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My favourite Ten movies ・・・ ○グリード(25独) ○小原庄助さん(49日) ○アンドレイ・ルブリョフ(67ソ) ○群れ(78トルコ) ○ギルガメッシュ(85英) ○伴奏者(92仏) ○ウィンターゲスト(97英) ○春夏秋冬そして春(03韓) ○テラビシアにかける橋(07米) ○ニューイヤーズ・イブ(11米)  ―2015.7.14
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POV15

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最近のコメント 10
★4美しい夏キリシマ(2003/日)銃後の話。終戦日を境に画面が明るくなったように感じたのは、私だけだろうか。もっとも登場人物彼らの苦悩は、何も変わらないのだけれど。黒木73才の作品。各々の苦悩を一歩引いて、落ち着いた視線で見つめた。 [review][投票(1)]
★4華麗なる激情(1964/伊=米)美術が素晴らしい。そして、まさに大作の風格あり。フラスコ画の製作シーン、石切り場描写も良い。R.ハリソンも良かったが、苦悩を(原題)、激情を(邦題)を表現出来ていたか?ラストもビシッと決まっていない。ヘストンというより余りに原作通りのホンが問題かと。[投票]
★3SAYURI(2005/米)チャン・ツィイーはキレイなだけだが、実力派コン・リーはさすがに魅せた。日本勢では舞の海さんの‘引き落とし’が一番決まった(笑)。お茶を濁すのではなく真剣な迫力あるいい相撲だった。物語も面白かったが、?シーンも多く、チグハグ感がぬぐえない。[投票]
★5アーロと少年(2015/米)必要以上にデフォルメアニメ化された登場動物たちに騙されてはいけない。そんなにかわいくデフォルメしたのは、画と物語が余りにリアル過ぎるからだろう。 [review][投票]
★3ロスト・バケーション(2016/米)音楽は最初から怖いが映像がコワくないのは、主人公が理智的で落ち着いているせいだろう。B級の割にはよく出来ていると思ったら、ハウメ・コレット・セラか。あの名作を越えようと思ったのだろうが、2歩及ばず、3.5点。[投票]
★5愛情の瞬間(1952/仏=伊=オーストリア)女と男の関係には色んなパターンがあるが、‘妻の不倫’というパターンでは最高作の1つだろう。実にリアルな話の展開になっている。そして何が大事かと言うと、 [review][投票]
★3ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)今回の良さはS・ハリスとR・ファーガソンの起用だろう。キャラが際立った。一方物語が、各所で?で分かり難い。根本の計画も有り得ないだろう。最初と最後のシーンが同じとかアイディアは良いが、小手先っぽい。アクションメインなのも気になる。原点回帰を。[投票]
★4アンドロメダ…(1971/米)さすがに製作'70年代で、研究所の内部はチンケな感じがするが、物語が進むにつれ没入し、気にならなくなる。そして、いつものバカさ加減溢れる政府の考え方。 [review][投票]
★4ムーラン(1998/米)あまり美しいとも思えない主人公(単なる私見です)だが、人間的魅力に溢れている。逆境を打ち破るとか乗り越えるとか、肩を張るのではなく、自分の出来る事を精一杯するという姿勢に、私だけでなく皆が大いに共感するのではないか。[投票]
★3狐と兎(1973/露)民話には教訓が含まれている。教訓と言っても、肩の張ったものではない。世の中を揶揄したり、本質を突いたり・・・。本作では、 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5愛情の瞬間(1952/仏=伊=オーストリア)パリの下町。ピエール(ジャン・ギャバン)は医師で、町の無料診療所に勤めている。妻マドレーヌは女優で、1人娘がいる。ある夜、仕事を終えて帰ろうとすると、子供が飛び込んで来る。ガス自殺だという。急いでそのアパートに行くと、画家の青年(ダニエル・ジェラン)で、意識がなかった。助かるか否かは半々だった。ピエールは電話で病院を手配する。ふと写真盾が目に入る。そこに移っていたのは、その青年と妻だった。(もう少し続きます) [more][投票]
★3バケモノの子(2015/日)母子家庭で育った蓮(れん)は交通事故で母親も亡くし、葬儀の後冷たい親戚の目にいたたまれなくなり、家を飛び出す。渋谷の繁華街をさまよう内に、夜の闇から現れた黒頭巾の男2人が、ビルとビルのすき間に入って行くのを見る。そこへ入って行くと、その先は、渋天街という半人半獣のバケモノの住む異界だった。(もう少し続きます) [more][投票]
★4ジャン=クロード・ヴァン・ダム アサシン・ゲーム(2011/米)インターポールが数年前よりやっていた不正。悪党どもを始末する為に、プロの暗殺者を雇っていたのだ。それが発覚し、国連の聴聞会が開かれることになった。トップは2人のエージェントに命じる―殺しを依頼した暗殺者を、すべて消せ―。そして1人が残っていた。ローランド(スコット・アドキンス)だ。引退していた彼をおびき寄せるエサに、彼が個人的に恨みを持っている―妻を植物人間にした―マフィアのボス、ポロ(イワン・ケイ)を釈放する。そしてその暗殺を斡旋屋黒人のナルバンディアンに匿名で依頼したのだ。(更に続きます) [more][投票]
★2ゲーム・オブ・デス(2010/米)マーカス(ウェズリー・スナイプス)は立ち寄った教会に入り「100万$を寄付したい」と神父さんにバッグを渡す。神父は「それは大いに歓迎だが、あなた自身の告白をしてはどうか」と告解を勧める。そして彼は話し始める。数年前ヘッジファンド投資会社レッドベイル社はアフリカの石油探索に投資していたが、武器密売のフランク・スミスとも結託していた。この2者をつぶせとの指令を受けたCIAのマーカスはスミスの組織に侵入し、そのボディガードになる。そしてスミスが米に来て、レッドベイルと金の受け渡しをする日がやって来た。CIAも計画通りに動き出す。が、別の計画も動いていた・・・。98分。[投票]
★3クライムダウン(2011/英)5人の山登りチーム。山ガールのアリソン(メリッサ・ジョージ)、経験のない若いエド、リーダーのログ、そして夫婦のアレックスとジェニーだ。途中の林の中で、彼らは咆哮を聞く。何だろう?獣か?声のする方へ行ってみると、そこには地中から突き出たパイプが。助けて(?)という声も。土を掘り起こすと、木箱が出て来て、中に少女がいた。言葉も通じず(外国人か)おびえるだけの少女。5人はとにかく山を下りようとするが・・・(まだ続きます) [more][投票]