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2021年ベスト 日本映画 偶然と想像(濱口竜介)、ドライブマイカー(濱口竜介) 今年は濱口が日本映画の1位・2位を独占。洋画 1秒先の彼女(チェン・ユーシュン)、ノマドランド(クロエ・ジャオ) 
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★4ある男(2021/日)なかなか面白い映画を見る。原作は未読だが、設定が秀逸。最初の安藤サクラの何気ない演技からこの映画に自然と入り込み、石川慶の魔術にかかり、そして映画鑑賞の喜びをしかと感じ取る。 [review][投票]
★5窓辺にて(2022/日)140分余りの長尺なのに全然それを感じない素敵な作品でした。まるで日本のホン・サンスとでもいうべきタッチと展開が絶妙で酔いしれました。 [review][投票(1)]
★3LOVE LIFE(2022/日)ずっと追いかけてる深田作品。今回こそと、、。 [review][投票]
★4千夜、一夜(2022/日)愛する人を駅や港でひたすら待つ女をコン・リーの「妻への旅路」などで見てきた。本作もその類の映画かなと思ったが、 [review][投票]
★4沈黙のパレード(2022/日)冒頭からエキストラといい、登場人物の豪華さと言い、またセリフのない俳優もしっかり演技をしているなど、久々に大きな映画館でゴージャスな気分で映画を見ている感が素敵。 [review][投票]
★3アイ・アム まきもと(2022/日)7,8年前に公開され、僕にとってその年のベスト1に選んだ映画のリメイクです。こんな地味で日本でもほとんどの人が見ていない作品に焦点を当てていることがまず嬉しいの一言。早速映画館へお出ましだ。 [review][投票]
★5三姉妹(2020/韓国)いまどきこういう映画は珍しい。何故って一昔前のように、人間を斜めから、真上から、真下から、真横からそして内臓からえぐり倒し解剖していく映画の何と、またすごいことか。 [review][投票(2)]
★4草の響き(2021/日)佐藤泰志の原作の映画化をすべて見ていますが、監督がすべて違うんですね。でも創り出された作品はすべて1級品で質感もほぼ同じ。それだけ原作の力が強いということなのだろう。本作も函館のどんよりとした空気感と静かに漂う微光が感じられ、わが心を大いに揺さぶる。 [review][投票]
★5白い牛のバラッド(2020/イラン=仏)ドラマとしても、この上ない緊張感に満ちたストーリー。設定も宗教に挑戦的でとても面白い。これがイランの現状、すなわちイスラムの世界。この不幸は神の与えたもうなのか? [review][投票(3)]
★3リコリス・ピザ(2021/米)お気に入りPTAの新作だ。何と4,50年前の時代にムーブした青春グラフィティ。わんさか出て来る当時の、時代及び業界俳優ネタとベタに徹したPTAの才能にほほえまされるも、やはりアメリカ風土に順応していない吾輩の乗り遅れは最後まで続く、、。 [review][投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]