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最近、映画館のチケットはオンラインで買うことが多くなった。でも、その時点で(平日なのに)満席になってる映画もあるから不思議。映画界決して景気がいいと思えないけど、、。
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★3イエスタデイ(2019/英)ポスターが断然良くて見てしまった。あれって、「アビーロード」のジャケットでしょう? [review][投票]
★5真実(2019/日=仏)実にゆったりと寸分の違いのない大作家風の演出ぶりである。是枝の研ぎ澄まされた気持ちが映像の隅々にまで入り込んでいて、彼も随分老成してきたなあと思わせるほどだ。 [review][投票(1)]
★3ドッグマン(2018/伊=仏)数々の賞を受賞という触れ込みでこの映画の評判を知るが、最近僕はヨーロッパの映画賞をあまり信用していない。特にカンヌは見て失望する映画も多く、少々期待してはいけないぞと思いつつ、だが、性懲りもなく、見てしまった。 [review][投票(1)]
★4僕たちのラストステージ(2018/英=カナダ=米)枯れて来ています。何がって。私、自分自身のことです。若い時にはもっとおどろおどろしく、斬新な映画を見つけるのに没頭し、それに自分自身の何かを結び付けていた。恐らく自分をはばたかせる何かを探していたのだろう、、。 [review][投票]
★4蜜蜂と遠雷(2019/日)超ベストセラー、ピアノコンクールものの映画化だ。 [review][投票(1)]
★412か月の未来図(2017/仏)フランス映画でこの手の作品を2,3年前にも見たなあ。問題児ばかりが通う学校という設定は全く同じ。あちらの学校はパリではあった。内容もよく似ていて、こんな短期間によくこういう作品が製作されるなあと不思議に思う我であった。 [review][投票(1)]
★4COLD WAR あの歌、2つの心(2018/ポーランド=英=仏)相変わらずモノクロで攻めるパブリコフスキ 。冷戦を舞台に男と女の本質的な愛を掘り下げる。といっても、この狂おしい愛は古今東西、文学にも映画にも今までいやほど描かれています。 [review][投票(1)]
★4帰れない二人(2018/中国=仏)お気に入り監督、ジャ・ジャンクーの新作。またまた二人の古臭い恋愛ロードを軸に中国の20年間の歴史の営みをじっくり描く。 [review][投票(1)]
★3魂のゆくえ(2017/米=英=豪)うーん、言いたいことは分かる気もするが、少々稚拙だと思う。 [review][投票]
★4希望の灯り(2018/独)ドイツ統合後の老若男女それぞれの日常を切り取った秀作です。舞台は旧ドイツトラック輸送公社から巨大スーパーへと転身を遂げ、そこで働く名もなき人たちの人生である。 [review][投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]