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身近にコロナが迫ってる気がする。近くのショッピングモール、毎日のようにショップで店員さんが感染。さすが、足が遠のく。映画館、劇場へのブレーキに。
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★4空白(2021/日)ある事故が、被害者と加害者を作る。人間の本源に迫る問題作だ。苦しい時間が続くも、最後にかすかな微光が見える、、。 [review][投票(1)]
★4きみが死んだあとで(2021/日)この映画を見るのにかなり逡巡したのは事実です。私の茫洋とした人生の原点はまさにこの映画の時代にあるからだ。映像を介して目の前に映る人々。50数年の時を経て魔法のように目の前に再現される。そして私は今初めて当時の彼らの思いを知ることとなったのである。 [review][投票(1)]
★3マスカレード・ナイト(2021/日)このシリーズ第1作、原作もよかったんだろうけど、ホテルという素材の蘊蓄も新鮮、しかも木村・長澤のコンビが心地よくミステリーとしても秀作だった。そして本作2作目。同じ題材なんだけど、ちょい期待しすぎかな。楽しみは大勢の旬の俳優陣をじっくり見られるところ。ファン冥利に尽きます。[投票]
★3五番町夕霧樓(1963/日)当時のキネ旬3位ということで、また古い映画を観にシネヌーヴォに行ってきました。最初の字幕で木暮実千代がトップだったので、え、佐久間じゃないのか、と不思議がる。 [review][投票(2)]
★3復讐者たち(2020/独=イスラエル)題材からして見なければと思い、コロナ禍の映画館に行く。情念のような強い思いを感じ取ると思いきや、むしろそれは同志アンナにそれを見る。イスラエル建国に躍起するユダヤ旅団との葛藤も面白い。むしろエンタメとも取れる作品でもある。[投票]
★4ドライブ・マイ・カー(2021/日)3時間の長尺をじっくりチェーホフで仕上げる芸達者な粋な映画です。原作は読んでいないが、村上とチェーホフがせめぎあっている感じで、最近の日本映画では類を見ない純文学映画(?)を呈していてなかなかイケる。 [review][投票]
★51秒先の彼女(2020/台湾)最近見かけなくなっていた純愛ラブストーリーです。この手の映画は韓国にお家芸ともいえる秀作が多いが、台湾もまた違った味わいを見せ、多彩な脇役陣の魅力をバックに王道のラブストーリーに仕上げている。 [review][投票(2)]
★4ブラックバード 家族が家族であるうちに(2019/米=英)相当裕福な、周囲に家一つない大富豪の敷地に建つ一軒家。老人が野菜を栽培している。自給自足しているようだ、、。 [review][投票]
★4茜色に焼かれる(2021/日)出演者がマスクをしている。いわゆる現代、まさに今の映画である。2極化した日本の現実。もちろん、弱者の方が圧倒的に人数は多い。その弱者たちからの目線で現代の問題点を切り取った映画と言えようか、、。 [review][投票(1)]
★4逃げた女(2020/韓国)お気に入りのホン・サンスの新作だ。何気なくただ映像だけを見ていると、普通の、夫の出張中に3人の友人を訪ねるロードムービーになってしまう。何か不思議な映画だけどこれがベルリンの監督賞?と思ってしまう人もいるに違いない。 [review][投票(2)]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]