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Comments

最近のコメント 10
★3セル(2016/米)全体としてカーペンターに似た雰囲気で好ましい。画は安っぽい感じだが、ジョン・キューザックサミュエル・L・ジャクソンの達者な演技、さすがスティーブン・キング原作のいかにもそれらしい、それっぽい物語、でけっこう楽しめる。[投票]
★3マン・ダウン 戦士の約束(2015/米)ごちゃごちゃと解りにくい映画だが、辛抱して最後まで観ると「なるほど、こういう映画か」とわかるという。 [review][投票]
★2ロスト・エモーション(2015/米)SFとしてはありがちな設定で、建造物や小道具など未来社会らしさを演出するデザインはまあまあだが、それくらいしか見るものがない。 [review][投票]
★4スノーデン(2016/米=仏=独)劇映画として面白い。劇映画だからこそ、の演出やメッセージの鮮明さに加えて、スリリングなシーンも楽しめる。 [review][投票(1)]
★4ラ・ラ・ランド(2016/米)オープニングと終わりが抜群に良い。それらに比べると中盤はやや中だるみの様なところもあるが、だからといってそこを抜いて、始まりと終わりだけの20分くらいの映画にしたら良かったかというと、けしてそうはならないのが、この映画の面白いところ。 [review][投票(1)]
★3クリミナル 2人の記憶を持つ男(2016/英=米)出演は豪華でそこそこ良くできて、面白く観ることができる。ケビン・コスナーは好演しており全体の雰囲気を支えていると思う。ゲイリー・オールドマン演じる上司の俗物、軽薄ぶりはいかにもありそうで悪くない。ただ、終わり方が今ひとつ平凡だった。[投票]
★3神様メール(2015/ベルギー=仏=ルクセンブルク)馬鹿馬鹿しいといえば馬鹿馬鹿しいお話だが、気宇壮大な物語でそれなりにスカッとする。主役のピリ・グロワーヌがとてもキュートでチャーミングなのが良い。カトリーヌ・ドヌーヴも思い切った挑戦というかなんというか、その肝っ玉は好ましい。[投票(1)]
★4トッド・ソロンズの子犬物語(2015/米)ユーモアとペーソスが不思議なバランスで混じりあった、ちょっと変わった、そしてなかなかに味わいのある映画。 [review][投票]
★5ベテラン(2014/韓国)いやもう実にわかりやすくて、そのうえ痛快、爽快。勧善懲悪娯楽活劇映画の一つの典型とも言える。 [review][投票]
★3ナイスガイズ!(2016/米)すっかり太って巨漢になったラッセル・クロウはそのまんまという感じだったが、ライアン・ゴズリングはドリフ並に身体を張って笑いをとりにいっていたなあ。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3セル(2016/米)スティーブン・キングの同名ベストセラーを自身も脚本に参加し映画化。妻と幼い息子と別居中のクレイジョン・キューザックは、やっと自らの作品が成功し、空港から妻に電話、あいにく途中で電池切れで公衆電話でかけようとした時、異変が…携帯電話で通話中の人々がそろっておかしくなり、そうでない人達を襲い始めた。携帯で警察に電話しようとした人もその瞬間から凶暴になり、襲撃に加わり始めた。逃げる途中で出会ったトムサミュエル・L・ジャクソンとなんとかアパートにたどり着くが、町の様子は一変、何とか生延びたアリスイザベル・ファーマンも合流し脱出を図るが、凶暴になった人々は更なる「進化」を…(98分) [投票]
★3マン・ダウン 戦士の約束(2015/米)ガブリエルシャイア・ラブーフは、幼馴染で家族同然のデビンジェイ・コートニーとともに海兵隊に入隊、そして愛する家族を残してアフガンの戦場へ送られた。戦場で想像を絶する過酷な経験をしペイトン大佐ゲイリー・オールドマンの面談をへて帰国することになった。しかし帰ってきた故郷は荒廃し人影も見当たらず、まるで別世界のようだった。ガブリエルはその荒廃した町でデビンと共に幼い息子を探してさまようが・・・(91分) [投票]
★2ロスト・エモーション(2015/米)「未体験ゾーンの映画たち2017」の1本。人類史上最大の世界戦争により陸地の大半が失われた未来世界。生き延びた人々は<共同体>=イゴールズを作り、文明を維持していた。その世界では人々は感情を持たないようにデザインされていたが、ごくまれに感情を発露した人間は「SOS」に冒された病人として扱われ症状が進むと拘束され収容所へ送られた。出版部のサイラスニコラス・ホルトは間近で自殺者を見て涙を流したことから診察を受け「ステージ1」のSOSと診断された。しかし彼はその時、同じように涙を流していたニアクリステン・スチュワートが気になりはじめ・・・(102分)[投票]
★4スノーデン(2016/米=仏=独)2013年6月、アメリカの情報機関NSAが米国内をはじめ世界規模でネット上のメール、SNSの監視・盗聴を行っていることが報道された。報道機関にそのことを実名で暴露したのは元NSA職員エドワード・スノーデンで、香港のホテルの一室で自らが信頼するジャーナリストにカメラの前ですべての情報を提供した。その実話をオリヴァー・ストーン監督が映画化。9・11テロを許さない情熱の下、軍に志願したものの怪我で除隊したスノーデンジョセフ・ゴードン・レヴィットはCIAに入局、その優れたIT技術で重用され、恋人のリンゼイシャイリーン・ウッドリーと一緒に欧州、日本と活躍するが・・・(135分)[投票]
★3クリミナル 2人の記憶を持つ男(2016/英=米)CIAロンドン支局のビルライアン・レイノルズは世界を破滅させる陰謀の「鍵」を押さえたがテロリストに襲撃され遺体で発見。上司のクウェイカーゲイリー・オールドマンはビルの知る情報を得るため、記憶移植の研究をするフランク博士トミー・リー・ジョーンズをアメリカから呼び寄せた。博士は動物実験の段階だが機材とスタッフ、条件を満たした被移植者がいれば可能と話した。その男は前頭葉を損傷し感情も善悪の区別もなく、殺人をはじめ凶暴な犯罪を重ねてきたジェリコケヴィン・コスナーだった。かくてビルの遺体からジェリコに記憶を移す処置が施され、失敗したかに見えたが、隙を見て逃亡したジェリコに異変が…(113分)[投票]

