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プロキオン14

最近、「安易な邦題」に怒ってばかりです。
e-mailgomeisa44@pdx.ne.jp
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60あらすじ34
POV12

Comments

最近のコメント 10
★4パリの調香師 しあわせの香りを探して(2019/仏)なかなか「香り」というのは、「映画向き」ではないのですが、この映画の中からは、いろいろな「匂い」を感じることができました。 [review][投票(1)]
★4クイーンズ・オブ・フィールド(2019/仏)仏原題『Une Belle Equipe』→「ベル・エキップ」といえば、「王様のレストラン」で出てきた店の名前。「よき仲間たち」という意味でしたね。そんな映画。 [review][投票]
★4神々の山嶺(2021/仏=ルクセンブルク)日本原作の山岳小説が、これだけ深くフランスで愛されているとは知りませんでした。とても丁寧な作りで、ちゃんと日本を尊重しており、制作陣の情熱を感じました。 [review][投票]
★3ソー ラブ&サンダー(2022/米)ちょっとおふざけが過ぎる気がします。「ソー」のシリーズはマーベルの中でも「大味」ではありましたが、前はそこを「ロキ」が引き締めていました。そしてコメディ色が強くなって、なんなんだマット・デイモンは? [review][投票]
★3エルヴィス(2022/米)出演者が2名しか登録されてないので補足。オリヴィア・デヨングヘレン・トムソンリチャード・ロクスバーグルーク・ブレイシーデヴィッド・ウェンハムケルヴィン・ハリソンJr.コディ・スミット・マクフィーゼイヴィア・サミュエル [review][投票(1)]
★4マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020/カナダ=アイルランド)素敵な映画ですが、この邦題は★1です。こういうの嫌いだ! [review][投票]
★3アンラッキー・セックスまたはイカれたポルノ 監督〈自己検閲〉版(2021/ルーマニア=チェコ=クロアチア)監督<自己検閲>版』とはなんぞや?、それが一番クレイジー。 [review][投票]
★4トップガン マーヴェリック(2022/米)実は前作を見てません。当時はサントラ曲の大ヒットで、映像をいっぱい見たので、なんだか見たような気になってました。でも全く大丈夫でした。 [review][投票]
★4パリ13区(2021/仏)不器用な男女たちの不器用な恋愛物語、といってしまったら身も蓋もないのですが、どんどん引き込まれてしまいました。 [review][投票]
★4オフィサー・アンド・スパイ(2019/仏=伊)何気に俳優陣が日本でも名の知れた俳優がたくさん並んでいて豪華です。でもフランス映画に英語題(直訳なら「士官と間諜?」)じゃなく原題直訳「私は告発する」でいいのに。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3ソー ラブ&サンダー(2022/米)過酷な旅で一人娘を失ったゴア(クリスチャン・ベール)は自分たちが祈りをささげていた神々が、自分たちを救済する気など毛頭ないことを知り、「呪いの剣」を手にし、神を殺す。そして絶望した彼は、全宇宙の神々を抹殺することを誓う。そのころ地球に移住したアスガルドの人々が住む町に、ジェーン(ナタリー・ポートマン)がやってくるが、粉々に砕けたムジョルニアは彼女の手の中で復活する。神殺しの存在を知ったソー(クリス・ヘムズワース)はアスガルドの街に戻り、8年ぶりにジェーンと再会するが、町はゴアに急襲され、子供たちが攫われてしまう・・・。 [more][投票]
★4マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020/カナダ=アイルランド)90年代、作家になる夢を持つジョアンナ(マーガレット・クアリー)はNYにやってくる。老舗の出版エージェンシーの敏腕編集長マーガレット(シガーニー・ウィーバー)の助手として働き始めた彼女は、流し台の無いアパートで作家志望の彼と暮らしている。担当することになった仕事は、世界中から大量に届く「サリンジャー」へのファンレターに返事を送ること。熱狂的なファンからの手紙に、返答は飾り気のない定型文で返していた。ある日独断で自分の文章で返事を送ったが、バレて担当を外されてしまう。そんな中偶然とった電話の相手はあのサリンジャー本人だった・・・。 [more][投票]
★3エンド・オブ・ステイツ(2019/米)シークレットサービスのバニング(ジェラルド・バトラー)は何度も危機を救い、周囲から英雄視されていた。しかし彼自身は引退を考えていた。大統領に就任したトランブル大統領(モーガン・フリーマン)は彼への信頼は厚く、彼を警護の長官に任命します。ある日、大統領の休暇に同行したバニングは、引退の気持ちを伝えるが、その時に彼らをたくさんのドローンが襲撃する。彼はなんとか大統領の命を守るが、激しい襲撃に気を失う。ところが目が覚めた時、彼は大統領襲撃の容疑者になっていたのだった・・・ [more][投票]
★4秘密への招待状(2020/米)インドで孤児たちの支援をしているイザベル(ミシェル・ウィリアムズ)。活動には寄付による支援が欠かせないが、ある日、大口の支援の話が届く。その条件は、NYまで支援者に会いに行くこと。渡米した彼女は、支援者のテレサ(ジュリアン・ムーア)のもとを訪ねる。テレサはメディア会社を経営する敏腕の女社長で、「支援の決定までの間に、娘の結婚式に出席してほしい」と半ば強引に招待される。早くインドに帰りたいイザベルだったが、仕方なく出席した結婚式で驚愕する。そこにはテレサの夫となっていた、かつての恋人のオスカー(ビリー・クラダップ)がいて、花嫁は自分の産んだ娘だった・・・。 [more][投票]
★3マリー・ミー(2022/米)シングルファーザーの数学教師チャーリー(オーウェン・ウィルソン)は、ひとり娘のルー(クロエ・コールマン)を溺愛していたが、娘からはウザがられる日々。ある日、同僚教師の誘いで大スター歌手のキャット(ジェニファー・ロペス)のコンサートを見に行く。キャットは新曲「マリー・ミー」をデュエットする婚約者バスティアンと、ステージ上で結婚式を行う予定だったが、直前に彼の浮気が発覚してしまう。ショックの彼女は、客席にいるチャーリーを偶然見つけ、ステージ上から彼にプロポーズをする、突然の出来事だったが、初対面のチャーリーはOKをしたので、世界中が驚く事態に・・・。[投票]