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最近のコメント 10
★3gift(2014/日)やっぱり遠藤憲一頼みになっているが、松井は案外悪くはない。 [review][投票]
★4バハールの涙(2018/仏=ベルギー=グルジア=スイス)私たちの暮らす「今」の話。私たちが知らないだけで、今もどこかで、女性たちが苦しんでいるかもしれない、戦っているかもしれない。これは映画だが、起きていることは真実。 [review][投票]
★3ともしび(2017/仏=伊=ベルギー)ランプリング四文字劇場・第3幕「ともしび」 [review][投票(1)]
★4オーケストラ・クラス(2017/仏)ちょっとだけブラジル映画『ストリート・オーケストラ』と似ているが、こっちのほうが、子供が子供らしくて好きだ。[投票]
★4私は、マリア・カラス(2017/仏)「マリアとして生きるには、カラスの名前が重すぎるの」すごい名言だ。「和枝として生きるには、ひばりの名前が重すぎるの」とか置き換えてみたくなる。 [review][投票(1)]
★4シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017/伊=仏=スイス)甘酸っぱいはずの少年少女の初恋の行方は、とても切ない。無邪気なはずの子供たちのすぐ傍らに、真っ黒な大人たちの「闇」が大きく口をあけている。 [review][投票]
★3シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015/米)シャラメ君を見たい人だけにおすすめ。ちなみに妹が最初はエマ・ワトソンに見えた。 [review][投票]
★3ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜(2018/英)白鳥は優雅に見えても、水の中では必死に足をバタつかせている、というが、今回はその見えない「水の深さ」が恐ろしいくらいに深かった。 [review][投票]
★3喜望峰の風に乗せて(2017/英)邦題や爽やかな宣伝ポスターからは想像できない、ある意味過酷な内容でした。ネタバレがっつり。 [review][投票]
★2サスペリア(2019/伊=米)かつてのアルジェント版のオリジナルのうたい文句「決してひとりでは見ないでください」。私がこの映画につけるなら「決して見ないでください」が近いのかな。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3gift(2014/日)元カレの借金の肩代わりに苦しむキャバ嬢の沙織(松井玲奈)は、ある男の財布をスろうとする。その男は食品会社社長の篠崎(遠藤憲一)。彼は沙織に「 お前の100時間を、100万円で買ってやる」と言い放つ。戸惑いながらも沙織は篠崎の運転手兼荷物持ちとして、「娘にプレゼントを届けるために」東京を目指し、行動を共にする。途中、篠崎の思い出の地を巡るが、大吉が出るまで神社のおみくじを引き続けたり、思い出深い食べ物を揃えては、少し食べて「いらない」と言い出す彼が理解できない。ある時、カバンの中の篠崎宛の封筒の中身を読んでしまう。そこにはただ一言「助けて」と・・・。 [more][投票(1)]
★4バハールの涙(2018/仏=ベルギー=グルジア=スイス)フランス人ジャーナリストのマチルダ(エマニュエル・ベルコ)は、中東の紛争地帯に潜入する。そこで女性だけの武装部隊「太陽の女たち」を率いるバハール(ゴルシフテ・ファラハニ)に出会い、密着取材をすることに。男たちに交じって勇敢に戦う強き女たち。しかし彼女たちはみな、ISの襲撃を受け、夫たちは殺され、子供たちは少年兵を養成するために連れ去られ、女たちは性奴隷として売られていった。女たちはそこから命がけで逃亡したものばかり。いとしいわが子を取り戻すために、今日も女たちは、戦場へと向かう・・・。[投票]
★3シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015/米)人里離れた森の中でひっそりと暮らす親子4人がいた。兄のザック(ティモシー・シャラメ)と妹エヴァ(キーナン・シプカ)は、ある不思議な力を持っていた。それは短い距離へ瞬間移動できるという能力。しかし二人の父は兄妹に、その力を使うのを禁じていた。二人の母は病弱で、父は妻の病気が二人が能力を使うことに対する災いと思っていた。しかしエヴァは父に隠れて力を使うが、そのせいか母親は倒れてしまい、父親は怒りのあまり、エヴァを家から追い出すが・・・[投票]
★3ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜(2018/英)80年代にデビューし、7曲連続No.1の大ヒット曲を連発、90年代には映画『ボディガード』に主演し、主題歌も大ヒット。その美しい歌声は全世界の人々を魅了した。しかし順風満帆に見えた活動の裏で、薬物依存や私生活でのトラブルなどを抱え、わずか48歳の若さでこの世を去った、伝説の歌姫ホイットニー・ヒューストン。アーカイブ映像やプライベートフィルムを編集し、彼女の周囲の人々のインタビューを交えて、ホイットニーの「真実」にせまるドキュメンター映画。[投票]
★4クリード 炎の宿敵(2018/米)ロッキー(シルヴェスター・スタローン)の親友だったアポロ・クリードの忘れ形見アドニス(マイケル・B・ジョーダン)。ついに、ヘビー級のチャンピョンを倒し、父がかつて付けたチャンピョンベルトを手にする。そして恋人のビアンカにプロポーズし、幸せの絶頂だった。しかし、そんな彼に闘いを挑むものが現れた。その名はヴィクター・ドラゴ。かつて、父の命を奪ったイワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)の息子だった。アドニスは父の復讐に燃えるが、ロッキーやめたほうがいいと否定的だった。袂を分かったアドニスは、世間の注目が集まる中、ロッキーのサポートなしで闘うことに・・・。 [more][投票]