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緑雨

ホント、サクサク軽く動いて快適。感謝感謝です。
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Comments

最近のコメント 10
★4ハタリ!(1962/米)凄いなあ、こんな映画があるとは。死ぬ前に観ることができてよかった。どこかでジョン・ウェインがキレたり、裏切り者が出たり仲間割れしたり、誰かが死んだりすることを予測して観ていたのだが、全然そんな映画じゃなかった。 [review][投票(1)]
★4ブラッド・ワーク(2002/米)ダーティハリー』の正統なる系譜。そのことがまず嬉しい。 [review][投票(3)]
★4ラ・ラ・ランド(2016/米)こう言っては何だが、2人が美男美女すぎないのが、この可愛らしくも切ないミュージカルにマッチしている。エマ・ストーンは、顔はジョディ・フォスターみたいだが、身体性が素晴らしい。単にスタイルがよいと言うより、体幹がしっかりしているというか。 [review][投票(2)]
★2たかが世界の終わり(2016/カナダ=仏)ヴァンサン・カッセルの見事なキレ芸による不協和音を楽しむだけの心の余裕を持たず観てしまったのがよくなかったのかもしれないが、この映画もまた私的な世界を普遍に昇華できていないと感じる。駄作とは思わんが、端的に言ってつまらんのだ。 [review][投票(1)]
★4サバイバルファミリー(2017/日)もっとコメディ色の強いものを予想していたが、ベタを恐れず、家族の再生というテーマにフォーカスしているところに好感。一種の文明批判でもあるが、そこに力点が置かれていないことはラストシーンをみれば分かる。 [review][投票]
★3ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2010/日)やりたかったのは『俺たちに明日はない』か『真夜中のカーボーイ』か、はたまた『モーターサイクル・ダイアリーズ』か。 [review][投票(1)]
★3紙の月(2014/日)作劇には惹き込まれるし、確信犯で身を踏み外していく過程を丁寧に演じあげた宮沢りえには感心する。が、主婦パートの銀行員が、いけない領域に足を踏み入れて後戻りできなくなる…に至った契機や過程に説得力をもたせるだけの描写が乏しい。 [review][投票(2)]
★3キャプテン・フィリップス(2013/米)丸腰の民間タンカーに、たった数名とはいえ武装した海賊が乗り込んでくるのを為す術もなく待ち受けるしかない。その絶望感がひしひしと伝わってくる序盤の緊迫は絶品。 [review][投票(1)]
★3シックス・センス(1999/米)公開当時は作品としてのトリック(ギミック)ばかり取り沙汰されたが、時間を経た今観るとよくできた小品という感じ。 [review][投票(3)]
★5風の谷のナウシカ(1984/日)風を受けてメーヴェがふわっと浮き立つ身体感覚だとか、腐海の底に流砂が落ちていく触感だとかをアニメーションという手段を使って完璧に表現した。そうした細部にこそ真髄があり、世界観を支えているのだと改めて思う。 [review][投票(4)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3複製された男(2013/カナダ=スペイン)大学で歴史を教えるアダム(ジェイク・ギレンホール)は、同僚から勧められて観た映画に、端役として自分に瓜二つの男が出演しているのを発見する。この男のことが頭から離れなくなったアダムは、彼がアンソニーという名の売れない役者(ジェイク・ギレンホール=二役)であることを突き止め、コンタクトを取ろうとする。/90分[投票]
★3マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙(2011/英=仏)首相の座を降り、政界を引退して十余年、マーガレット・サッチャー(メリル・ストリープ)は、認知が覚束なくなりながら、亡き夫デニス(ジム・ブロードベント)の幻影と共に晩年を過ごしている。父の影響を受け政界へと足を踏み入れた若き日、デニスとの出会い、子供達との幸せな日々、やがて下院議員となり入閣、そして首相への就任、労働改革、フォークランド紛争、人頭税導入を巡る混乱…激動の人生の回想を織り交ぜながら、「鉄の女」の生涯が紐解かれていく。/105分[投票]
★3ビフォア・ミッドナイト(2013/米)パリでの奇跡の再会から9年。ジェシー(イーサン・ホーク)とセリーヌ(ジュリー・デルピー)は人生のパートナーとなり、双子の娘たちを連れて美しいギリシャの海辺の友人宅で夏のバカンスを過ごしている。バカンスを共にしたジェシーと前妻との間の息子を空港から米国へと送り出した帰り道のドライブ、何気ない二人の会話はちょっとしたすれ違いから険悪なムードとなり言い合いになってしまうのだった。『恋人までの距離〈ディスタンス〉』『ビフォア・サンセット』に続くリチャード・リンクレイター監督、ホーク&デルピー主演によるシリーズ第3作。/108分[投票]
★4クリスマス・ストーリー(2008/仏)ジュノン(カトリーヌ・ドヌーヴ)とアベル(ジャン・ポール・ルシヨン)の夫婦には、白血病で早逝した長男の他、今は中年に差掛った3人の子供がいる。長女エリザベート(アンヌ・コンシニー)はトラブルメイカーである次男アンリ(マチュー・アマルリック)とは長年の確執から絶縁している。そんな中、ジュノンに白血病が発症したことが判る。クリスマスを前にして、エリザベートは息子を、アンリは恋人フォニア(エマニュエル・ドゥヴォス)を、三男シモン(ローラン・カペリュート)は妻シルヴィア(キアラ・マストロヤンニ)と子供たちをそれぞれ伴って、久しぶりに一堂に会することとなる。/150分[投票]
★4終戦のエンペラー(2012/日=米)1945年8月30日、厚木飛行場にGHQ最高司令官ダグラス・マッカーサー(トミー・リー・ジョーンズ)が降り立った。彼の最大の関心事は、天皇の戦争責任の有無を明らかにすることであった。マッカーサーは、知日家であるフェラーズ准将(マシュー・フォックス)に10日間でそれを調べ上げるよう厳命する。早速、東条(火野正平)、近衛(中村雅俊)ら開戦時の首脳への聴取に取り掛かるフェラーズだったが、その一方、彼はかつて恋仲であった島田あや(初音映莉子)の消息を追うというもう一つの目的を密かに胸に抱いていた。/107分[投票]

Points of View

TIME Magazine 'ALL-TIME 100 Movies'[投票(16)]
2005年5月、米誌タイムは同誌の映画評論家が選んだ「名作映画100本」を発表。A:'20〜'30年代 B:'40年代 C:'50年代 D:'60年代 E:'70年代 F:'80年代 G:'90年代 H:2000年以降
秒、分、時、日、週、月、年…めぐりあう時間たち[投票(11)]
時間をタイトルにした作品って結構たくさんあるよなーと以前から思っていたので試しに集めてみました。『めぐりあう時間たち』公開記念?POV。A:秒、B:分、C:時間、D:日、E:週、F:月、G:年、H:複合