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斎藤勘解由

実家近くに脚本家・橋本忍の記念館が完成して邦画にはまっています。 記念館にて故丹波哲郎氏にサインを頂き感激。 今は関西から東京の某放送局関連会社に勤務しながら、時間を見つけて(なかなか見つからない)映画鑑賞をしたいと切に願う。(コメント開始時は前会社辞めて無職だったので改めて読むと呑気な事書いてると自分に感心。
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83コメント14
あらすじ1
11POV3

Comments

最近のコメント 10
★3事件を追え(1988/米)ストーリーは決して悪くないんですが、この手の作品にしては如何せん地味なんです。 [投票]
★4遥かなる山の呼び声(1980/日)ハナ肇がジョーカーでした。ラストは泣いた。映画館で隣で泣いてた爺様につられもらい泣き。。[投票(1)]
★4北北西に進路を取れ(1959/米)完璧な映画。ただ・・一箇所を除けば・・。 [review][投票(1)]
★3わるいやつら(1980/日)片岡孝夫は女たらしの役ははまってる。本作品は原作は面白かったけれど、映画化すると映画にするほどの作品かな?ともう一つ訴えるものがない。[投票]
★4事件(1978/日)日本では法廷モノって案外少ないんだよね。その中でも本作は法廷シーンをスリリングに巧く描けてるしベテラン脚本家新藤兼人の腕も冴えている。[投票]
★4招かれざる客(1967/米)確かに口ではなんとでも言える。ひょっとしてこの映画の製作自体が偽善かもしれなし、見て感動している自分自身も偽善者なのかもしれない。[投票(3)]
★5東京裁判(1983/日)大日本帝国のお葬式、遺言です。[投票(1)]
★2弁護人(1999/独=米)エリック・ロバーツがどう見ても敏腕弁護士に見えないんだよね。ラストも法廷で争うと思いきや殴り合いで終わっちゃうし、この邦題に騙されてはいけない。[投票]
★2ダイヤルM(1998/米)ダイヤルMってタイトルも違和感感じるし、出てくる登場人物のキャラがヒッチコック映画より浅く。そんなキャラに支えられている映画だからストーリーも当然のごとく先が読めてしまう。[投票]
★3殺しの分け前 ポイント・ブランク(1967/米)いかにも60年代後半から70年代の映画雰囲気。ただ回想が安易に使われて安っぽい映画に感じる。ジョン・バーノンは『ダーティハリー』の市長役が印象的だった。そういや、あの作品も舞台はサンフランシスコ。[投票(1)]

Points of View

脚本職人・橋本忍の技 厳選[投票(11)]
伊丹万作に師事し姫路でサラリーマンをしながら手がけた『羅生門』でデビューし、黒澤明と共に世界に名をとどろかせ日本を代表する脚本家・橋本忍の代表作品の紹介。シナリオ作家協会編集の「年鑑代表シナリオ集」に掲載されている代表シナリオと私がお薦めする作品(仇討、霧の旗)。A、B、Cのレベルはシナリオの評価。