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GWは大阪いきまっせ。たのしみだなー◆死神の精度◆買ったばっかり。『証言 沖縄「集団自決」』謝花直美◆辺野古の海を守れ!新基地建設反対闘争★「日の丸・君が代」不起立闘争★イラク人民の武力闘争を断固支持します★自衛隊は即時撤退するべき◆とめたいんや戦争!守るんや命!◆April 23,2008
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3あらすじ13
POV20

Comments

最近のコメント 10
★3キャンディ(2006/豪)ヒースの背中。 [review][投票]
★3人のセックスを笑うな(2007/日)この作品は、細部まで作者の意図したとおりに発色しているのでしょうが、そのトーンがあまり好きでないので、やっぱ、人のロマンスなんて退屈なだけなんだな...となってしまう。 [review][投票]
★3日本の青空(2007/日)面白かったな。作り方としては、押し付けられたんじゃない!!自主憲法なんだ!ってことを強調するつくりになってはいるけれど、これで、憲法の悪いところもばっちりと浮き上がっているところがいいと思う。 [review][投票]
★5ペルセポリス(2007/仏=米)そうだねー、気がつくとめちゃめちゃのめりこんでた。 [review][投票(1)]
★4プルートで朝食を(2005/英=アイルランド)虐げられた人々の闘いを決して否定できないけれど、無差別テロに正義があるとはどうしても思えない。 [review][投票(2)]
★4白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々(2005/独)白バラの政治的な、というか思想的性格をとくにはっきりさせないで、作者が描き出そうとしたのは、つまり、誰もが言いたいことも言えず、戦争協力者を装わなければならなかったような、独裁政権下で、磐石に見えた戦時体制はすでに崩壊の危機にあったということだと思う。 [review][投票(1)]
★5ブロークバック・マウンテン(2005/米)むしろ、明日について考える余裕もなく、あらゆる障害を乗り越える強さも持ちえず、その声を上げることなく、解決できない惨めな思いを抱え、ひっそりと暮らしているのは、きっとあたしでもあり、あなたでもある。 [review][投票(4)]
★4インファナル・アフェアIII 終極無間(2003/香港=中国)シリーズを見てない人にはまったく理解不能な、マニアックすぎる内容なだけに、面白さが半端じゃなというか、ああ、この袋とじの中はどうなってるの?と知りたくて、どうしても集中せずにはいられないというつくり。「あたしの考えている以上にこの問題は複雑だ」確かに仰せのとおりです。 [review][投票(2)]
★3大統領の理髪師(2004/韓国)笑わせたいのか、泣かせたいのか、それとも何か風刺したつもりなのか、中途半端なまま終わった。それとも、今もかなり大きな勢力である(と思われる)朴正煕の支持層への遠慮なの? [review][投票]
★4フェスティバル・エクスプレス(2003/英=オランダ)シャナナの演っているところをはじめてみたけど、ヴィジュアル系のはしりだったとはね。いいですねー。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4キラーウルフ 白髪魔女伝(1993/香港)明朝末期、卓一航(チョウ:レスリー・チャン)は中原八大門という武術界の次期盟主といわれる使い手だったが、一門内部のゴタゴタや、争いに明け暮れる人生にはうんざりしていた。世はまさに戦乱状態で、一門を取り巻く状況は厳しく、しかも、かつて、追放した姫無雙の結成した魔教団に苦しめられていた。卓一航はその征伐隊の司令官に任命されるが最初からやる気がない。そんな折、魔教団の刺客「狼女」(ブリジット・リン)と出会う。卓一航は彼女に練虹裳(ナイサン)と名前をつけてやり、やがて愛し合う二人は、武術界から足を洗い、遠くへ行って、ただの男と女として暮らそうと約束する。 [more][投票]
★4バティニョールおじさん(2002/仏)1942年、ドイツ占領下のパリでは、市民まで動員する、ユダヤ人検挙が行われていた。貧しいながらも、かたぎに肉屋を営むエドモンド・バティニョールの家には、食えない劇作家のピエールが居候している。この男は、娘の婚約者でもあり、対独協力者である。ある朝、肉屋では、ハムが盗まれて大騒ぎになり、同じ時、隣に住むユダヤ人のバーンスタイン一家は、スイスへ亡命するためにあわただしく車に乗り込もうとしていた。ピエールは、そのどさくさを巧みに利用して、バーンスタイン一家の逃亡をSSに通報するのだった。そんなこととは知らず、ピエールにそそのかされ、ちょうど息子シモンのバイオリンをとりに家へ戻ったバーンスタイン医師をハムのことで無意味に問い詰め、引止め役をしてしまったのは、ほかならぬエドモンドだったのだ。こんな、後味の悪いある朝の出来事から物語りは始まる。[投票]
★3リーベンクイズ 日本鬼子(2000/日)第一次大戦以降、民族資本が伸び始めていた中国では、それまで展開されていた日本の事業とことごとく対立するようになった。 ついに1931年関東軍(日本軍)は柳条湖事件をでっちあげ、中国と交戦状態に入る。日中15年戦争の始まりである。 この事件は世界中の非難を浴び、1933年日本は国際連盟を脱退する。 ほぼ時を同じくして、国内では、民間の右翼に後押しされた軍人達のクーデターが相次ぎ、軍部は次第に発言権を強めるに至り、日本は国際的に孤立する中、軍国主義への道を進んでいく。 [more][投票]
★4タップ・ドッグス(2000/米=豪)製鉄所に勤めるショーン(アダム・ガルシア)は、子供の頃から何気に習っていたタップダンスだけが、取り柄といえば取り柄。いつか、タップで身を立てたいとボンヤリ考えていたある日、シドニーで上演される新しいダンスショーのオーディションにたまたま合格。意気揚揚とシドニーに乗り込むが、演出家のアンソニー(デイン・ペリー)に嫌われ、あっけなくクビになってしまう。田舎へ帰り、再び製鉄所に復帰するものの、吹っ切れずに悶々とする日々...。しかしついに、”自分のチームでショーをやろう!”と決心し、仲間を集めて練習をはじめる。チームの名前は”Bootmen”。が、何か新鮮味に欠ける、何かが足らない...。 [more][投票(1)]
★4主婦マリーがしたこと(1988/仏)第二次大戦中、ドイツ占領下のフランス。夫を兵隊にとられ、マリー(イザベル・ユペール)は、ちいさな二人の子どもを抱えて、その日その日をやっとのことで暮らしていたが、もともと歌ったり踊ったりが好きで、パブへ出かけて友達と遊ぶなど、生活を楽しむことも忘れない人だった。ちょっとした偶然から、マリーは、堕胎を請負う仕事人となり、依頼者が続々と訪れるようになる。また、知り合った娼婦のリュシー(マリー・トランティニャン)に商売用に部屋を貸すなど小遣いを稼ぎ、暮し向きはよくなったが、復員してきた夫(フランソワ・クリューゼ)とは不和だった。一方で、リュシーの客でもあったリュシアン(ニルス・タベルニエ)とかねてから深い関係を続けていたマリーはある日、情事の後、リュシアンと眠っているところを夫に見られてしまった。(108分)[投票]