| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
シーチキン
| 2025年上半期良かった映画 『オークション 盗まれたエゴン・シーレ』、『金子差入店』、『教皇選挙』、『ドールハウス』、『リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界』、予備「満ち足りた家族」「でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男」「アプレンティス ドナルド・トランプの創り方」「ミッキー17」「JUNK WORLD」 ★★私はよい観客の一人になりたいです。☆★★メールはtunajirou-a1例のモノh7.dion.ne.jp | |
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| 2816 | コメント | 1550 |
| 91 | あらすじ | 27 |
| 40 | POV | 33 |
Comments
| 最近のコメント 10 | |||
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| ワン・バトル・アフター・アナザー(2025/米) | 緩いんだかシリアスなんだかよくわらないところはあるが、映画としては普通に面白いし、登場人物もそれぞれキャラが立ってて良い。ただこれって、 [review] | [投票] | |
| プロセキューター(2024/香港=中国) | 冒頭のアクションシーンで時おり本人目線になるなど、中途半端なカメラワークが鬱陶しいが、速いテンポでさくさく物語が進み、特に最後のアクションシーンの迫力は相当なものがあった。 [review] | [投票] | |
| 俺ではない炎上(2025/日) | いろんな方向で、かなり極端に誇張している。言わんとすることはわからなくもないが、少し詰め込み過ぎな感じもする。 [review] | [投票] | |
| ラスト・ブレス(2025/米=英) | 監督は2019年にドキュメンタリー映画として、この実際に起きた事故を撮っているそうで、限りなくリアルな雰囲気が全体に漂っている。事故にあった飽和潜水士を救うために、すべての関係者が全力を尽くす姿は感動的だった。 [review] | [投票] | |
| ブラックバッグ(2025/米) | そもそもの陰謀がわかりにくいとか、この人はいなくてもいいのでは、という点はあるが、全体は渋くて淡々と進んでいく雰囲気は好ましくて良い。あとケイト・ブランシェットはカッコよくて良い。 [review] | [投票] | |
| 鬼才の道(2024/台湾) | ちょっとまとまりのない感じもするが、オカルトホラーの裏側を見ているようで、なかなかに楽しい映画だった。ところで [review] | [投票] | |
| ボーイ・キルズ・ワールド:爆拳壊界流転掌列伝(2023/米) | ちょっぴりコメディ風味で、血まみれのアクションファンタジーみたいな、要するにごった煮の映画。思わず欲しくなるのはあのヘルメットだ。 [review] | [投票(1)] | |
| 遠い山なみの光(2025/日=英=ポーランド) | 丁寧な画づくりには好感が持てる。原作は未読だが、おそらく作品としては、三浦友和のエピソード、顛末がテーマだったのかなとは感じた。ただ映画の中ではそれは、なんだか妙に浮いてしまっている。 [review] | [投票] | |
| ベートーヴェン捏造(2025/日) | 19世紀の欧州を舞台にしながら、その町並みは書割のような安っぽさで、登場人物は全員日本人で日本語で会話する、その思い切った開き直りが本作にたまらない魅力を与えている。 [review] | [投票] | |
| LABYRINTHIA/ラビリンシア(2025/日=台湾=韓国) | 3編いずれもが、上品で良質、シンプル、だからこその心地よい恐怖が、静かに染み入るように味わえる。何が起きたのか、起きるのか、その余韻の怖さ。寝苦しい夜には本作を思い出すといい。日本の夏向きの映画だ。 | [投票] | |
Plots
| 最近のあらすじ 5 | |||
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| ワン・バトル・アフター・アナザー(2025/米) | かつて暴力革命を目指す組織で名を挙げた男レオナルド・ディカプリオは、娘チェイス・インフィニティができたことから一線から身を引いてひっそりと暮らしていた。しかし、彼と娘を追う軍人ショーン・ペンに目をつけられてしまう。その男から逃れるために再び革命組織を頼るとともに、娘の師でもある「センセイ」ベニチオ・デル・トロの力も借りて、男は再び闘いに身を投じるのであった…(162分)原題は「戦闘また戦闘」と劇中の字幕に出てました。 | [投票] | |
