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簡潔なコメントをと心掛けていますが、なかなかうまくいきません。
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あらすじ10
19POV28

Comments

最近のコメント 10
★4運び屋(2018/米)日本的に例えると老梅の趣き。1日だけ咲く花のために己の全てを捧げる主人公の姿は、まさに今も映画にその身を捧げ続けているイーストウッド自身の姿にも重なり自然と胸が熱くなった。 [review][投票(4)]
★4ファースト・マン(2019/米)見事な着地の映画。 [review][投票(5)]
★4ジャッカルの日(1973/米)プロの仕事。 [review][投票(3)]
★5恐怖の報酬(1977/米)完全版を鑑賞。クルーゾー版に対する歴史的評価が高すぎるがゆえに、比較されるのは仕方ないことだが、個人的にはこちらに軍配。乗りに乗っていたフリードキン演出がたまらない傑作。 [review][投票(1)]
★3恐怖の報酬(1952/仏)車が動いてからの芸術的ともいえる計算し尽くされた演出設計が、かえってサスペンスの度合いを弱めているように感じた。 [review][投票(3)]
★3孤狼の血(2018/日)飽きずには観られるが、描き込み不足。 [review][投票(1)]
★5陽もまた昇る(2007/香港=中国)1日も早い劇場公開が望まれる傑作。 [review][投票]
★3ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)一番印象に残ったショット。 [review][投票(11)]
★4潮風のいたずら(1987/米)70年代B級コメディの再現という狙いがゴールディの魅力という「迷いなき疾走」とも言うべきただ一点の輝きによって的中したある意味奇跡の佳作。カートの真面目なふざけぶりも良い。90年代が見え隠れする公開当時に観ていたら更なる感激が得られたか。[投票]
★4ムーンライト(2016/米)要所を目と背中と手で見せ、必要以上の人物をフレームインさせないシンプルさ。ブルーの印象が残る画調や音楽の趣味、ウォン・カーウァイへの過剰でないリスペクトも好印象。編集のリズムも心地よく無理なく引き込まれ、鑑賞後の余韻がすごい。秀作。[投票(2)]

Plots

3 件
★5そして父になる(2013/日)大手建設会社につとめ都心の高級マンションで妻と息子と暮らす、人生負け知らずのエリート野々宮良多(福山雅治)。そんな彼の元に、ある日病院から電話が。6歳になる息子が、取り違えられた他人の子どもだというのだ。思いもよらぬ形で進む相手方家族との交流、そして「交換」への流れ。そのような中、良多の心に「血のつながりとは、家族とは」という、決して予期し得なかった「父」としの葛藤の思いが芽生えていく…。 [more][投票]
★4マリリン 7日間の恋(2011/英=米)名優ローレンス・オリヴィエ(ケネス・ブラナー)監督・主演の映画『王子と踊子』撮影のためにロンドンを訪れたマリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)は、大スターゆえのプレッシャーや演技スタイルを巡ってのオリヴィエとの確執もあり、精神的に不安定な毎日を送っていた。そのような中、第3助監督のコリン・クラーク(エディ・レッドメイン)だけは彼女の理解者であろうと奔走し、2人はやがて互いの存在を求め合うようになっていった…。 [more][投票]
★4猿の惑星 創世記(ジェネシス)(2011/米)アルツハイマー用新薬の開発をすすめるウィル。彼が飼っているチンパンジー・シーザーは、彼が投与した薬の効果で相当な知能レベルを示したチンパンジーを母にもち、遺伝によって自身も驚異的な知能を有している。しかし、ある事件によりシーザーは管理施設での生活を余儀なくされ、それをきっかけに事態は思わぬ方向へと転換していく…。 [more][投票]

Points of View

第2位の歴史 外国映画篇[投票(4)]
キネマ旬報ベストテンで惜しくもベストワンの称号を逃し、第2位に甘んじた作品の数々。
次点の歴史 外国映画篇[投票(8)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。
次点の歴史 日本映画篇[投票(7)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。