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My favourite Ten movies ・・・ ○グリード(25独) ○小原庄助さん(49日) ○アンドレイ・ルブリョフ(67ソ) ○群れ(78トルコ) ○ギルガメッシュ(85英) ○伴奏者(92仏) ○ウィンターゲスト(97英) ○春夏秋冬そして春(03韓) ○テラビシアにかける橋(07米) ○ニューイヤーズ・イブ(11米)  ―2015.7.14
e-mailkaluraten@yahoo.co.jp
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POV9

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最近のコメント 10
★4ミニオンズ(2015/米)物語自体は普通なのだが、この映画の主旨は、大好きなミニオンズをもっと知りたい、もっと可愛い所を見たい、ドジな所で大笑いしたい、という皆さんの要望に応えた物です。その点では、立派にクリアしたと言えるでしょう。[投票(1)]
★3ポリス・ストーリー3(1992/香港)物語に破綻が無い。沈黙シリーズとえらく違うなあ(すみません、セガール)。で、土曜の暇な午後はこの作品で決まり。3.5点。しかしあのトロッコの急坂は、キツいぞ。足が上がらない!話は飛ぶが女のヘンな所を触ってもジャッキーなら許せるのか?ウン?[投票]
★4遥かなる甲子園(1990/日)「聞こえない事は不便だが不幸ではない」とはいうものの、親には大変な事だろう。そんな親の気持ちも描かれているが、私はむしろ青春映画として評価したい。親の理解、不理解を越え、若者がその時に如何に思いを燃焼させたか、がしっかり描かれている。[投票]
★4くまのプーさん 完全保存版(1977/米)やはり原作と違い、ディズニーらしくて嫌−ハチが腹を抱えて笑うとか動物のダンスとか。絵も違う。原作(E・H・シェパード挿絵:クラシックプーという)は写実っぽく、ロビンとウサギは全く違う。大違いは、原作には当然無い主題曲。これがお話に合っていて素晴しい!![投票]
★3新・刑事コロンボ マリブビーチ殺人事件(1990/米)新しいトリック、新しい物語への努力は評価したい。本作は努力賞だ。が、全くすっきりしていない。ああなった時の現場の状況が、説明されておらず、どうだったのか?の疑問が次々と湧いてくる。[投票]
★2大魔神逆襲(1966/日)‘ゴジラ’と同音楽だとか大魔神は女に弱いと前回コメントしたが、今作は音楽(曲)が変わり(登場シーンのみ同じ)、主人公も少年たちになった。それは良かったが、逆に迫力、緊迫感が全く無くなった。演出力無さかやる気無さか、どちらにしても眠たくて仕方がない。[投票]
★4大魔神怒る(1966/日)山の次は海(湖)だ。火薬も使った偶像破壊手段は進化したが、内容が変わる訳でもなく、相変わらず美しい娘の涙に弱い大魔神だ。主人公が行ったり来たりで疲れるが、色々目先を変えており、前作より落ちるが、楽しめる。[投票]
★4大魔神(1966/日)大きな化け物が建物を壊して行く。変形ゴジラか。音楽も同じだし・・・と思えるが、そうではない。日本の土着信仰に材を取り、日本の里山、森の中、竹林を風景に下克上、悪領主を登場させ、純日本式勧善懲悪物語に仕立てた。これは企画の勝利だろう。[投票]
★4バグズ・ライフ(1998/米)日本人なので漢字が気になる(?)。穴古銭は、寛永通宝→送拝(?)通宝に。山海珍味→海味山珍になっていて大笑い。‘トンネル南小学校2年生’は何故か、うちの子に大受けでした。食べちゃうとか残酷なシーンは一瞬で消え、そんな配慮も嬉しい。[投票]
★4ペギー・スーの結婚(1986/米)もし高校時代に戻れたら、・・・ [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ミニオンズ(2015/米)生物ミニオンは太古の昔から居た。普通の生物の進化につれて彼らも少しだけ進化し、今の形になった。が、その性質:凶悪なボスに仕えるのが喜び、は変わっていない。他にバナナが大好きだ。大魚、恐竜、原始人、ファラオ、ナポレオンと仕え続けて・・・40年(いや、これは別の人)。そして雪山中の洞窟に何百年もいたが、今ここに洞窟を出て従来の希望、ボス探しを再び行おうとする者が出て来た。ケビン、ステュアート、ボブの3人。山を越え、野を越え、流れ流されて、着いた所は1968年のアメリカだった。(もう少し続きます) [more][投票]
★4遥かなる甲子園(1990/日)昭和39年('64)米で流行した風疹(ふうしん)は、基地のある沖縄に飛び火し、多くの妊婦が罹り母親には影響はなかったものの、聴覚障害児が何百人と生まれた。昭和53年('78)沖縄県[返還はS47('72)]はその子らの為に県立北城ろう学校を設立する。―その野球部。顧問の新城先生(三浦)がノック練習をしている。その中にキャプテンの真壁敏夫(林)もいた。それを見守る母一恵(小川)は昔を思い出していた。医者から一生耳は治らないと言われたこと、敏夫を抱き自殺しようと崖まで行ったこと、思い切り泣いたこと、そして風船を手にその振動を感じる発声練習、字を書いた札を家中貼ったことetc。(もう少し続きます) [more][投票]
★4くまのプーさん 完全保存版(1977/米)絵本を開くと、100エイカーの森の地図と、そこに住む登場人物たちが描かれている。少年クリストファー・ロビン、ロバのイーヨ、うさぎのラビット、ふくろうのオウル、カンガルーの母カンガと子のルー、コブタのピグレット、そしてくまのプー。(トラのティガーはいない:この地図は原作第1作掲載のモノを基にしており、ティガーは続編から登場するので)そして、語りと共に、皆が動き出す。お話は‘プーとミツバチのお話’‘ラビットの家で大騒動’‘コブタが水に囲まれたお話’・・・と原作通りもあれば、ディズニーのオリジナルも有り、巧みに混ぜ込んでいる。ディズニー版くまのプーさん。 [more][投票]
★3新・刑事コロンボ マリブビーチ殺人事件(1990/米)売れっ子小説家テレサと俳優志望の男ウェインはつき合っていた。テレサは50歳近いが美人で、ウェインは所謂遊び人、見てくれだけの男だった。ウェインは結婚を急ぎたかったが、テレサは年の差とか環境とかを考えたいと思っていた。しかし、ファンの間で徐々に有名になって来ていて、ある日TV番組でファンに詰問され「あの人はウェインといって・・・結婚を考えています」と言ってしまう。ところで、テレサには出版代理店をやっている実姉のジェスがおり、ジェスはウェインにテレサの他に夫ある女マーサがいる事を探偵を雇って突き止めていた。(まだまだ続きます) [more][投票]
★3沈黙の処刑軍団(2013/米)アレクサンダー(S・セガール)は悪の組織のボス。目をかけている若いハースト(B・フォスター)に殺しの仕事をやらせる。それは、ニューメキシコ刑務所の囚人ベニーを殺る事。刑務官に化け、休憩中の囚人に近づき・・・、その時ガラス向こうの囚人アイスマン(V・レームズ)がベニーは後ろの男だと指さす。振り返り、そいつを射殺する。が、結果それはベニーではなかったのだ。(まだ続きます) [more][投票]