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きいす

夜中にお菓子バリバリ食いながらDVD観てると確実に太るよね(実話)。
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最近のコメント 10
★5ウイークエンド・ラブ(1973/英)酸いも甘いもわかっているふたりだからこそのワガママややさしさが、胸にそくそくと伝わってくる。人間、素直になったり、なれなかったりの繰り返し。主演の2人は、ともに彼らのキャリアの中で最高の演技じゃないだろうか。[投票]
★4第七天国(1927/米)夫婦ものでは最高じゃないかと思う。幸福な気分で観れるし、心に残る。貧乏でいいじゃん、貧乏はいつも上を見てばかりだけど、上を向いてりゃ星がたくさん見える。あ、もう11時だ。[投票]
★4戦場のピアニスト(2002/英=独=仏=ポーランド)この映画は2つの時間帯に分かれる。主人公が家族と共にいる時間帯と、独りでいる時間帯とだ。 [review][投票(8)]
★5祭りの準備(1975/日)僕にとっては何より原田芳雄である。 [review][投票(5)]
★5恋のエチュード(1971/仏)10年前に観てたら人生変わってたな。「私たちは教育のおかげで本質を見失っている」って台詞、好きだなあ。どうも悪徳のほうが美徳よりも甘美であるらしい。[投票]
★4カビリアの夜(1957/伊)もちろんジュリエッタ・マシーナの映画なんだけども、彼女の周辺の人物もいいねえ。 [review][投票(1)]
★1ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)他人が遊んでいるロールプレイングゲームを横でずーっと見させられている感じ。 切ない。[投票]
★4ピンクの豹(1963/米)この時期、「軽妙泥棒映画」路線は一気に加速する、その嚆矢。ヘンリー・マンシーニの絶妙音楽で雰囲気が俄然アップ。ラストのクルーゾー警部の表情は最高のオチだよ。[投票]
★3雄呂血(1925/日)儒教精神へのアンチテーゼ。家長絶対の精神の限界を叫ぶ。自明の理も他人様からみれば理不尽になる。「ラストに怒りが爆発」系映画の嚆矢。特にブルース・リーは観てそうだなあ。[投票]
★4青春の蹉跌(1974/日)他者を批判することすら疎ましい無常感に埋没する主人公がまぶしくもあり、バカにも見える。女を背負って雪の山道を登るシークエンスは殺人的に美しい。[投票(3)]

Plots

1 件
★5ウイークエンド・ラブ(1973/英)妻子持ちのスティーブ(ジョージ・シーガル)は、ふとしたことから、子連れの独身女性、ヴィッキー(グレンダ・ジャクソン)と知り合いになり、いつしか週末を楽しむ間柄になる。会うたびに愛し合っていくふたりだったが、やがて・・・。楽しくも切ない大人の恋愛の機微を鮮やかに描いたこの作品によって、ジョージ・シーガルがゴールデン・グローブ主演男優賞、グレンダ・ジャクソンがアカデミー主演女優賞を受賞。[投票]