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あらすじ2
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最近のコメント 10
★4ガンジスに還る(2016/インド)78歳の父親が死期を悟る。そして、「解脱の家」に移る。その日常をガンジスの面影に寄せてカメラは寄り添ってゆく、、。 [review][投票]
★3カフェ・ド・フロール(2011/カナダ=仏)題材はよくある愛についてである。流麗な演出とダウン症を絡ませたのが特徴で、けれどちょっとくどかったかなあ、、。 [review][投票]
★3わたしたちに許された特別な時間の終わり(2013/日)この何かしら洒脱な題名に惹かれて鑑賞。通常ドキュメンタリーは見ないのだが、久々の第七芸術劇場へ向かう。最初は無理に作ったかのような人工劇。不思議な出だしである。そして本編、あるシンガーの閉ざされた世界を僕たちは垣間見ることになる。 [review][投票]
★4共犯(2014/台湾)「光にふれる」のチャン・ロンジー作品だから、人を見る目は確かである。安心して見られる青春映画となっている。しかし今回は趣向を変えてミステリー手法を用いながらも、我々はそこに悲しみの青春を見る。 [review][投票]
★2ストロボライト(2012/日)久しぶりにシネヌーヴォーの2階へ。ここは秘密試写会めいた雰囲気のあるたった24席の映画館。けれど今日はいつもより人は多い。何故? [review][投票]
★3若葉のころ(2015/台湾)台湾映画の青春ものって、秀作が多い。と期待して見ました。しかし、たまにこんな凡作も、、。 [review][投票]
★3シンプル・フェイバー(2018/米)この映画をB級映画と言い切っていいのだろうか。確かにミステリー的には面白い展開になっているはずだが、 [review][投票]
★4運び屋(2018/米)彼の一連の映画の中でも随分と自然で達観した人生観を感じる良作である。ユーモアもあり、それでいて現代の社会観も鋭く、理解されない父親像などもきっちりと描く、いやはや嬉しいイーストウッドの辞世の句であろうか。いや、本人はまだまだ生に執着しているのだ。 [投票(2)]
★4The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)こういう映画って、好きです。映画の特性を引き出し、挑戦するその姿勢が素晴らしいし、褒めてあげたい。しかも見ている間全然退屈するところなし。秀作と言えます。脚本も錬られており、ラストなんか [review][投票]
★5グリーンブック(2018/米)ハリウッドの脈々と過去から紡がれる技術と能力を充分引き出している秀作です。もう最初からカット割りなど、フムフムうまいわいと安心して画面を見ることができるのです。だからこそ、細かいシーンの積み重ねが充分生きてくる。 [review][投票(1)]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]