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直人

ゲイ■1975年生■基本的には劇場鑑賞主義ですが、最近諦めてビデオ、DVD、地上波がメイン■映画を見る上で一番興味があるのは、役者の演技■キッズ・ムービーには採点が甘いようです
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2あらすじ1
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Comments

最近のコメント 10
★4香華(前編・後編)(1964/日)10年振りくらいに見て、前回より面白く感じた。後編、終戦後が少しダラダラしている。岡田茉莉子がハマり役。母親に対するヒステリックな様がおかしくて笑える。乙羽信子は原作とはイメージがちょっと違うが、まぁこれはこれで良い。['05.10.30 新文芸坐][投票]
★3いつかの君へ〜ずっとそばにいてほしい〜(2007/日)最近よくある実写版のボーイズラブ。ボーイズラブ特有のバカバカしい楽しさも表現出来てて、有り得ない事だらけなストーリーだが、ハマれれば面白い。斎藤工は、他の作品と比べると何だか不細工に写ってるが、でもやっぱり男前。河合龍之介も皺々だが、「そりゃ、喰っちゃうよな」って可愛さ。['08.1.9DVD] [review][投票]
★3スキトモ(2007/日)“ゲイ映画”って程の内容ではなくて、かなりソフト。しかし、セリフ・演技・演出・展開、どれを取っても見てて何て小っ恥ずかしいんだろう。体中、痒いったらアリャしない。BL漫画や小説を映像化すると、こんな感じ?斎藤工相葉弘樹は、未熟なくせに変に小細工した演技より、何気ないシーンで時折見せる素っぽい表情が可愛い。妹役の小松愛梨が不っ細工で勘弁して欲しい。 ['07.7.18DVD][投票]
★1ツリー・オブ・ライフ(2011/米)撃沈。テレンス・マリックは、『シン・レッド・ライン』で懲りたというのに…。[投票]
★3悪霊島(1981/日)カバーとは言えアレンジも少し変わってるし、本家の歌で聞きたかった。篠田正浩の演出も娯楽としては普通に楽しめるが深みが無くて、圧倒的に市川版金田一シリーズの方が良い。鹿賀丈史伊丹十三室田日出男大塚道子原泉根岸季衣が好演。['05.10.26DVD/サウンドリニューアル・エディション] [review][投票]
★3パコと魔法の絵本(2008/日)世紀の大傑作『下妻物語』の次作『嫌われ松子の一生』が大駄作だったので、中島哲也は信用してなかったんだが、友達から好評を聞いてたから期待し過ぎちゃったなぁ。序盤イラつくし、役所広司の心の動きもやや単純ながら、評判を聞かずに期待しないで見たら、もっと感動出来ただろうなぁと思うと残念。['09.1.10目黒シネマ] [review][投票(2)]
★4デトロイト・メタル・シティ(2008/日)松山ケンイチの2つのキャラを使い分ける演技もなかなかだが、大倉孝二岡田義徳がさすが。松雪泰子の久々の怪演も嬉しい。加藤ローサは、長谷川京子伊東美咲を継承する次代を担う大ダイコン女優の道を着々と歩んでいる感がある。宮崎美子もたいして上手かないが、癒し系母親役がすっかり板についた。['09.1.10目黒シネマ] [review][投票(4)]
★3チェブラーシカ(1969/露)ミトン』を見た時に、「大傑作!!」と鼻息荒くなったから、かなり期待がそれほどでもなかった。ま、後半になるに連れて面白いけど。 ['08.12.22早稲田松竹][投票]
★2雪の女王(1957/露)意外と観念的な作りでビックリ。セリフが少ないのが、昔のアニメっぽいと言えば、ぽいが。['08.12.22早稲田松竹][投票]
★3コッポラの胡蝶の夢(2007/米=独=伊=仏=ルーマニア)悪魔の出て来ない『ファウスト』みたいだし、コッポラが望む「自分の死に方」のような物を感じるけど、いかんせん自分にはやや高尚過ぎた。10年後に見たら、また違うだろうなぁ。['08.11.7新文芸坐][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4野獣狩り(1973/日)清涼飲料水の大メーカー社長が誘拐される。反発しながらも強い絆で結ばれた親子の刑事(藤岡弘伴淳三郎)が犯人を追う須川栄三監督によるサスペンス・アクション。撮影監督木村大作のデビュー作でもある。[投票]
★4もず(1961/日)20年振りに再会した小料理屋の住み込み女中として働く母(淡島千景)と、松山から上京してきた娘(有馬稲子)の愛憎劇。もともとテレビドラマだった物を水木洋子自身が脚色した作品。[投票]
★3椿姫(1988/日)北海道を舞台に、昔オペラ歌手を目指していた温泉芸者(松坂慶子)と、オペラ好きのタクシー運転手(加藤健一)の恋をオペラ『椿姫』になぞらえて描いた作品。[投票]
★5棒たおし!(2003/日)退屈な高校生活を送っていた普通科の次雄(谷内伸也)はある日クラスメイトの勇(金子恭平)に体育祭の競技である棒倒しの才能があると言い寄られる。最初は棒倒しに何の興味も示さなかった次雄だが、幼なじみでクラスメイトの小百合(平愛梨)に「勝ったらチユーしてあげる」と言われ、動揺する。次雄は次第に小百合への伝えられない思いや、両親への不満を棒倒しにぶつけていくようになる。[投票(1)]
★4ぼんち(1960/日)大阪・船場の足袋問屋・河内屋の主人は喜兵衛(船越英二)だったが、番頭上がりの婿の為、祖母・きの(毛利菊枝)と母・勢似(山田五十鈴)の力は絶対だった。一人息子の喜久治(市川雷蔵)は母と祖母の薦めで砂糖問屋高野屋から弘子(中村玉緒)を嫁に貰うが、母と祖母がいびって追い出してしまう。それから喜久治の女遍歴が始まる・・・。[投票]

Points of View

キッズ・ムービー万歳!〜各国の名子役たち[投票(7)]
子供が主役の映画、子役が大人の役者を喰ってる映画、しかも中学生や高校生など子供というにはちょっと…と言う年齢の子も子役に括ってたりするので、かなり偏ってます。 A:日本、B:アメリカ、C:ヨーロッパ、D:その他