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イリューダ

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最近のコメント 10
★3劇場版 機動戦艦ナデシコ The prince of darkness(1998/日)墓参りのシーンの緊張感とかっこよさはすばらしい。[投票]
★3007 スペクター(2015/米=英)クリストフ・ヴァルツに魅力を感じなかった映画は初めてだ。こんな陳腐なのがラスボスって、シンやサウザーを倒してやっとたどり着いた最後の敵がウイグル獄長だったようなガッカリ感だよ。[投票]
★2ゴジラの逆襲(1955/日)第1作とは神話と紙芝居くらいの落差がある。紙芝居にもチープな魅力があることも認めるが、本多猪四郎の作家性はゴジラを支える重要なファクターだったんだなと思う。[投票]
★5クリムゾン・タイド(1995/米)まるで本当に狭い潜水艦の中に閉じ込められたような圧迫感と臨場感。名優二人のさすがの演技と緻密な脚本で最後までハラハラしっぱなし。最良のトニー・スコットはここにある。[投票]
★4エンド・オブ・ウォッチ(2012/米)刑事物の映画で、視界の隅に映っている風景としての制服警官。実は犯罪との戦いの最前線にいるのは名もない彼らなのだ。マイケル・ペーニャのシリアスでハードなかっこいい一面が見られて満足。[投票]
★2ちはやふる 下の句(2016/日)原作で一番好きなキャラクターがクイーン若宮詩暢で、ついに登場ということで楽しみにしてたんだけど、須藤に笑顔でしれっと嫌味を言ったりするいけずな京女の面がオミットされてしまっていてかなりがっかり。[投票]
★4ちはやふる 上の句(2016/日)机くんがいなかったら広瀬すずが可愛いだけの凡百のアイドル映画だったかもしれない。かるたをやる理由がもっとも希薄な机くんにこそ、もっとも濃厚なドラマがあった。行動の動機の深刻さは過去によって規定されるわけではないのだ。[投票]
★5ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016/米)もう最高だよ。俺が見たかったスターウォーズ+まさか見ることはないと思ってたスターウォーズ。明るく楽しい冒険活劇と、名もなき兵士たちの悲哀。神話の裏にはこのような無名の人たちの必死の思いがあったのだ。「本編を更に奥深く楽しめる」という意味で、理想的なスピンオフ。[投票(2)]
★4ガールズ&パンツァー 劇場版(2015/日)明るく楽しい戦争ごっこ、というものに心が痛まなくもないのだが、微塵も言い訳せずにフェティッシュに突き進んだ勇気と、それを支えた作画のクオリティの高さは素晴らしい。戦車のハッチの上からの主観視点なんて、数多の戦車映画でもあまり見た覚えがない。 [review][投票(1)]
★4海街diary(2015/日)自分が中学生だったら「そら惚れるわな」と言うしかない広瀬すずの透明感を筆頭に、四姉妹のキャスティングは本当に素晴らしい。鎌倉の風景はまんまと乗せられているようでちょっと悔しいけれど、やはり美しくて引き込まれる。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ガールズ&パンツァー 劇場版(2015/日)学校の存亡をかけた全国戦車道大会での優勝から数ヶ月。大洗女子学園戦車道チームは、地元大洗町でエキシビションマッチを行うなど平和な日常を過ごしていた。しかしそこに、「全国大会で優勝すれば学校を存続させる」という約束を反故にするという文部科学省からの非情な通達が届く。学園艦を退去させられ、不安と失望の日々をおくるみほ(渕上舞)ら大洗の生徒たちだったが、生徒会長の杏(福圓美里)の奔走により、大学選抜チームに勝てば学校存続というというわずかな可能性をつかむ。無謀とも言える戦いに臨もうとするみほたちのもとへ、かつて彼女たちと戦ったライバル校の精鋭たちが駆けつける…。[投票]
★5マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)資源が枯渇し、至る所が砂漠化した世界を、本能のままにさすらう元警官のマックス(トム・ハーディ)は、ある日「ウォーボーイズ」と呼ばれる武装集団に捕らえられる。それは、水を独占し、V8エンジンと自らへの崇拝を強要するイモータン・ジョー(ヒュー・キース・バーン)に仕える狂信者たちだった。放射線障害のため短命な彼らの「輸血袋」として利用されていたマックスだったが、ジョー配下のフュリオサ(シャーリーズ・セロン)の、ジョーの「ワイブス(子産み女)」たちを連れた逃亡に端を発する混乱の中で脱出に成功する。彼は成り行きからフュリオサやワイブスとともに「緑の地」を目指す。しかしジョーは配下を引き連れて執拗に彼女たちを追うのだった。[投票(1)]
★5LEGO ムービー(2014/米)すべてがレゴブロックでできた世界。世界征服を企む「おしごと大王」に超兵器「スパボン」を奪われた魔法使いウィトルウィウスは、ある予言を残す。それはいつの日か偉大で重要で超イケてる救世主が現れ、「奇跡のパーツ」を見つけ出し、「スパボン」を封じて世界を救うというものだった。その8 1/2年後、ブロック・シティで暮らす平凡な作業員エメットは、仕事の帰り、謎の美女「ワイルドガール」に出会う。彼女を追いかけて、偶然に伝説の「奇跡のパーツ」を見つけ出してしまったエメットは、よくわからないうちに「おしごと大王」に対する戦いに巻き込まれていく。果たしてエメットは本当に予言された救世主なのか?あとバットマンも出るよ。 [more][投票]
★5高地戦(2011/韓国)1953年、開戦から3年が経った朝鮮戦争だが、戦況は膠着状態に陥っていた。停戦交渉は決裂を繰り返し、その間にも延々と両軍の死者は増え続けていた。そんな中、韓国軍防諜隊のカン・ウンピョ中尉(シン・ハギュン)は、激戦が続く「エロック高地」の通称「ワニ中隊」に内通者の調査に派遣される。そこで彼は行方不明になっていたかつての親友、キム・スヒョク中尉(コ・ス)と再会する。前線での現実に戸惑いつつも次第に中隊のメンバーと親交を深めていくウンピョだったが、やがて彼らが味わった本物の地獄を知ることとなる。 そしてついに待望の停戦が実現するが、彼らの「戦争」そのものとの戦いはまだ終わってはいなかった…。[投票]
★3マージン・コール(2011/米)ウォール街のある投資会社で大量解雇がはじまった。突如解雇された上司に「やりかけの仕事」を託されたピーター(ザッカリー・クイント)は、そのデータを解析するうちに、会社の状況が明日にも倒産するほどの危機的状況を迎えていることに気づく。そしてそれは、一企業にとどまらずアメリカ全体、さらには世界中の金融市場を崩壊させるほどのものだった。急遽招集された重役会議で、CEOのジョン・チュルド(ジェレミー・アイアンズ)は生き残りをかけて重大な決断をする。それは無価値になると分かっている証券を何も知らない顧客に売り捌くことだった―2008年の世界的金融崩壊に至る24時間の状況を、リーマン・ブラザーズなどをモデルにリアルに描いた作品。[投票]