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待望の秋に。最近、意外な部分で忙しくなり、映画を観られないという今まで味わったことのない悲劇。この年になって、どうしたことだろう、、。
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あらすじ2
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最近のコメント 10
★2セザンヌと過ごした時間(2016/仏)セザンヌ好きの吾輩としては上映され即映画館へ。ゾラとセザンヌのケンカの話は有名で、ほぼ知ってはいたが、その詳細を見るにつけ、この映画の視点が分からなくなった。 [review][投票]
★4ノクターナル・アニマルズ(2016/米)スタイリッシュな映画センスで驚かせたフォードの2作目です。前作とはかなり印象が変わる映画です。 [review][投票(1)]
★5ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)力作だと思う。何より自分とは何か、人間とは何か、レプリカントとは何か、内省的なゴスリングが久々に役に溶けるような熱演。映像、音響も秀逸で、何か、カフカ的な暗黒の世界が宇宙に浮遊している感が強かった。映画ファンであってよかった! [review][投票(4)]
★5婚約者の友人(2016/仏=独)勝手に見限って最近5作ほど見ていないオゾンの新作。安定した定位のカメラワーク。美しいモノクロ。人の心の分かり易い(現代に比べて)第一次世界大戦後という時代設定。もう、今までのオゾンの才能をすべて発揮した秀作となっている。素晴らしい。 [review][投票]
★4ユリゴコロ(2017/日)僕としては映画で久々に吉高由里子を見られたというのが一番。しかも、絶妙で迫力のある演技。彼女はやはり映画女優ですなあ。この題材を現代で堂々と映画館で上映されるのも好ましい限り。 [review][投票(1)]
★5オン・ザ・ミルキー・ロード(2016/セルビア=英=米)ここ数年来見た映画がへなちょこ映画に見えるほど、怒涛のようなエネルギーに満ちた映画です。映画とはそもそもこういうものだったんだと、思い起こさせるに十分な、これぞ傑作であります。人間の生きるに必要な根源的なもの、愛の形でさえここに存在する。スゴイ!脱帽。[投票(1)]
★4ドリーム(2016/米)久々に邦題がナイスな映画です。そうこの映画は、人間がどんな環境にいようと、諦めることなく希望をもって進めば何か生み出されるといった、今の現代では不透明になってしまったずばりガッツ映画です。 [review][投票]
★3ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017/日)韓国映画の秀作「イルマーレ」から時間軸とポスト、そしてよく本屋で見かける「心に残るいい話」をミックスした感のある映画でしょうか。原作は読んでいないが、映画では多数のエピソードを処理できずの感もある。 [review][投票]
★4ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦(2016/チェコ=英=仏)レジスタンス映画って最近めずらしい。しかもイタリア、フランスでなくチェコのレジスタンス。これがいいのだ。 [review][投票]
★4幼な子われらに生まれ(2017/日)さすが荒井と思わせる秀逸な脚本。無駄がない。しかも緊張の糸が最後まで切れない。安心して見ることのできる日本映画だ。しっかりと子供目線が主軸となるところがいい。我らが生きるこの国は子供たちが将来を決めるのだ。 [review][投票(2)]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]