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最近あんまり観てないなぁ/大日本商業映画強化月間は殆んど備忘録と化した→『変態家族・兄貴の嫁さん』『氾濫』『幻の湖』『エロス+虐殺』『人間蒸発』『マタンゴ』『巨人と玩具』『浪人街』『人魚伝説』『ときめきに死す』『女は二度生まれる』『偽大学生』『人生劇場・飛車角と吉良常』『赤毛
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あらすじ38
POV69

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最近のコメント 10
★3波長(1967/カナダ=米)なんとも単調でこれといったストーリーも無くカメラも終始固定されているのだが、不思議と引き込まれる。個人的にはもう一工夫欲しかったが。[投票]
★3フィルム・ビフォー・フィルム(1986/独)科学者による研究、奇術まがいの隠し絵、奇妙なオブジェの数々にエロの陰がちらつく。映画史発展の原動力もやはりエロであることを確認。エロパワー恐るべし。[投票]
★4Dolls(2002/日)この作品で北野武は、それまでの破壊から構築へ作品の根本をシフトチェンジしたのだろうか。そしてこの作品の果てしない美しさは、壊し方を知る者にしか表現できないものだ。[投票]
★2HANA-BI(1997/日)世間の北野武に対するイメージを限りなく拡大再生産したような映画と感じた。[投票(1)]
★2市民ケーン(1941/米)謎は謎のままで良いこともある。[投票]
★1世界の終わりという名の雑貨店(2001/日)この映画に纏わるキーワードには無知な私だが、やはりつまらなかった。内容がない雰囲気だけの作品なのだろうが、撮り方が下手なせいで良いところが全くない救いのなさ。[投票]
★4タカダワタル的(2003/日)フォークから歌謡曲または演歌へ流れていった同胞達を尻目に、頑ななまでに己の道を進んでいった高田渡の、不器用かもしれないが真摯な人柄がステージから溢れ出る。高田渡のステージを体験できなかった者にとって、貴重なドキュメント。[投票(1)]
★3バカヤロー!4 YOU!お前のことだよ(1991/日)太田光監督の一本目はかなり面白い。相方田中のゲイキャラは見もの。その他二本は、可も無く不可も無くの無難な出来。[投票]
★3宇宙からのメッセージ(1978/日)アニメ的世界観を無理やり実写化したような過激さは、さすが深作。これぞ日本のモンド映画。[投票]
★3キッズ・リターン Kids Return(1996/日)成功者が描く挫折はどこか甘い楽天的な空気が漂う。[投票(1)]