| プロセキューター(2024/香港=中国) | ドニー・イェン製作・監督・主演で実話をもとに描く。刑事から検察官へと転身したフォクドニー・イェンが最初に手掛けたのは、外国から麻薬を密輸しようとした貧しい青年が被告となった事件だった。被告は最初「荷物を受け取る先として名前、住所を貸しただけだ」と話していたが、弁護士から「罪を認めた方が減刑される」と言われ、容疑を認めて裁判にかけられることになったのだ。被告の供述などに不審を抱いたフォクはやがてその背後の巨大麻薬組織とぶつかることになるのだった。(117分) [more] | [投票] | |
| 俺ではない炎上(2025/日) | 浅倉秋成原作の同名小説の映画化。山縣泰介阿部寛は大手ハウスメーカーの中堅社員として仕事も家庭も順調だった。ところがある日、「たいすけ」というSNSのアカウントで刺殺され血まみれとなった女子大生の遺体の写真がアップされた。それが一気にネット上で拡散され、そのアカウントの過去にアップされた写真から山縣泰介のものだと判明し、彼の顔写真、勤務先、住所などが次々さらされた。さらにエスカレートし「殺人犯に鉄槌を」という動画配信者らが、彼の居所を探し始める。何の覚えもない彼は驚き、ともかく逃げようとするのだが…(125分) | [投票] | |
| ラスト・ブレス(2025/米=英) | 時に水深300mの海底でパイプラインなどのメンテ等にあたり「地球上で最も危険な職業」と言われる「飽和潜水士」。3人チーム(ウディ・ハレルソン、シム・リウ、フィン・コール)で潜水ベルを拠点に作業にあたるが、その一人が思わぬ事故で命綱が切れ、一人海底に取り残された。非常時用ボンベには10分間の酸素しかない。彼を救出するために奮闘する人々を描く。2012年に実際に起きた事故であり、監督のアレックス・パーキンソンはこの事故を描いたドキュメンタリー映画『最後の一息』の共同監督の一人で、本作はそのドキュメンタリーの劇映画化になる。(93分) | [投票] | |
| ブラックバッグ(2025/米) | 英国国家サイバーセキュリティセンター<NCSC>で数千人の命に関わる極秘プログラムが内部の裏切り者によって盗み出された。そのトップエージェントのジョージミヒャエル・ファスベンダーは、裏切り者の容疑者として5人のリストを示され1週間以内に突き止めろと指示される。その5人とは、ジョージの同僚で同じくトップエージェントの2人と、それぞれの恋人でNCSCスタッフの2人、そしてもう一人はジョージの妻にしてエージェントであるキャスリンケイト・ブランシェットだった。ジョージはまず、自宅のディナーパーティーに容疑者4人を2組のペアとして招き、妻ともてなすのだが…(94分) [more] | [投票] | |
Points of View
| 最近のPOV 5 | |
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| 私が薦める時代劇 | [投票(3)] |
| 時代劇が大好きです。かっこいいチャンバラを見るとやってしまいたくなります。いかにも時代がかった台詞を聞くと口から出てしまいます。これぞ武士という何気ない仕草を見るとつい真似してしまいます。 | |
| ひょっとして、本当に好きな映画? | [投票(4)] |
| 映画館で見ることが多い私はこれまで、同じ映画をもう一度見るということは滅多にありませんでした。(TV放映時になんとなく見る、ということを除いて)ところが最近、レンタルで前に見た映画をもう一度見たいと思うことが多くなりました。「あのシーンを見たいな」、「あの名台詞の場面をもう一度」とか、シネスケで他の方のコメントを見てなど理由はさまざまですが、そういう思いにかられて、わざわざレンタルしてきたりして見た映画を集めました。 | |
| 読んでから見るか、見てから読むか。 | [投票(14)] |
| 最近、再び注目を集めた『人間の証明』。これを角川が映画化した時に、爆発的に流行したのが表題のキャッチコピー。私が見た映画の中で、原作と映画、どちらが先だったかをまとめてみました。いざPOVを作って見ると、原作を読んでいない映画が圧倒的に多かった。原作があることも知らない映画もけっこうあると思うので、おいおい修正していきます。 | |
| イロイロ言われる映画たち | [投票(9)] |
| ランキングの「話題作」と似ていますが、800人以上のコメテの方が採点している(見ている)映画の、コメント率を計算してみました。もれているのがあったら、ごめんなさい。採点数の基準は時間があれば、下げていきたいです。 | |
| この人は、コレが一番! | [投票(5)] |
| 私にとって、俳優別のベストの映画。今後、変更や追加をすることもあります。A:男優。B:女優。C:その他。 | |