| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
茅ヶ崎まゆ子
| '05年の劇場映画ベスト10。�.�ング・コング��宇宙戦争��ナッシング�ぅ好拭次ΕΕ�ーズ/エピソード3�イ気茲覆蕁△気茲覆薀魯螢Ε奪畢Ε�ンフー・ハッスル�Д戰襯凜�ル・ランデブー�┘蹇璽譽薀き�レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語��サマータイムマシン・ブルース・・・以上、劇場で見た105 本より選出。 | |
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| 868 | コメント | 422 |
| 4 | あらすじ | 1 |
| 53 | POV | 11 |
Comments
| 最近のコメント 10 | |||
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| 007 カジノ・ロワイヤル(2006/米=英=チェコ) | 今までのシリーズ20作品をキレイさっぱり清算したことは、英断でもあり暴挙でもある。願わくば、ダニエル=ボンドが次回作でも殺しの許可証を持っていますように・・・。 [review] | [投票(4)] | |
| プラダを着た悪魔(2006/米) | ハリウッド映画的な若者サクセスストーリーを想像していたら、いたってマジメな若者ドラマでした。”陽”を演じたアン・ハサウェイも等身大で素敵ですが、”陰”に徹したメリル・ストリープの貫禄的演技があってこそ。大女優の存在感、ここに極まる! [review] | [投票(6)] | |
| トゥモロー・ワールド(2006/米) | ’70年代のデストピアSF映画を彷彿とさせる。難民の流入、環境破壊、相次ぐ爆弾テロ。起こり得る、恐怖の未来。 | [投票] | |
| ナチョ・リブレ 覆面の神様(2006/米) | 修道士が覆面レスラーに!?というプロットは面白いのに、どこかはじけ切れてない感じが。ジャック・ブラックも文字通りの大熱演だけに、ちょっと勿体ない。 | [投票(2)] | |
| 虹の女神(2006/日) | 失ってから大切さに気づくものの、その喪失感は大きい・・・。重苦しくなりがちなテーマなのに、どこかサラっと乾燥している感じ。蒼井優が優しい味を出していてよかった。 | [投票] | |
| Death Note デスノート the Last name(2006/日) | 前編のたたみ掛けるような展開速度は減速したが、2時間半の長尺を飽きずに見終えることができた。主人公2人の頭脳戦には緊張感もあるし、『探偵/スルース』や『デストラップ/死の罠』を彷彿とさせる。しかし、苦さが残るのも事実。 | [投票(1)] | |
| ブラック・ダリア(2006/米=独) | どろどろぐちゃぐちゃした題材はいかにもデ・パルマ好みなのに、出来上がった映画は意外にもウェルメイドだった。このちぐはぐ感がデ・パルマ節だ!と言えばそれまでだが、どうも釈然としないなあ。 | [投票(1)] | |
| トンマッコルへようこそ(2005/韓国) | 南北両軍の兵士たちが次第に心を通わせていく、前半のエピソードがとても暖かい。それだけに、見終わったあとで現実に引き戻される印象が強く、複雑な思いで映画館を出た。 | [投票(1)] | |
| 北海ハイジャック(1980/英=米) | 予算とスケール感が比例しているかのような小品だが、ロジャー・ムーアが007とはまったく異なる役柄を楽しそうに演じてるのが面白い。ジェームズ・メイスンにはもうちょっと見せ場が欲しかった。アンソニー・パーキンスのリーダーは、あまり知能犯には見えず。 | [投票] | |
| X―MEN ファイナル ディシジョン(2006/米=英) | 前2作よりもアクション重視で楽しめたが、その分ドラマが軽くなったような気も。手堅くまとめられた良作ではある。ミスティーク姐さんのファンとしては不満も・・・。 | [投票(2)] | |
Plots
| 最近のあらすじ 5 | |||
