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映画館も3密対策で、左右前後を空けている。定員の半分弱。こんな状況で、いつまで経営できるか。ほんと、考えちゃう。これは映画館だけでなく、どの営業エリアでもそうだけど、、。
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あらすじ2
1POV4

Comments

最近のコメント 10
★4一度も撃ってません(2019/日)主演4人の平均年齢からすると、これは老いの加齢臭いっぱいの映画かな、と思いきや、若手俳優も多く参加し、とっても楽しい忘れられない映画になりました。 [review][投票(1)]
★3MOTHER マザー(2020/日)長澤まさみの脱皮した演技を見る映画なのか、人間本来の荒ぶれた性向を見つめる映画なのか、さて、、 [review][投票]
★3アンティークの祝祭(2019/仏)老境のドヌーブに心境移入する走馬灯のような映画です。この手の映画では是枝の「真実」が先行しているが、作品的には是枝の方が断然格上だと認識。でも何より、ドヌーブと実娘 キアラ・マストロヤンニという取り合わせが興味深く、 [review][投票]
★2エジソンズ・ゲーム(2019/米)発明王としての偉人ものエジソンしか知らず、いわゆる子供時に読んだ伝記ものの枠を超えない私のつたない知識であるが、この映画で全く知らない彼のブラック面を見て唖然とする。 [review][投票]
★315年後のラブソング(2018/米=英)うまくつけた題名。お気に入り俳優イーサン・ホーク。彼とは「いまを生きる」からずっと映画で一緒に過ごしてきた感がする。少年だった彼も今や立派な大人。でもまだやんちゃな感じが漂ういい俳優だ。 [review][投票]
★3ライブリポート(2019/米=英)アーロン・エッカート以外はあまり知られていない俳優陣。いわゆるB級映画布陣だが、そこは意外とB級ならではの自由奔放な展開を用意し、なかなか野心的な作品となった。 [review][投票]
★4許された子どもたち(2020/日)ある意味、現代のカオスを切り取ることに成功している。2時間強、じっと見続けさせられ、また目を離すことも叶わなかった。それだけ内藤の引力に従い続けたが、観客の視点が被害者にもなり、また加害者にもなり、すなわち現代の汚辱そのものを見る羽目になるのだ。 [review][投票]
★5バーニング 劇場版(2018/韓国)映画作家としての貫禄を十分見せつけたイ・チャンドンのみずみずしく才気あふれる作品となった。 [review][投票(1)]
★4その手に触れるまで(2019/ベルギー=仏)それほど好みではないが、来るといつも見てしまうダルデンヌ作品。その素朴で、リアルな作風が画面を疾走する。 [review][投票(1)]
★4僕はイエス様が嫌い(2019/日)子供の心のみをただまっすぐに、まっしぐらにじっと見続ける。この視点は大人から見たものなのか、それとも純粋に子供自身から湧き出たものなのか、懊悩しつつ葛藤しながら見ました。 [review][投票(1)]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]