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kaki

沖縄在住1969年生。◆エリック・ロメール好き。
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4あらすじ9
8POV6

Comments

最近のコメント 10
★3クローン(2001/米)途中までは2点くらいのもんかと思ってみてたが、このラストはなんか大好きで3.5点[投票]
★3わたしを離さないで(2010/英=米)小説としては成り立つかもしれないが映画としてこのテーマはない。絶対的にリアリティに欠けるため全く入っていけなかった。[投票]
★3親愛なるきみへ(2010/米)納得するしかないような突然の不可抗力 都合良すぎる気もするがこんな事あるなって気もする[投票]
★4ソーシャル・ネットワーク(2010/米)おもしろかったが何かもの足りない。それはきっと実在の主人公がまだ20代であり、存命であって現実でも負け知らずのサクセスストーリーの途中経過だから。このまま突っ走るか大きな壁にぶちあたるか、いずれにしても10年たってから観るとまた違った映画になるだろう。それにしてもすごい世の中です...。[投票]
★3グリーンホーネット(2011/米)2012年2月CSで観賞。観るのが苦痛というほどでもないが、いつでもチャンネルを変えられるレベル。物語の先行きに全く興味がもてなかったということ。[投票]
★5(500)日のサマー(2009/米)これはいい!ごく普通の恋愛で勘違い男がふられる黄金パターン。これだけでもかなり好みだがさらなる映画的味つけが絶妙にいい。役者さんの顔もファッションも嫌みにならないギリギリのところでこれまた絶妙にいい。ホール&オーツで踊るミュージカルシーン、自分は好きです。[投票(1)]
★3レジェンド・オブ・メキシコ デスペラード(2003/メキシコ=米)タランティーノと組んだときには何かカチッとはまった恐ろしいほどおもしろい映画を作ってしまうのにロバート・ロドリゲスには物語を構築するという力がないのか、またはその気がないのかタランティーノがいないとだいたい抑制がきかなくなって映画が破綻している気がする。[投票]
★2NEXT -ネクスト-(2007/米)2012年2月鑑賞:「今そこにある危機」に対して超能力者、いや超能力者らしき人物にロサンジェルス市民の命運を賭けるFBIも、それをめんどくさそうだからって断る主人公もどうかと思うが、そのやり取りを映画にしてることが一番どうかと思う。[投票]
★1悪魔を憐れむ歌(1997/米)2012年鑑賞:当時は『セブン』がヒットしてからこの手の映画多かったな〜。完全にネタ切れ丸出しのストーリーもさることながら、こんなオチでどや顔されてカチンときたので1点。[投票]
★2ケース39(2009/米=カナダ)なんだか物語として何も解決されていない... [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★5ピクニック(1936/仏)夏のある日、パリに住むデュフール一家は、パリ郊外にピクニックにでかける。立ち寄った川辺のレストランでの美しい風景と夏の穏やかな日差しは美しく清純な娘アンリエット(シルヴイア・バタイユ)を昂揚させる。アンリエットは声をかけてきた青年アンリとロドルフと共に小舟で森へと漕ぎ出してゆく。モーパッサンの単編「野あそび」を原作に1936年、撮影が開始されたが、様々な事情によって完成を見ずして中断された。つなぎ合わせた最初の完成版も第二次世界大戦中にドイツ軍によって破棄されてしまうが、アンリ・ラングロワによってオリジナル・ネガが救出され10年の歳月を経て1946年ようやく日の目をみた幻の傑作。[投票]
★4コンセント(2001/日)引きこもりの兄の突然の死の知らせをうけたユキ(市川実和子)。餓死した兄の部屋にはコンセントをさしたままの掃除機が。その後ユキは異常な 感覚に悩まされその理由と兄の死を探しはじめる。田口ランディのベストセラー小説の映画化。[投票]
★2カタクリ家の幸福(2001/日)リストラされ心機一転、未開の地で家族団結しペンション経営をはじめたカタクリマサオ(沢田研二)。しかし初めて来たお客は部屋で自殺。このままではイメージダウンで潰れてしまうと死体を埋めるがその後もどんどん災難ばかりがふりかかる。三池崇史監督によるホラー・コメディ・ミュージカル。[投票]
★5恋ごころ(2001/伊=独=仏)3年ぶりにパリに帰ってきた舞台女優カミーユ(ジャンヌ・バリバール)、凱旋公演なのに何故か芝居に身が入らず劇団の座長で恋人のウーゴ(セルジオ・カステリット)ともギクシャクしてしまう。その理由は昔の恋人ピエール(ジャック・ボナフェ)の存在。カミーユは決心してピエールを訪ねる。一方ウーゴも図書館で女子大生ドミニク(エレーヌ・ド・フジュロール)と出会う。ピエールの妻ソニア(マリアンヌ・バスレール)、ドミニクの義兄アルチュール(ブリュノ・トデスキーニ)をも巻き込んで進む軽やかな恋愛劇。ジャック・リベットの長編第17作。[投票(2)]
★4嘘の心(1999/仏)ブルターニュの田舎町で少女の殺人事件がおこる。そして少女が通っていた絵画教室の画家ルネ(ジャック・ガンブラン)に容疑の眼が向けられる。繊細なルネは警察や周囲の疑惑の眼に精神的に追い詰められていく。そしてルネを支える妻ヴィヴィアンヌ(サンドリーヌ・ボネール)も息苦しさから町の名士であるデモ(アントワーヌ・ドゥ・コーヌ)に惹かれていく。二人は愛を壊さないために嘘を重ねていく....。[投票]

Points of View

セシル・Bとスプロケット・ホールズ達の入墨[投票(1)]
ジョン・ウオーターズの『セシル・B』で登場人物達の入墨に刻まれた監督達。ほとんど観てないけど...。
超私的!衣装がいけてる映画[投票(1)]
A:全ていい!最高。B:これはかっこいい(男)C:これは可愛い(女)
ルノー4が出てくる映画[投票(2)]
もう手放してしまいましたが今でも映像の片隅にチラリと見えると釘付けになってしまいます。
青春映画[投票(1)]
10代に観てよかった映画。10代に観たかった映画。
沖縄映画[投票(3)]
A:純沖縄人(うちなーんちゅ)の作家達 B:沖縄在住(しまないちゃー)の作家達 C:沖縄が好きそうな作家達 D:沖縄歴史映画 E:原作が沖縄が舞台なもので F:諸事情で沖縄で映画を撮りました。