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Pino☆

◆作り手のハートや情熱が感じられる映画が好き。◆映画好きですが、マニアではありません。 ◆埼玉在住。70年代製。♂
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Comments

最近のコメント 10
★3ツナグ(2012/日)丁寧に作っているのは分かるが、編集が中途半端な感じがした。特にクライマックスに向けて間延び感があるのが少し残念。 [review][投票]
★4ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016/米)予想以上の出来。SWを知らない世代の入門編として作ったのだろうが、SWの世界観に必要な要素は全て押さえられている。セットアッパーとして『帝国の逆襲』と同じレベル。[投票]
★4TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)楽しかった。『ビルとテッド』の日本版という感じかな?これ、アメリカに持っていったら、そこそこイケるかも。[投票]
★4刑事コロンボ 死者の身代金(1971/米)性悪女を演じるリー・グラントの演技が凄い[投票]
★3刑事コロンボ 忘れられたスター(1975/米)悲しく、哀れで、ちょっと怖い作品。[投票]
★3南極物語(1983/日)東映まんが祭りを除けば、初めて劇場で見た邦画がこの映画だった。そして、初めてパンフレットを買ったのがこの映画だった。そして何より、初めて感動を味わったのがこの映画だった。タロとジロが駆け寄って来たときの感動。私にとって、忘れられない映画だ。 [review][投票]
★4俺はまだ本気出してないだけ(2013/日)原作未読。良い話なんだか、悪い話なんだか、よく分からない。底抜けに笑える話でもなく、途轍も無く哀しいわけでもない。一見不幸に見えて、意外に幸せ。ジャンルが特定出来ない不思議な映画。 [review][投票(1)]
★3アフタースクール(2008/日)悪くはなかったのだが、『鍵泥棒のメソッド』を先に見てしまったのが失敗。期待値以上ではなかった。[投票]
★5鍵泥棒のメソッド(2012/日)最後のバーン! [review][投票]
★5キツツキと雨(2011/日)ゾンビの映画を撮る映画と聞いて、こんなにも心の琴線に触れ、ジワっとくるとは思うまい。自然と人が美しい。本当に温かい日本の映画でした。 [review][投票(2)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4スコットランド・カップの奇跡 栄光のストライカー(2000/米=英)舞台はスコットランドの田舎町。2部リーグを戦うキルノッキーのオーナー(マイケル・キートン)は、セルティックの花形ストライカーだったジャッキー(アリー・マコイスト)を獲得するが、彼は監督ゴードン(ロバート・デュバル)の娘婿。ジャッキーは、酒と女性問題から、妻と別居中にあり、父親のゴードンは深く恨んでいる。しかし、そんな蟠りの中、かつての輝きを取り戻したジャッキーの活躍で、キルノッキーは1部の強豪を次々と倒し、スコットランド・カップを勝ち進んで行く。ところが・・・ ◆ ジャッキー役のアリー・マコイストは、スコットランド代表暦もある元レンジャーズのプロ選手。音楽はダイアー・ストレイツのマーク・ノップラー。116mins[投票]
★3新・刑事コロンボ 4時02分の銃声(1993/米)スキャンダルを扱うラジオ番組の人気司会者フィールディング・チェイス(ウィリアム・シャトナー)のやり方に、部下のジェリー(ジャック・ローファー)は、日頃から不満を持っていた。ある日、ジェリーは、その不満を爆発させ、チェイスと口論の末、解雇されてしまう。そんな時、ジェリーは、チェイスの養女であり、秘書でもあるビッキー(モリー・ヘイガン)に文才があることを知り、秘密裏に知り合いの出版社に連絡を取り、小説家として独立することを勧める。ビッキーを溺愛するチェイスは、小説家としての独立計画を阻もうと・・・ ◆新シリーズ第18作。92mins[投票]
★4新・刑事コロンボ 犯罪警報(1991/米)犯罪をテーマにしたTVショー”クライム・アラート”の司会者、ウェイド・アンダース(ジョージ・ハミルトン)は、犬猿の仲であるTVキャスター、バッド・クラーク(ピーター・ハスケル)に知られたく無い過去を握られ、脅迫を受ける。行き詰ったウェイドは、クラークが愛煙家であることを利用して、自然死に見せかける完全犯罪を思いついたが・・・ ◆コロンボ新シリーズ第12話。94mins[投票]
★3新・刑事コロンボ 恋におちたコロンボ(1993/米)女性を弄ぶ札付きの遊び人ニック(アルマンド・プッチ)に利用され続けたローレン(フェイ・ダナウェイ)とリサ(クラウディア・クリスチャン)は共謀して、ニックを殺害する。捜査を担当するコロンボ(ピーター・フォーク)はローレンを疑うが、ローレンは色仕掛けで、コロンボの捜査を阻もうとする・・・。 ◆フェイ・ダナウェイがエミー賞助演女優賞を受賞。◆ピーター・フォーク自らが脚本を手がけた新シリーズ第18話。93mins[投票]
★4新・刑事コロンボ 奪われた旋律(2000/米)スランプに陥った有名な映画音楽家クロフォード(ビリー・コノリー)は、自分の仕事の殆どを弟子のガブリエル(チャド・ウィレット)に任せ、あたかも自分が作曲したかのように公表していた。ところが、ある日、不満を持ったガブリエルがこれまでのことをすべて清算し、独立することを持ちかけてきた。クロフォードは保身の為にガブリエル殺害を計画する・・・。◆ コロンボの愛車プジョー403コンバーチブルが活躍する新シリーズ第23話。90mins[投票]

