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330コメント174
あらすじ1
11POV7

Comments

最近のコメント 10
★5インターステラー(2014/米)これはアレかな。「息子」じゃなくて「娘」なのは、やっぱリサ・ランドールがモデルなんかな。 [review][投票]
★3生き残るための3つの取引(2010/韓国)悪なら悪でそこに骨太の「義」があればまだ救いようもあるんだが、全員背骨のないみみっちさでどうにも救いようがない。 [review][投票]
★3監視者たち(2013/韓国)設定がいい加減でもスピード感だけあればまぁなんとか見られるという好例。実はスカスカだなぁ。[投票]
★5新しき世界(2013/韓国)周到に組まれた脚本もさることながら小道具使いの細やかさも出色の出来。 [review][投票(1)]
★311・25自決の日 三島由紀夫と若者たち(2011/日)そりゃ、日曜美術館に「美」はあっても「剛」はないわな。[投票]
★2チチを撮りに(2012/日)娘二人の「やらされてる感」バリバリの演技にもうんざりさせられたが、最後に瞬殺で評価を下げた。机上でこねくり回した家族愛だと感じるな。[投票]
★4パレードへようこそ(2014/英)ところで、いい加減この邦題の付け方はどうにかならんのか。プライドはないんか、プライドは。[投票]
★5マイ・インターン(2015/米)デ・ニーロが笑うのを見るだけで泣きたくなる。『タクシードライバー』の頃からあんたはずっとオレの憧れだよ。[投票(1)]
★4オデッセイ(2015/米)相対的にまあ、いい出来なんだけど、邦題だけは最低。 [review][投票]
★3シン・ゴジラ(2016/日)「君たちの努力を先生は誇りに思うよ」としか言いようがない。絵面は良かったのになぁ…。[投票(1)]

Plots

2 件
★1ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密(2003/米)海底3,650mに沈む悲劇の豪華客船タイタニック号を最先端3Dカメラシステムを用いて撮影したドキュメンタリー。当時の面影を残したまま深海に横たわるタイタニック号の姿がアイマックスシアター等の巨大スクリーン上に映し出される。 [投票]
★5夢の涯てまでも(1991/日=豪=独=米=仏)1999年冬、20世紀最後の数日間。 世界は滅亡の危機をはらんでいた。 無気力なパーティーに明け暮れるクレアは、運命の男トレヴァと出会い恋に落ちる。 しかしトレヴァは正体を明かさず謎の旅を続け、それを追うクレアとともオーストラリアの原野に辿り着く。 そこではトレヴァが旅をしながら集めた映像を、彼の父が発明した装置を使って、盲目の母の脳に送り込もうとしていた…。[投票]

Points of View

どうしても許せない邦題[投票]
思い出したら急に腹が立ってきたので、思いつくまま記録として。コメント欄が原題。大人の事情は認めるとしても、あえて砂かける必要はあるまいて。
予告編じゃなく音楽に騙される[投票(1)]
良くも悪くも人は予告編に騙されて劇場に足を運びます。私も予告編は好きですが、中でもE.S. Posthumusのアルバム「Unearthed」を使った予告編にシビレます。「予告はカッコ良かったんだけどなぁ…」と思ったことがあるあなた。あなたがカッコイイと思ったのは、実は中身ではなく音楽だったのかも知れません。――ということで、予告編(もしくはティーザー)にE.S. Posthumusの曲が流れていた作品のリストです。AはTHEATRICAL TRAILER、BはTEASER TRAILER、CはINTERNATIONAL RELEASEです。
相場が動いたから映画を観よう[投票(2)]
毎度のことではありますが、株価が下落して傷口を広げています。せめて映画でも観てなぐさめられたいと思うのですが、選択を誤るとかえって精神衛生上良くないことになります。あー考えたくない…。A=人生はカネじゃないんだ/B=やっぱ相場は儲けてなんぼや/C=いっそ逃げてしまおうかしら/D=いや、どーせ逃げるなら…。
「これ面白かったっス」的作品に関する控え[投票(5)]
たいした本数を観てるワケではないんですが、それでもハズレが続くと「何かいいのないかねぇ」的会話が始まります。会話の相手が同じ程度に観ていると、当然多くの作品がダブるので「あ、それ観た」「それも」…ってことになって一向に会話が進みません。共通に観た作品を罵り合うのも愉快なもんですが、本来の主旨は未達成のまま。そんな無駄をはぶくために集めた「採点者が少なめ=相手が観ていない公算が大きい」+「私的採点が5=オススメできる」作品群です。お願いです。あなたの「それ」も教えて下さい。■A=採点者25人以下 B=採点者50人以下 C=採点者75人以下
自我と認識に関する個人的控え[投票(3)]
 どうも私は相当に自分と自分をとりまく「世界」という奴を疑っているらしく、ある種の映画を観ると、本筋とはやや離れて(実は“沿って”かもしれずや)思考が上滑りを始めます。重要な主題は自分の(相手の)軸足がどこにあるのか?―を疑うことであり、世界の本質を疑うことです。そんな想いを満たしてくれる、私にとっての誘因剤のようなシリーズ。