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352コメント189
あらすじ2
11POV8

Comments

最近のコメント 10
★5マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)エンジンとエンジンとエンジンだ。最高だぜ。[投票]
★2カメラを止めるな!(2017/日)熱意は伝わるが、こういう評価のされ方で作り手は本望なんだろうか…。[投票]
★4リグレッション(2015/スペイン=カナダ)トラップを用意するのは映画の常だが、実は現実世界もトラップだらけだと知るとさらに面白い。トラップを楽しむ作りになっていないところに好感が持てる。[投票]
★3ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)素材の持つ暴力的なまでのエネルギーと、技巧の限りを尽くした作品づくりがなんともミスマッチ。老獪さを漂わせた青春映画というべきか。[投票]
★3アイアムアヒーロー(2015/日)あれ? あれ? あれれ??[投票]
★2アクアマン(2018/米)最初のウチは「オイオイ誰だよ、こんなのに★4つけた奴はよぉ」とか、思ってたんですが、見てるうちにだんだん感覚が麻痺してきて「もう★4でいいや…」とまで思った挙句、やっぱり★2。[投票(1)]
★3クラウド アトラス(2012/米)つまらなくはないし、良く出来てもいるんだけど、全体に漂う自己満足感がどうにも鼻をついて…。[投票]
★4セトウツミ(2016/日)見事だ。見事にどうしようもない。でも、作り手もそれが本懐なんだろうと。[投票]
★3KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)いい映像をつなげば名作になるわけじゃないのは分かってるのに、どうも根性論的なプラス要素が点数を押し上げてるような気がする。3+ってとこか。[投票]
★4新感染 ファイナル・エクスプレス(2016/韓国)この「まぁまぁ」楽しめる感がイイんじゃないですかね。真面目にヤラれても怖いし。[投票(3)]

Plots

2 件
★1ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密(2003/米)海底3,650mに沈む悲劇の豪華客船タイタニック号を最先端3Dカメラシステムを用いて撮影したドキュメンタリー。当時の面影を残したまま深海に横たわるタイタニック号の姿がアイマックスシアター等の巨大スクリーン上に映し出される。 [投票]
★5夢の涯てまでも(1991/日=豪=独=米=仏)1999年冬、20世紀最後の数日間。 世界は滅亡の危機をはらんでいた。 無気力なパーティーに明け暮れるクレアは、運命の男トレヴァと出会い恋に落ちる。 しかしトレヴァは正体を明かさず謎の旅を続け、それを追うクレアとともオーストラリアの原野に辿り着く。 そこではトレヴァが旅をしながら集めた映像を、彼の父が発明した装置を使って、盲目の母の脳に送り込もうとしていた…。[投票]

Points of View

どうしても許せない邦題[投票]
思い出したら急に腹が立ってきたので、思いつくまま記録として。コメント欄が原題。大人の事情は認めるとしても、あえて砂かける必要はあるまいて。
予告編じゃなく音楽に騙される[投票(1)]
良くも悪くも人は予告編に騙されて劇場に足を運びます。私も予告編は好きですが、中でもE.S. Posthumusのアルバム「Unearthed」を使った予告編にシビレます。「予告はカッコ良かったんだけどなぁ…」と思ったことがあるあなた。あなたがカッコイイと思ったのは、実は中身ではなく音楽だったのかも知れません。――ということで、予告編(もしくはティーザー)にE.S. Posthumusの曲が流れていた作品のリストです。AはTHEATRICAL TRAILER、BはTEASER TRAILER、CはINTERNATIONAL RELEASEです。
相場が動いたから映画を観よう[投票(2)]
毎度のことではありますが、株価が下落して傷口を広げています。せめて映画でも観てなぐさめられたいと思うのですが、選択を誤るとかえって精神衛生上良くないことになります。あー考えたくない…。A=人生はカネじゃないんだ/B=やっぱ相場は儲けてなんぼや/C=いっそ逃げてしまおうかしら/D=いや、どーせ逃げるなら…。
「これ面白かったっス」的作品に関する控え[投票(5)]
たいした本数を観てるワケではないんですが、それでもハズレが続くと「何かいいのないかねぇ」的会話が始まります。会話の相手が同じ程度に観ていると、当然多くの作品がダブるので「あ、それ観た」「それも」…ってことになって一向に会話が進みません。共通に観た作品を罵り合うのも愉快なもんですが、本来の主旨は未達成のまま。そんな無駄をはぶくために集めた「採点者が少なめ=相手が観ていない公算が大きい」+「私的採点が5=オススメできる」作品群です。お願いです。あなたの「それ」も教えて下さい。■A=採点者25人以下 B=採点者50人以下 C=採点者75人以下
自我と認識に関する個人的控え[投票(3)]
 どうも私は相当に自分と自分をとりまく「世界」という奴を疑っているらしく、ある種の映画を観ると、本筋とはやや離れて(実は“沿って”かもしれずや)思考が上滑りを始めます。重要な主題は自分の(相手の)軸足がどこにあるのか?―を疑うことであり、世界の本質を疑うことです。そんな想いを満たしてくれる、私にとっての誘因剤のようなシリーズ。