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1/2観客席は我々客にとってはいい環境で、実は心地よいのだが、映画館として経営的にいつまで持つんだろう、、。
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★3TENET テネット(2020/米)いまや上映が一番待ち遠しい映画監督、クリストファー・ノーランさまのお出ましです。冒頭からの30分はさすがワクワク感が漂い、これはやるなあと思っていたが、、。 [review][投票(1)]
★3チィファの手紙(2018/中国)思春期のある出来事がその人の長い人生に烙印を押されることはあると思う。岩井は真正直にこの作品で、行きつ戻りつ結局は過去の光点に拘って、緩く回転し続けているようである。 [review][投票]
★4ホームステイ ボクと僕の100日間(2018/タイ)原作「カラフル」のアニメ版は見たけど、かなり号泣したことだけ覚えている。日本でなく、タイで制作された実写版。見た実感はアニメ版とはかなり違うかなといった印象を持ちました。 [review][投票]
★4宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)NHK『透明なゆりかご』で少女時代の大竹しのぶを凌駕する演技を見せつけた注目の女優の映画初主演作だ。映画はドラマ的にもそれほど深刻ではなく、思春期の絶え間ない揺らぎを底に据え、素直で薄青色のまぶしい青春を描いている。 [review][投票(3)]
★4ソワレ(2020/日)淡々とドキュメンタリー風に流れる映画書体。特に題名が出てくるまでの長い冒頭は音楽もほとんどなく、セリフも少なく、タッチはベルギーのダルデンヌ風だ。 [review][投票]
★4赤い闇 スターリンの冷たい大地で(2019/ポーランド=英=ウクライナ)ホロドモールという言葉を知らなかったが、スターリン時代にウクライナでジェノサイドがあったことは知っていた。あの大粛清を実行したスターリンだから、さもありなんとは思っていた。 [review][投票]
★4草原に黄色い花を見つける(2015/ベトナム)もう日本では見ることのできぬ自然環境、家、乗り物そして人々の心。まぶしいほど美しく、根源的な人の営みを描き切っている。 [review][投票]
★4漂うがごとく(2009/ベトナム=仏)見終わって、ベトナムでこんなアート映画が出来るんだ、というのを見せたかったのが本音ではなかろうか、と思いました。確かに映像も美しく、凝ってる。俳優陣も美男美女揃え。格差社会も一応入っております。したたかな映画です。 [review][投票]
★3こはく(2019/日)題名から連想されるこのくすんだような淡い色彩の映像。これがこの映画を語っているのだろうか、、。 [review][投票]
★4海辺の映画館 キネマの玉手箱(2019/日)大林の思いが3時間、見事手抜きなくびしびし訴えている。これだけは伝えなければという彼の最後の思いがストレートに伝わってくる。3時間は長くもなかった。沖縄の知られざる実態に同じ日本人として根源的な痛みを感じる。若い人にもっと見てほしいと思う。 [review][投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]