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2016年ベスト1 日本映画・リップヴァンウィンクルの花嫁、洋画・山河ノスタルジアです。
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★3ミモザの島に消えた母(2015/仏)ただ一つの謎解きの映画なんですが、行きつ戻りつほとんど展開せず、時間が過ぎゆくのみ。 [review][投票]
★4国際市場で逢いましょう(2014/韓国)ここには一瞬の出来事で家族が北と南に分離させられた人間の苦悩が根底にある。子供とはいえ、父親がいない男の子は家長となる。そんな普通の男の戦後65年の生きざま、すなわち韓国の戦後史(正式には休戦中だから戦後ではないが)を輻輳させながら紐解いている。 [review][投票]
★4僕らのごはんは明日で待ってる(2017/日)「箱入り息子の恋」の市井昌秀作品ということで即、見て来ました。周りは何やら女子高生が多く多少は不安でしたが、映画が始まるとそんなことは気にせず見られました。 [review][投票]
★5すれ違いのダイアリーズ(2014/タイ)携帯の電波も届かないタイのド田舎の水上学校。新任の教師は前任者の日記を見つけ、いろいろ悩みを解決していく。しかし、それを読んでいるうちに [review][投票]
★3監禁探偵(2013/日)ほとんど舞台設定がワンシーンのミステリー劇である。そしてほとんど安楽椅子探偵ごとく真犯人を探す手段はスマホとパソコンという現代ツールのみ。ちょっと無理はあれどこれは面白かった。 [review][投票]
★4友だちと歩こう(2013/日)少し空気が抜けたようなほんわか物語であります。登場人物も少ない。お金もかけていない。取り立ててテーマもあるわけでもない。それでもこの四角っぽい映像で息をしている人間がいる。まさに彼らは現代を生きている。 [review][投票]
★5ぼくを探しに(2013/仏)こういう映画が見たかった。あまり人に見てもらいたくない。自分だけが知ってて、時々自分の秘密の引き出しからそっと取り出してみる、そんな映画だ。 [review][投票]
★2手紙(1997/韓国)うーん、10年前の映画で観客動員NO1だったんですなあ。NO1映画といえばそれぞれ秀作もあれば話題作もあったけれど、この映画が一番地味目の映画じゃないでしょうか、、。 [review][投票]
★4男と女(2016/韓国)この映画、カンヌグランプリ「男と女」をかなり意識しております。まず、男と女にそれぞれ子供がおり、寄宿舎で出会うところがまず一致している。 [review][投票]
★5アシュラ(2016/韓国) これはね、とにかくすごい映画です。韓国って、肉食で、血がたぎっていて、どんどん昇り詰めて、すとーんと落ちる。そんな映画もこれまで見た。でもこの映画は、違う。最後まで昇り詰めて、昇り詰めてそこでEND。僕までどわーと血流を感じる、、。 [review][投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]