Points of View

”大○○”[投票(12)]
頭に”大”が付く漢字3文字の邦題ってよく見かけませんか? 古い映画に多いのですが、そんな”大○○”の映画を集めてみました。 ◆ タイトルのつけ方で次の様に分類しました。 ⇒ A:直訳,B:原題に”大”をつけた直訳系,C:意訳系,D:内容からつけられたオリジナル邦題,E:邦画,F:番外
◎ ケルト映画 ◎[投票(5)]
古代、西ヨーロッパを席捲していたケルト人は、ローマ帝国、北欧のヴァイキング、ゲルマン系のアングロ・サクソン人などに土地を奪われ、西へ西へと追いやられた。現在、ケルトといわれる住民が住んでいるのは、アイルランド、スコットランド、ウェールズ、イングランドやフランスの一部に限られている。ケルト人は強国に侵略された歴史を歩んできたが、常に民族の誇りを楯に反旗を翻してきた。そこには、ケルト人としての魂や頑強な精神が息づいている。そんなケルトの文化や伝統、芸術には、何故か日本の文化に通じるものがある。妖精伝説、数々の神話、太陽信仰、生命、ティルナノグ(極楽浄土の様な死後の世界)、美食家、大酒飲み、強い闘争心、忍耐強さ・・・。ここでは、そんなケルトの息吹が感じられる映画を集めてみました。 A:アイルランド、B:スコットランド、C:ウェールズ、D:コンウォール(イングランド)、F:マン島(イングランド)、G:ブルターニュ(フランス)
∇▲ キャッスル・ロックへようこそ!▲∇ [投票(3)]
メイン州西部に位置する小さな田舎町キャッスル・ロック。美しい大自然に囲まれ、一見平穏そうに見えるが、一度足を踏み入れれば、そこには人々を震え上がらせる狂気と怪奇現象が渦巻いている。 ◆スティーブン・キングの小説で度々登場するこの町は、実際には存在しない架空の町である。ここでは、そんなキャッスル・ロックが舞台の映画5作品を集めてみた。作品によって、街の印象は随分異なる。 ◆ちなみに、『スタンド・バイ・ミー』のロブ・ライナー監督らが、1987年に設立した映画会社「キャッスルロック・エンターテイメント」は、キングの許可を受けて、その名がつけられており、キングが、どれだけ『スタンド・バイ・ミー』に感銘を受けたかが分かるエピソードである。