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プロキオン14

「海の上のピアニスト」のイタリア完全版が最高でした。
e-mailgomeisa44@pdx.ne.jp
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最近のコメント 10
★3家なき子 希望の歌声(2018/仏)ご存じ名作「家なき子」の映画化ですが、2時間弱にまとめるには、登場人物も、登場動物も割愛せざるを得ないのは仕方ないですね。 [review][投票]
★3STAND BY ME ドラえもん 2(2020/日)前作で、「これであと『おばあちゃんの思い出』があれば」なんて言ったら、本当におばあちゃんの話になった。それはいい、いいんだけど、前作以上に悪化したよ、「あれ」が。 [review][投票]
★3プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020/英=豪)「脱獄もの」としての緊迫した場面は少ない。そんな展開をイアン・ハートが大きな存在感でやさしく支えている。 [review][投票]
★3キーパー ある兵士の奇跡(2018/英=独)実話ベースの物語だが、ちょっと美談扱い過ぎないか?と少し感じた。 [review][投票]
★3ウルフウォーカー(2020/アイルランド=ルクセンブルク)日本アニメや、ディズニー等のアニメを見慣れてしまったせいか、とても素朴な「絵本」を見ているような気がした。そして、いわゆる日本でいう「アニメ」とははっきり違う「カトゥーン」というジャンルだと思う。 [review][投票]
★4透明人間(2020/米=豪)シンプルな展開の中で、スリルもあり、捻りもあり、とても楽しめた映画でした。 [review][投票]
★3事故物件 恐い間取り(2020/日)CBCラジオ『北野誠のズバリ!』のリスナーとしては、本当にまだ「売れない芸人」だった松原タニシが、こんなに映画になるほどのブレイクをしたことが感慨深いです。 [review][投票]
★482年生まれ、キム・ジヨン(2019/韓国)これは、舞台は韓国だが、どの国にも、特に日本でも同じような苦悩を抱えた女性は多いかもしれないが、なかなか男にはピンとこないことでもあるので、根深い。 [review][投票]
★3ある画家の数奇な運命(2018/独)前半の、義父との運命のあたりはハラハラ、ピリピリと、空気が張り詰めた映画でした。しかし、私は気づいていなかった。この映画は3時間超の、超長尺だったということ。 [review][投票]
★3博士と狂人(2019/米=アイルランド=仏=アイスランド)もう少し、二人の男が「がっぷり四つ」で組み合うかと思ったんだが。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3家なき子 希望の歌声(2018/仏)フランスののどかな村で、優しい母と暮らす少年レミ(マローム・パキャン)。ある日、石切り場で働く「父」がケガをして10年ぶりに帰ってくるが、レミは父から、自分は赤ん坊の時にパリで拾われた捨て子だったと知らされる。そしてレミは、旅芸人のヴィタリス(ダニエル・オートゥイユ)に売り飛ばされてしまう。賢い犬のカピと、おちゃめな猿のジョリクールと共に、レミは旅をすることになるが・・・。[投票]
★3プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020/英=豪)70年代の南アフリカ。アパルトヘイトへの抗議のため、過激な活動をしていた白人青年ティム(ダニエル・ラドクリフ)とスティーブン(ダニエル・ウェバー)は逮捕され、政治犯が多く収容される、警備が厳重なプレトリア刑務所に収監された。ティムは、差別政策への反抗の、愛する恋人に逢いたいために、すぐにでも脱獄をしようと誓う。そんな彼に、老囚人デニス(イアン・ハート)は自制を促すが、彼の意思は固かった。彼の考えた手段は、看守の持つ鉄扉の鍵の形をすべて記憶し、木片を加工して合鍵を作るという、無謀で危険な計画だった・・・。 [more][投票]
★3事故物件 恐い間取り(2020/日)売れない芸人の山野ヤマメ(亀梨和也)は、コンビも解散し、芸人として行き詰まっていたが、ある日、番組のプロデューサーから「事故物件」に住んで、怪奇現象を撮影できたら番組に出演させる、と言われる。これが最後のチャンスと思い、不動産屋に紹介された物件に向かう。そこで白く光る「何か」を偶然に撮影してしまう。これが番組で人気となり、ヤマメは「事故物件住みます芸人」として、次々と事故物件を渡り歩くことになるが・・・。 [more][投票]
★482年生まれ、キム・ジヨン(2019/韓国)ジヨン(チョン・ユミ)は一児の母。デヒョン(コン・ユ)は優しく、一見すると幸せな生活を送っているようにみえたが、彼女は少しずつ追い詰められていたのを、夫も、そしてジヨン本人も気づいていなかった。時折思い出すのは、少女時代のこと、就職していた時の同僚や、バリバリ働く女上司のこと。出産を機に仕事をやめ、日々育児や家事に追われ、幸せを感じつつも、息苦しさに悩みをため込んでいた。そして、正月に夫の実家に帰省しているときに「それ」は起きた・・・。[投票]
★3ある画家の数奇な運命(2018/独)1937年、ナチス政権下のドイツ。少年クルトの愛する叔母エリザベトは、精神病院に隔離されるが、ナチス高官のゼーバント教授(ゼバスティアン・コッホ)の判断で、ガス室送りになってしまう。時は流れ1951年、ドイツは東西に分断される。成長したクルト(トム・シリング)は、東ドイツの美術学校へ入学。ソ連の影響下、労働者を讃える壁画やポスターばかり描く日々だが、学校で叔母の面影を残すエリー(パウラ・ベーア)と出会う。二人は恋に落ちるが、彼女の父親は、ドレスデンの病院の院長になっていたゼーバントだった・・・(R15+) [more][投票]