馬力アクション。よく分からんがともかく主役がひたすら頑張るシリーズ、総決算。拍手。☆3.9点。 [review] | [投票] | |
| トリガール!(2017/日) | ベタを通り越して …何を見ているのか状態。土屋太鳳ファン以外にはちょっと苦痛なのではないだろうか。★2.9点。 [review] | [投票] | |
| ショウタイムセブン(2025/日) | 12年前の韓国映画のリメイクなのか。阿部 寛の自信満々な顔面芸を観ているだけでフッフッフッと口元が緩む映画だが、内容はとんでもハップン。☆3.1点。 [review] | [投票] | |
Plots
| 最近のあらすじ 5 | |||
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| ハオト(2025/日) | 或る年の初夏、警察署に勤める甥の刑事(丈)のもとに、90歳を超えた老人(二瓶鮫一)が突然訪れた。彼は甥に語り出す。「むかし人を×してな…」 太平洋戦争末期、東京郊外の精神病院で収容患者・看護人・軍人入り乱れて繰り広げられる狂気を描く。〔カラー/117分〕 [more] | [投票] | |
| カウントダウンZERO(2010/米) | 『不都合な真実』('06年)のスタッフによる、核の脅威への新たな警告。J.F.ケネディの演説を基に「事故・誤算・狂気」の3つのキーワードから、様々な専門家・政治家の証言から今日の核拡散・核テロ・核爆発・核戦争の危険を解き明かしてゆく。〔カラー(一部白黒)/89分〕 [more] | [投票] | |
| パリの大晦日(2016/日) | うだつの上がらないタップダンサーが、いなくなった恋人を追いかけてドイツ・フランス・スペインを旅する。たどたどしくも現地の言葉を用いた会話劇中心のロードムービー。 [more] | [投票] | |
| 犯罪都市 PUNISHMENT(2024/韓国) | 前作の『犯罪都市 No Way Out』('23)に続く、マ=ドンソク主演の人気刑事アクションシリーズ第4弾。前作は2015年が舞台だったが本作はその3年後。殺人も厭わないオンラインカジノ組織相手に肉弾刑事マ=ソクトの鉄拳が唸る! [more] | [投票] | |
| アイ・コンタクト もう1つのなでしこジャパン ろう者女子サッカー(2010/日) | 2009年に台北で開催された第21回デフリンピックに初出場した、サッカー女子日本代表選手団を追ったドキュメタリー。様々な年齢の選手達がここに辿り着く迄の経緯も、家族へのインタビュー等を交えて描き出す。果たしてもう一つの<なでしこ>達の結末や如何に!? ◆ 監督は『プライド inブルー』('07/日)では、INAS-FID(国際知的障害者スポーツ連盟)サッカー世界選手権ドイツ大会('06年)を追った中村和彦。〔カラー/88分〕 [more] | [投票] | |
Points of View
| 最近のPOV 5 | |
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| ピアニストに気をつけろ! | [投票(2)] |
| B:調律師 ◆ インド映画『盲目のメロディ〜インド式殺人狂騒曲』(2018)の元ネタ、フランス映画『ピアノ調律師』(2010/未登録)はB。 | |
| 記者 | [投票(1)] |
| 日々を記録する人々。 | |
| 遅かりし由良助! | [投票(2)] |
| 日本人は好きだのう忠臣蔵の映画。A:まー元々史実の脚色だがな内蔵助(取り敢えず含む外伝)。B:パロディ・翻案何でもござれ! C:なんかチガウようです。 | |
| メーデー、墜落する! | [投票] |
| 墜落する。もしくは墜落しそうになる映画。沢山あるので思いつく所で。順次補充予定。A:ネタバレになるので、墜落しそう!・不時着なども。B:墜落・不時着した所から始まる物語 | |
| 議員は偽員 | [投票(2)] |
| 議員の映画は汚職の映画!? 首相や内閣が政治的決断をする映画・大統領や大統領選の映画を除く。A:日本 B:北米合州国『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』 C:その他 | |