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Comments

最近のコメント 10
★4永遠のジャンゴ(2017/仏)やはり音楽が語る映画ですね。(シーチキン様と同じになってしまいました、すいません) [review][投票]
★3ジオストーム(2017/米)SF要素は薄め。異常気象映像はなかなかだが、ほとんど予告編で流してしまったのはもったいない。 [review][投票]
★3ロダン カミーユと永遠のアトリエ(2017/仏)劇中に出てくるバルザック像が、急に背が高くなったからビックリ。 [review][投票]
★3オレの獲物はビンラディン(2016/米)ニコラス・ケイジ史上、最高にキテレツ。『ボラット』の監督さんなのね。納得だが、「実話」だということがやっぱり驚き。 [review][投票]
★3ルージュの手紙(2016/仏)なんだか「フランス映画らしい」と思った。ドヌーブとフロらしいともいえる。 [review][投票]
★3愛を綴る女(2016/仏=ベルギー)エキセントリックな主人公をコティヤールが熱演。かなりハードなラブシーンもこなしてます。でもわたしは夫のジョゼ目線で映画を見たから切なくて。 [review][投票]
★4ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016/英)これといい、『僕のワンダフル・ライフ』といい、動物の可愛さに大きく助けられている。しかもボブを演じたのは、本物のボブだというのはすごい。 [review][投票]
★3プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード(2016/英=チェコ)プラハのロケーションは美しい。音楽も素敵です。しかし、この「ラブストーリー」は、いかがなものか? [review][投票]
★3ヒトラーに屈しなかった国王(2016/ノルウェー)内容はともかく、まったくもって役立たずの邦題が、この映画の評価を下げる結果に。 [review][投票]
★3オリエント急行殺人事件(2017/米)監督、主人公ポアロを演じるケネス・ブラナーのかっこよさ(だけ)が目立つ映画です。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3ジオストーム(2017/米)世界各地で、大規模な自然災害が多発し、甚大な被害を出していた。そこで世界の国々は協力し、世界中の気象をコントロールする人工衛星「ダッチボーイ」を稼働させ、異常気象の災禍をコントロールできるようになる。しかし総責任者のジェイク(ジェラルド・バトラー)は、上院の諮問会で「責任者の資質に欠ける」と解任されてしまう。三年後、「それ」はアフガニスタンのとある村の人々が村ごと一瞬で凍りつくことから始まった。次いで香港が炎に包まれた。異常事態はダッチボーイの不具合では?と思われ、米政府は極秘裏にジェイクを原因解明のために宇宙へ派遣するが、次々に世界で異変が起こり始める・・・[投票]
★3ロダン カミーユと永遠のアトリエ(2017/仏)「近代彫刻の父」と言われるオーギュスト・ロダン(ヴァンサン・ランドン)。遅咲きの彼は40にしてようやく世間から認められるようになり、政府から美術館のモニュメントを依頼され、ダンテの「地獄の門」をテーマにした作品に取り掛かる。傍らには愛弟子のカミーユ・クローデル(イジア・イジュラン)がいた。二人は愛し合うようになるが、ロダンには内縁の妻ローズと息子がおり、ロダンはローズから離れなかった。カミーユは世間からなかなか才能を認められず、そしていつまでも「愛人」から進展しないことにいらだつ日々は15年も続き、ある日ロダンに「選択」を迫る・・・・ [more][投票]
★3オレの獲物はビンラディン(2016/米)「便利屋」の中年オヤジ・ゲイリー(ニコラス・ケイジ )は、愛国心と信仰心の強い男。「ビンラディンが捕えらえない」ニュースに苛立っていたが、人工透析中に突然に「神様」から「ビンラディンを捕えよ」と啓示を受ける。使命感に燃えるゲイリーは、ボートだったりハングライダーでパキスタンへ行こうとするが、失敗。そのたびに友人や恋人もあきれるが、ついに、普通に飛行機で、日本刀を手にパキスタンに到着。ビンラディン探しを始めるが、次第にCIAを巻き込んだ騒動に発展して・・・。 [more][投票]
★3プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード(2016/英=チェコ)1787年。モーツァルト(アナイリン・バーナード)の「フィガロの結婚」大ヒットしており、プラハの名士たちも彼を地元へ招き、公演と新作オペラの作曲を依頼することに。愛する妻子と離れて心を痛めていたモーツァルトは、資産家のサロカ男爵( ジェームズ・ピュアフォイ)の招きに応じ、プラハへやってくる。さっそくリハーサルを始めるが、そこで若く美しいソプラノ歌手のスザンナ(モーフィッド・クラーク)と出会い、心魅かれる。しかし悪い噂の絶えないサロカ男爵も、スザンナを妻にと求婚する・・・。[投票]
★4ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016/英)ロンドンでミュージシャンを目指すジェームズ(ルーク・トレッダウェイ)。は薬物依存からなかなか抜け出せず、ホームレスとなり、日々路上をさまよう。そんな彼にカウンセラーのヴァル( ジョアンヌ・フロガット)は、「最後のチャンス」と住む部屋を紹介する。そのアパートの近くで偶然見つけた、足にケガをした茶トラの野良猫。ボブと名付けた猫を飼い始めた彼は、路上の演奏も一緒に出掛けるようになる。すると今まで誰も足を止めなかった彼の演奏のまわりに、たくさん人々が集まるようになる。一匹の猫とミュージシャンのコンビは、たちまち世間の注目を集めるが・・・。 [more][投票]