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簡潔なコメントをと心掛けていますが、なかなかうまくいきません。
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あらすじ10
18POV28

Comments

最近のコメント 10
★3影武者(1980/日)不動如山。 [review][投票(3)]
★5ラ・ラ・ランド(2016/米)僕と私の人生の転機。その回想。 [review][投票(4)]
★3上意討ち 拝領妻始末(1967/日)いらないところでやり過ぎ、欲しいところが足りない。 [review][投票(2)]
★4牛泥棒(1943/米)本作の素晴らしさを語るには、まずそのラストシーンから入っていかねばなるまい。 [review][投票(1)]
★3アンナ・マグダレーナ・バッハの日記(1968/独=伊)バッハについて何の素養もない自分には、グスタフ・レオンハルトがチェンバロを奏でている画や音楽の希少性すら認められず、映画としての凛とした美しさは十二分に感じるものの、心底楽しめたと言えなかったのが残念であった。 [review][投票]
★4荒野の決闘(1946/米)ジョン・フォードの第二次世界大戦後初の監督作品は、愛する末弟を殺された兄たちの復讐劇という動的なシチュエーションが添え物であるかのような、著しくバランスを欠いた恋愛劇であった。 [review][投票(3)]
★4福福荘の福ちゃん(2014/日=英=台湾=伊=独)心地よいほどの温かさ。 [review][投票(2)]
★3草原の椅子(2013/日)登場人物それぞれの思いが物語的に収束されていく点は理解するも、その地が桃源郷である理由が感覚的過ぎるのが難。また、成島は役者に芝居をさせる監督だが、本作はそれが仇に。小池に至っては、むしろそこが見所とまで言いたくなるような怪演。[投票]
★4旅立ちの時(1988/米)リバー・フェニックスだからこそでき得た役。 [review][投票(1)]
★4トップ・ハット(1935/米)秀逸なミュージカル・コメディ。思わず画面に頬寄せてみたくなる。 [review][投票(2)]

Plots

3 件
★5そして父になる(2013/日)大手建設会社につとめ都心の高級マンションで妻と息子と暮らす、人生負け知らずのエリート野々宮良多(福山雅治)。そんな彼の元に、ある日病院から電話が。6歳になる息子が、取り違えられた他人の子どもだというのだ。思いもよらぬ形で進む相手方家族との交流、そして「交換」への流れ。そのような中、良多の心に「血のつながりとは、家族とは」という、決して予期し得なかった「父」としの葛藤の思いが芽生えていく…。 [more][投票]
★4マリリン 7日間の恋(2011/英=米)名優ローレンス・オリヴィエ(ケネス・ブラナー)監督・主演の映画『王子と踊子』撮影のためにロンドンを訪れたマリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)は、大スターゆえのプレッシャーや演技スタイルを巡ってのオリヴィエとの確執もあり、精神的に不安定な毎日を送っていた。そのような中、第3助監督のコリン・クラーク(エディ・レッドメイン)だけは彼女の理解者であろうと奔走し、2人はやがて互いの存在を求め合うようになっていった…。 [more][投票]
★4猿の惑星 創世記(ジェネシス)(2011/米)アルツハイマー用新薬の開発をすすめるウィル。彼が飼っているチンパンジー・シーザーは、彼が投与した薬の効果で相当な知能レベルを示したチンパンジーを母にもち、遺伝によって自身も驚異的な知能を有している。しかし、ある事件によりシーザーは管理施設での生活を余儀なくされ、それをきっかけに事態は思わぬ方向へと転換していく…。 [more][投票]

Points of View

第2位の歴史 外国映画篇[投票(4)]
キネマ旬報ベストテンで惜しくもベストワンの称号を逃し、第2位に甘んじた作品の数々。
次点の歴史 外国映画篇[投票(8)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。
次点の歴史 日本映画篇[投票(6)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。