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2019ベスト1 外国映画「象は静かに座っている」(フー・ボー )・ 日本映画 「真実」(是枝裕和)、、、 日本映画不作の年だった。
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あらすじ2
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Comments

最近のコメント 10
★5レ・ミゼラブル(2019/仏)総合的に優れてる、と言ったら身も蓋もないが、欠点のない映画である。冒頭のフランスを嫌が応でも見せつけるシーンから、ラストとのシンメトリーする対称性、沸々と怒りが爆発する心理描写といい、うまい。 [review][投票(1)]
★2ミッドサマー(2019/米=スウェーデン)コロナ騒ぎの中、そろそろと思い慎重に選んで観た映画だったが、映像的には少々見るべきところもあるが、あまりに中身がなさ過ぎてかなり拍子抜け。原始共同体ではこういう生態はあったかも、とは思うが、いろいろ矛盾も感じる。なぜ若い人が多いのか気になるところ。[投票]
★3風の電話(2020/日)ほとんど脚本などあって、ないような作品だ、といえば日本では諏訪敦彦を思い出す。本作もまさにそういう感じです。そしていつもよりドキュメンタリータッチが強く、ほとんど思いつめたようなハルカの表情が全編を綴る。 [review][投票]
★3探偵なふたり:リターンズ(2018/韓国)もう四月になってるのに、今年は桜も遅い、今日なんて花冷えの気候で冬が戻ってる。な〜んて、若い時は冬が好きだったのに、 [review][投票]
★5パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)うーん、これが映画だね。僕は映画から久々の精神的効用を得ることができ満足。ジュノとしては「ほえる犬は噛まない」以来の最高評価。こんな分かりやすい寓話で現代社会をぶった切るジュノを断然見直した。 [review][投票(2)]
★4アイリッシュマン(2019/米)終盤のじっくりドラマが出現するまでのエポソード集の何と荒いことよ。でも、それまでの半生を時間の制約を受けて走馬灯のように激しく駆け巡ろうとすればこういう表現になるのかな、納得です。 [review][投票]
★3男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)山田は、こんなことやってみたかったんだろうなあ、映像を見ていてふと思う。 [review][投票]
★4スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)42年という時間の流れを感じさせない最終編。何かRPGの最後にたどり着いたような感動もあったが、僕も随分年老いました。それが第一の感想。この最終回の解決編は思ったよりすっきりしていて明るく素敵だ。スターウォーズ、なんだかやるせないその青春。ありがとう! [投票(2)]
★3カツベン!(2019/日)期待して見たわけではなかったが、それでも周防作品、見なければという気持ちが強かったです。そして、、、 [review][投票]
★38番目の男(2019/韓国)「12人の怒れる男」の韓国バージョン。この手の裁判映画はめっきり面白いはずなのに、館内がぎっしり女性で覆われているからだろうか、ちょっといつもと雰囲気が違う。チケットも取りづらかったのだ、、。 [review][投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]