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プロキオン14

最近、「安易な邦題」に怒ってばかりです。
e-mailgomeisa44@pdx.ne.jp
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60あらすじ34
POV12

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最近のコメント 10
★4マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020/カナダ=アイルランド)素敵な映画ですが、この邦題は★1です。こういうの嫌いだ! [review][投票]
★3アンラッキー・セックスまたはイカれたポルノ 監督〈自己検閲〉版(2021/ルーマニア=チェコ=クロアチア)監督<自己検閲>版』とはなんぞや?、それが一番クレイジー。 [review][投票]
★4トップガン マーヴェリック(2022/米)実は前作を見てません。当時はサントラ曲の大ヒットで、映像をいっぱい見たので、なんだか見たような気になってました。でも全く大丈夫でした。 [review][投票]
★4パリ13区(2021/仏)不器用な男女たちの不器用な恋愛物語、といってしまったら身も蓋もないのですが、どんどん引き込まれてしまいました。 [review][投票]
★4オフィサー・アンド・スパイ(2019/仏=伊)何気に俳優陣が日本でも名の知れた俳優がたくさん並んでいて豪華です。でもフランス映画に英語題(直訳なら「士官と間諜?」)じゃなく原題直訳「私は告発する」でいいのに。 [review][投票]
★3エンド・オブ・ステイツ(2019/米)まさかの大統領交代が一番びっくりした。 [review][投票]
★3炎の少女チャーリー(2022/米)80年代の映画はTV放映を見ただけで、私の中では『キャリー』『フューリー』と同系のイメージしか覚えていませんでしたが、ちゃんと見たら、間違ってはいませんでした。 [review][投票]
★3サンドラの小さな家(2020/アイルランド=英)おとぎ話のようですが、みんなが少しずつ力を寄せ合って、助け合う姿は素敵です。 [review][投票(1)]
★4秘密への招待状(2020/米)邦題の「秘密」に関しては、途中から何となく判る。だからこの映画はメイン三人の演技を楽しむ映画ですね。 [review][投票(1)]
★3マリー・ミー(2022/米)主人公キャットは、ジェニロペ自身のセルフパロディか?というぐらいにあて書きされたような役でした。たわいのないラブコメなんだが、物足りない印象。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020/カナダ=アイルランド)90年代、作家になる夢を持つジョアンナ(マーガレット・クアリー)はNYにやってくる。老舗の出版エージェンシーの敏腕編集長マーガレット(シガーニー・ウィーバー)の助手として働き始めた彼女は、流し台の無いアパートで作家志望の彼と暮らしている。担当することになった仕事は、世界中から大量に届く「サリンジャー」へのファンレターに返事を送ること。熱狂的なファンからの手紙に、返答は飾り気のない定型文で返していた。ある日独断で自分の文章で返事を送ったが、バレて担当を外されてしまう。そんな中偶然とった電話の相手はあのサリンジャー本人だった・・・。 [more][投票]
★3エンド・オブ・ステイツ(2019/米)シークレットサービスのバニング(ジェラルド・バトラー)は何度も危機を救い、周囲から英雄視されていた。しかし彼自身は引退を考えていた。大統領に就任したトランブル大統領(モーガン・フリーマン)は彼への信頼は厚く、彼を警護の長官に任命します。ある日、大統領の休暇に同行したバニングは、引退の気持ちを伝えるが、その時に彼らをたくさんのドローンが襲撃する。彼はなんとか大統領の命を守るが、激しい襲撃に気を失う。ところが目が覚めた時、彼は大統領襲撃の容疑者になっていたのだった・・・ [more][投票]
★4秘密への招待状(2020/米)インドで孤児たちの支援をしているイザベル(ミシェル・ウィリアムズ)。活動には寄付による支援が欠かせないが、ある日、大口の支援の話が届く。その条件は、NYまで支援者に会いに行くこと。渡米した彼女は、支援者のテレサ(ジュリアン・ムーア)のもとを訪ねる。テレサはメディア会社を経営する敏腕の女社長で、「支援の決定までの間に、娘の結婚式に出席してほしい」と半ば強引に招待される。早くインドに帰りたいイザベルだったが、仕方なく出席した結婚式で驚愕する。そこにはテレサの夫となっていた、かつての恋人のオスカー(ビリー・クラダップ)がいて、花嫁は自分の産んだ娘だった・・・。 [more][投票]
★3マリー・ミー(2022/米)シングルファーザーの数学教師チャーリー(オーウェン・ウィルソン)は、ひとり娘のルー(クロエ・コールマン)を溺愛していたが、娘からはウザがられる日々。ある日、同僚教師の誘いで大スター歌手のキャット(ジェニファー・ロペス)のコンサートを見に行く。キャットは新曲「マリー・ミー」をデュエットする婚約者バスティアンと、ステージ上で結婚式を行う予定だったが、直前に彼の浮気が発覚してしまう。ショックの彼女は、客席にいるチャーリーを偶然見つけ、ステージ上から彼にプロポーズをする、突然の出来事だったが、初対面のチャーリーはOKをしたので、世界中が驚く事態に・・・。[投票]
★3選ばなかったみち(2020/英=米)作家のレオ(ハビエル・バルデム)のもとへ、娘のモリー(エル・ファニング)が訪れた。彼は認知症を患っており、誰かの支えなしには暮らしてゆけず、娘やヘルパーとの意思疎通もままならない。病院へと診察へ連れて行こうとするが、彼の意識は今ここにはなかった。彼の脳内には、かつて飼っていた愛犬のこと、作家活動に行き詰まって旅をしたギリシャのこと、そしてメキシコで愛していた女性ドロレス(サルマ・ハエック)のことが、次々に甦っていたのだった。一緒にいながら違う景色を見ている父と娘は・・・。 [more][投票]