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あらすじ3
17POV39

Comments

最近のコメント 10
★5その名にちなんで(2006/米=インド)家族の絆の大切さを痛感させられる。たまには親孝行しなくちゃなぁ。 思わず涙してしまったが暖かく優しい気持ちになれる素敵な作品。[投票]
★3エディット・ピアフ 愛の讃歌(2007/仏=英=チェコ)エディット・ピアフのことを色々知りたいという期待をしていただけに、時間がとびとびになる展開は状況の説明不足にもなってもどかしかった。あまり意味がない感じもしたし。。。[投票]
★2しあわせな孤独(2002/デンマーク)取って付けたような悲惨さと出演者の無情さばかりが目立ち、少々不快だった。こういう映画はデンマークのお国柄なのだろうか?[投票(1)]
★2ブーベの恋人(1963/仏=伊)ルスティケリの音楽は大好きなんだが『鉄道員』の方が内容ととも数段上かな。[投票]
★2ピアニストを撃て(1960/仏)トリュフォーにサスペンスは向かない。 [review][投票(2)]
★3突然炎のごとく(1962/仏)「神保町」をホームとする男性と、「渋谷」を彷徨く女性とでは接点があるはずがない。ジャンヌ・モローだけで持っているが、それなら『エヴァの匂い』の方がずっとおもしろい。[投票(1)]
★4釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?(2004/日)三國連太郎も自賛のデキというだけあってシリーズの中で一番おもしろかった。リストラという現代のテーマを掲げながらも人情味溢れる旧来の邦画のテイストがブレンドされていてとても爽やかな作品。[投票(1)]
★4エヴァの匂い(1962/英=仏)不二子ちゃん、黄金の七人など、悪女にジャズは良く合う。女に「してやられている」とわかっていながらもハマっていくダメ男の話は数あるが、その中でも最も良くできていると思う。[投票]
★5タイムトラベラー・きのうから来た恋人(1999/米)ブレンダン・フレイザーが完璧にハマっていて、クリストファー・ウォーケンまで使っているから反則なくらい笑える。極端に純朴な主人公に対して正反対なヒロインもおもしろい。テンポの良さと『ビッグ』のような爽やかさが気持ち良い。[投票]
★4殺人に関する短いフィルム(1987/ポーランド)ソ連崩壊前の東欧の街並み、人々、しかも冬。こんな映画を撮ることしかできない舞台な気もする。リアリティを追求した作りが監督のメッセージをダイレクトに伝える。[投票]

Plots

1 件
★3舞妓物語(1987/日)バイク好きで青春を謳歌している祇園のお茶屋の一人娘が舞妓として生きるまでを描く。[投票]

Points of View

悲惨なだけの映画で名作と言えるか!?[投票(6)]
あまりにかわいそうな登場人物を見て思わず泣いてしまう映画は名作と思われがち。「それってどうなの?」ってな問題提起的POV。悲惨なだけではない映画もあげておきます。とにかく悲惨な映画特集。
ミッシェル・ルグラン〜魅惑の音楽〜[投票(4)]
まだまだ現役で活躍中のミッシェル・ルグランも70歳になりました。ルグランは音楽一家に育ち幼少の頃にピアノを極め、パリ国立音楽院を首席で卒業。ジャズが大好きでマイルス・デイビスらとのレコードもリリースしています。フランス人らしい華麗でリリカルな音楽とジャズの融合はルグランの音楽を確立しました。-----そんなルグランがこれまでに作ってきた至高の映画音楽をまとめました。■A:これぞルグラン! B:そこそこルグラン C:まじでルグラン?
切なく美しい映画音楽[投票(7)]
切ない映画には音楽が重要なファクター。映像を観なくても泣ける音楽を選びました。切なさでAからCの3段階に分けました。ヨーロッパ系の映画、作曲家がやや強めかも。