Points of View

最近のPOV 5
私が薦める時代劇[投票(3)]
時代劇が大好きです。かっこいいチャンバラを見るとやってしまいたくなります。いかにも時代がかった台詞を聞くと口から出てしまいます。これぞ武士という何気ない仕草を見るとつい真似してしまいます。
ひょっとして、本当に好きな映画?[投票(4)]
映画館で見ることが多い私はこれまで、同じ映画をもう一度見るということは滅多にありませんでした。(TV放映時になんとなく見る、ということを除いて)ところが最近、レンタルで前に見た映画をもう一度見たいと思うことが多くなりました。「あのシーンを見たいな」、「あの名台詞の場面をもう一度」とか、シネスケで他の方のコメントを見てなど理由はさまざまですが、そういう思いにかられて、わざわざレンタルしてきたりして見た映画を集めました。
読んでから見るか、見てから読むか。[投票(14)]
最近、再び注目を集めた『人間の証明』。これを角川が映画化した時に、爆発的に流行したのが表題のキャッチコピー。私が見た映画の中で、原作と映画、どちらが先だったかをまとめてみました。いざPOVを作って見ると、原作を読んでいない映画が圧倒的に多かった。原作があることも知らない映画もけっこうあると思うので、おいおい修正していきます。
イロイロ言われる映画たち[投票(9)]
ランキングの「話題作」と似ていますが、800人以上のコメテの方が採点している(見ている)映画の、コメント率を計算してみました。もれているのがあったら、ごめんなさい。採点数の基準は時間があれば、下げていきたいです。
この人は、コレが一番![投票(4)]
私にとって、俳優別のベストの映画。今後、変更や追加をすることもあります。A:男優。B:女優。C:その他。