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| 007 カジノ・ロワイヤル(2006/米=英=チェコ) | 2度の暗殺に成功し、殺しの許可証を持つ諜報員として”007”に任命されたジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)。粗野で暴力的なボンドは、上司のM(ジュディ・デンチ)にたしなめられつつ、テロを未然に阻止することに成功。一方、ボンドにテロを妨害され、巨額な損失を出したル・シッフル(マッツ・ミケルセン)は、モンテネグロの”カジノ・ロワイヤル”で高額なポーカーのゲームに挑み、損失の穴埋めを計画。これを察知したMi-6は、ボンドを送り込むが・・・。 | [投票] | |
| 宇宙戦争(2005/米) | 港湾労働者のレイ(トム・クルーズ)は週末を過ごすために、別れた妻(ミランダ・オットー)の子供たち(ダコタ・ファニング、ジャスティン・チャットウィン)を家に迎えた。間もなくして異常な嵐が街を襲い、様子を見に外へ出たレイは、信じ難い光景を目にする。稲妻が落ちた道路の亀裂から、巨大な物体が姿を現したのだ。それは地上のすべてのものを焼き払い、人類への総攻撃を開始したのだった・・・。 [more] | [投票] | |
| 2046(2004/中国=仏=独=香港) | ’60年代末。記者あがりの作家・チャウ(トニー・レオン)は、恋人(マギー・チャン)との破局後、香港に戻ってきた。根城にしたホテルでは、支配人の娘ジンウェン(フェイ・ウォン)が日本人のビジネスマン(木村拓哉)と恋に落ちている。同じホテルにいる水商売の女(チャン・ツィイー)と愛し合うが、彼女との間にも溝が生まれる。やがて彼は、ジンウェンの恋をモデルにした近未来小説「2046」を書き始めるのだった。 | [投票(1)] | |
| アイ,ロボット(2004/米) | ロボット開発が花形産業となっている2035年、シカゴ。中でも大きなシェアを誇るU.S.ロボティックス社内で、新型ロボットの開発責任者だったラニング博士(ジェームズ・クロムウェル)が死亡した。かつての経験からロボット嫌いになっているデル・スプーナー刑事(ウィル・スミス)が捜査に乗り出し、やがて一体のロボット”サニー”が事件のカギを握ることを突き止める。 | [投票] | |
| デイ・アフター・トゥモロー(2004/米) | アメリカ海洋大気管理局の研究員ジャック・ホール(デニス・クエイド)は、南極での調査中、大規模な氷塊の崩落に直面。地球の温暖化が氷河期の再来を招くと警告するが、経済優位のアメリカ政府はこれを無視する。時を同じくして、インドでは寒波が襲来。東京には巨大な雹が降り注ぎ、アメリカの主要都市では未曾有のハリケーンが発生。異常気象が世界中を覆う中、ジャックの出した結論・・・それは、数週間で地球が氷河期を迎えるという驚くべきものだった・・・。 | [投票(1)] | |
Points of View
| 最近のPOV 5 | |
|---|---|
| イノセントな人形たち | [投票(5)] |
| 『イノセンス』公開記念です。今まで映画に登場してきたロボットたち。人間に近いヒューマノイドなタイプから、ほとんどコンピュータな”AI”系まで、それは様々。それをタイプ別に分類してみます。(有機的なアンドロイド、クローンは除きます) | |
| ハッピー・ドラッグ・ムービーGO!! | [投票(3)] |
| 深夜に一人で見ていると、画面に吸い込まれること間違いなしの珍作・奇作・カルト作を10本選びました。すべて'60年代の作品です。 | |
| デストピア映画史 | [投票(8)] |
| 『ドラゴンヘッド』では、崩壊した東京の凄惨な姿がリアルなVFXで表現されています。そこで、崩壊した都市・死滅した世界を描いた”デストピア”映画を選んでみました。 | |
| 地球危うし! | [投票(2)] |
| 人類の築き上げた栄光の科学文明は、未曾有の大惨事に耐えられるか!?迫り来る巨大隕石、割れる大地、異星人の襲来、大自然の復讐!!・・・ということで、『ザ・コア』公開記念です。 | |
| 覚悟はいいかね、ボンド君 | [投票(6)] |
| 最新作『007/ダイ・アナザー・デイ』も好調の007シリーズ。ジェームズ・ボンドに挑む敵は、テロリストだったり麻薬王だったりダイヤモンド富豪だったり。・・・そこで、次回作の敵役を勝手に推薦! | |