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もう夏です。耐える季節。でも今年は逃げないで太陽に向かって行こうかなと思っている。年寄りの本気。
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あらすじ2
1POV4

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最近のコメント 10
★4ハクソー・リッジ(2016/豪=米)大半を宗教上の信念から武器を持たない衛生兵としての戦地での描写に費やしている。戦争映画と言えど、意外や戦闘シーンはほとんどない。と、なにやら、ほんわかムードになりにし時、急に沖縄戦に入る。 [review][投票]
★4ヒトラーへの285枚の葉書(2016/独=仏=英)昔「白バラの祈り」という大学生たちのヒトラー体制への抵抗を描いた秀作があったが、同様の感銘をこの映画はもたらせる。 [review][投票]
★4スザンヌ(2013/仏)同じように育てられて姉妹でなぜこうも違うのか、なんていうことはよくあること。ひとはただ単に馬鹿な女だねの一言で片づけるが、本人はそれなりに自分と戦い続けているのだ。 [review][投票]
★5ターナー、光に愛を求めて(2014/英)海と空と人間が、そして宇宙までもが粒子となり混然と溶け合うターナーの絵。大気と光、そのダイナミズムを通して人間を描く。その素晴らしさに眩暈を感じるほど好きな画家である。その彼の生涯をかのマイク・リーが描く。期待を裏切らないリーの会心作である。 [review][投票]
★4しあわせな人生の選択(2015/スペイン=アルゼンチン)思ったより明るく、変に号泣を許さない映画であります。ぺーソスがあり、クスッと笑うシーンも多い。けれど人間の終わりを見つめた作品である。誰もが一度は見るべき映画でもあります。 [review][投票]
★4エレファント・ソング(2014/カナダ)どういうドラマなのかわからないまま見続けたが、後半からこの映画はかなり優れたミステリーだということに気付く。 [review][投票]
★3ぶどうのなみだ(2014/日)大人のOLのためのファンタジー童話といった感じですね。空知というところがとても夢のような素敵な場所に思えてきました。清涼飲料水のような映画、といえば語弊があるかもしれませんが、こういう映画もたまにはいいかな。 [review][投票]
★2実録・夜桜銀次2(2001/日)敢えて、コメントする映画ではないが、想像通りにストーリーが展開してゆきます。映像が見所なし。登場人物は多いけどね。敢えて云十年前の闘争劇を現代で撮る意味は?[投票]
★4陽が西から昇ったら(1998/韓国)嘘のような夢を見させてくれる感動ラブストーリー。でも、こんなのがあっていいと思うぐらい、自然な描き方で、何のてらいもないその素朴な展開がいかにも韓国映画らしさが出ていて素晴らしい。 [review][投票]
★1ネオンの中へ陽が沈む(1995/韓国)「イルマーレ」の監督作品ということで期待して見たが、その片鱗のまったく感じられない愚作でありました。到底同じ監督だとは考えられない出来でした。僕の中でもかなりの衝撃です。[投票]

Plots

2 件
★5夏の夜の10時30分(1967/米=仏)夫とその愛人と3人で車でスペインを旅する女。その時、マドリッドで浮気した妻と男を殺害し逃走しているという男のニュースが流れていた。ふと空虚な自分に気付いた女は窓から外を見ると、屋根に潜んでいる男を見つけた。急に女は殺人犯の男の方に向かっている自分に気付くのだった。 女はどうするつもりなのだろう。すごいスコールで街自体が見えなくなっていた、、、、、[投票]
★4離愁(1973/仏=伊)ナチスから逃れるために、すし詰めの列車に乗っていた女と、たまたま居合わせた妻のある男。ふとしたその時だけに芽生えた明日のない愛。 月日はたってつつましい普通の生活をしている男だったが、ナチスの捕われの身となった女が尋問されたとの連絡が入り男は女と再会するが、、、、[投票]

Points of View

2001年のベストテン[投票(1)]