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プロキオン14

こんにちは令和。さよならキノシタホール、半田コロナ。
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Comments

最近のコメント 10
★3マイ・ブックショップ(2018/スペイン=英=独)閉鎖的な英国の港町。主人公の周りには味方が少ないので、見ていてつらい映画だ。 [review][投票]
★3パリの家族たち(2018/仏)100%母親映画。原題直訳は「母の日」。映画も邦題を私が作るなら『パリの母親たち』か『パリの母の日』か。とにかく「家族」でも「女性」でもなく、「母親」の映画。 [review][投票]
★3アメリカン・アニマルズ(2018/米=英)普通の大学生が起こした、普通じゃない強盗事件、その顛末も普通じゃなかった。 [review][投票]
★4ベン・イズ・バック(2018/米)成長株ルーカス・ヘッジス君の母親を演じた、同い年の女優ジュリア・ロバーツニコール・キッドマン。二人の「個性」が出ていて、比べると面白かった。 [review][投票]
★4希望の灯り(2018/独)主人公のフランツ・ロゴフスキ、若いころのホアキン・フェニックスにちょっと似てますね、上唇の傷までも。 [review][投票]
★3エマの瞳(2017/伊=スイス)主人公は中年プレイボーイと、盲目の自立した女性、どっちも大人なんだが、男は子供だ。 [review][投票]
★3クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜(2019/日)TVシリーズは見ていないので、しんちゃん声優が変わって初映画でしたが、しんちゃんも、ひろしも、全然違和感なく見ていられるなんて、声優さんってすごい。 [review][投票]
★4アガサ・クリスティー ねじれた家(2017/英)アガサ・クリスティーの傑作推理小説が原作ということだが、原作は未読です。グレン・クローズの演技がやっぱりすごいですね。 [review][投票]
★2バースデー・ワンダーランド(2019/日)戦国大合戦』の原監督の最新作ということで期待したんですが、なんとぬるい映画だ。この映画を私の「令和・初映画」にしてしまった事に激しく後悔。(レビューは超・長文) [review][投票]
★5天国でまた会おう(2017/仏)映画の宣伝文句で「ティム・バートンのように奇想天外で」とか書かれていたが、もっとぶっとびながら、ユーモアとスリルとファンタジー溢れる傑作です。話がどう転ぶか判らない展開は、2時間あっという間でした。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3アメリカン・アニマルズ(2018/米=英)破天荒なウォーレン(エヴァン・ピーターズ)と、画家を目指す内気なスペンサー(バリー・コーガン)は、退屈な大学生活を送っていた。ある日、大学の図書館にオーデュボンの画集「アメリカの鳥類」という超高価な書籍が所蔵されていることを知る。なんと1200万ドルの価値があるらしい。二人はその本を奪う計画を画策するが、本は厳重に保管されているだけでなく、98cm×67cmという巨大な代物。そこで二人は有名犯罪映画を参考に、さらにエリック(ジャレッド・アブラハムソン)とチャズ(ブレイク・ジェナー)も誘い、綿密な計画を立てて、老人に扮して大学図書館へと向かうが・・・。 [more][投票]
★4ベン・イズ・バック(2018/米)クリスマスイヴの朝、突然に19歳の少年ベン(ルーカス・ヘッジス)が帰ってきた。薬物依存の治療施設を抜け出してきたのだ。母親のホリー(ジュリア・ロバーツ)は大喜びだが、妹のアイヴィーと義父のニールは、彼が引き起こすトラブルで、また生活を脅かされるのではないかと警戒する。結局24時間ホリーが監視することを条件に、一日だけ滞在を認めることに。しかし家族で教会に出かけている間に、事件は起きる・・・。[投票]
★3ビューティフル・ボーイ(2018/米)音楽ライターのデヴィッド(スティーヴ・カレル)には、成績優秀・スポーツ万能の自慢の息子ニック(ティモシー・シャラメ)がいた。ニックは軽い気持ちで始めたドラッグに次第にのめりこみ、抜け出せなくなってしまった。更生施設に入るものの、施設を抜け出して、すぐに薬物に手を染め、次第に強力な薬物にも手を出す。何度もニックに裏切られながら、それでもデヴィッドはずっと彼を支えようとするが・・・。 [more][投票]
★3ヴィクトリア女王 最期の秘密(2017/英=米)1887年。即位50年となるヴィクトリア女王(ジュディ・デンチ)は、周りに信頼できる側近もおらず、王座を狙う皇太子らに囲まれて、女王に君臨しつつも、孤独な日々を送っていた。ある日、英領インドから記念金貨の贈呈にやってきた従者アブドゥル(アリ・ファザール)と出会う。女王の前でも物怖じしない彼に興味を持った女王は、アブドゥルを家庭教師として側近に置く。年齢も言語も身分も違う彼に対し、ヴィクトリアは心を開き、二人は親密になってゆく。その様子は周囲には「奇行」と映り、彼を女王から引き離そうと画策するが・・・。 [more][投票]
★4アガサ・クリスティー ねじれた家(2017/英)大富豪が毒殺された。使用している薬が何者かによって毒とすり替えられていたのだった。解決すべく屋敷にやってきた私立探偵チャールズ(マックス・アイアンズ)は、家族たちに話を聞くが、長男夫婦と3人の子供たち、次男夫婦、若き後妻とその愛人の家庭教師、そして先妻の姉・大伯母イーディス(グレン・クローズ)ら、一筋縄ではいかない人たちばかり。誰にも犯行は可能で、誰にもその動機がある。チャールズはその「ねじれた人間たち」に潜む真実を見つけることができるのだろうか? [more][投票]